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自分の原点を確認するために少年時代のヒーローたちに会う、という目的を掲げたひとり旅を終えて戻ってきました。行った先は、日本のサイレントヒルこと、そう静岡県です。静岡でも主に中部エリア(静岡市、沼津市など)となります。西部エリアは行ってません。下写真は静岡県沼津市の千本松原から撮影した、湾の深さ日本一の駿河湾です。この海沿いはもちろん、全行程で冷たい北風🌀に吹かれ、暖かい太陽🌞に射たれながらのひとり旅となりました。同時に旅程が崩れて右往左往、自らの加齢も痛感しました。そんな52歳ウチナンチュの静
連休前に彼が早々と帰るところだった帰るからねえ?早くない?うん、、これから行かないとならないから父親モード全開で連休に突入する彼だから私は話を切り上げようとするでも彼は私を引き止める逢えなくなるから淋しいのかな?引き止めて話をしようとする周りに人もいるし彼にお疲れ様を言って仕事に戻った彼は帰る時いつもバイバイ😘をくれる彼が帰ってから仕事で聞きたいことがあり電話したかったけど奥さんがいたら困るからメッセージを送ったら電話をくれた奥さんは一緒にいなかっ
精神科医、樺沢紫苑氏の心に響く言葉より…イソップ寓話「北風と太陽」では、北風と太陽が旅人の外套を脱がせようと力比べをします。北風が力いっぱい吹いて外套を吹き飛ばそうとしますが、旅人はむしろしっかり押さえてしまいます。次に、太陽がポカポカとした日差しで照りつけると、旅人は暑さに耐え切れず自ら外套を脱ぎました。この話をベースにして、人に何か行動を促すにあたり、強制・恫喝などによって精神的なプレッシャーを与え、不安や恐怖をあおるやり方を「北風モチベーション」、