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可愛い薄紫のバーこれは北新宿スタジオにもあり、ピンクは高田馬場スタジオにあるものと同じこれ、残念なことに指輪して使うと傷が付き塗料が剥がれてしまい錆びて来てしまうから、大事に使わないといけないのだけど…仙台一番町スタジオにも置くことにくお〜ぅっ可愛い仙台一番町スタジオはラプンツェルをイメージしているので薄紫色で合わせてちなみに北新宿スタジオはアクアグリーンのような色で統一しているのは、アリエルをイメージしているのでそして、そんなグリーンのバーはなく、アリエルのビスチェは薄紫。という
あーーーついに!T.A.バレエ仙台一番町スタジオの生徒たちが第7回発表会の出演に向けてプログラム(パンフレット)に載る写真を撮りに仙台から東京の高田馬場スタジオまで出向いて来てくれました。もうね、感無量でした。嬉しくて、あまりにも嬉しくて…付き添いで、来ていた愛子先生と私打ち合わせもあったので、一度外に出て、40分くらい会議をしていたのですがもうね、その時にも「ついに、仙台の子どもたちもTAの子って感じになりましたね」と愛子先生私たち、嬉しすぎて涙が出そうでしたよまさにTA
だいぶ、ご報告が過ぎてしまいましたがT.A.バレエでは、10月31日は、5週目でしたのでお休みだったのですが…せっかくだったので、CクラスAクラスの子どもたちのみ、フリークラスとして振替なども含め、回数に限らず参加して良いことにし、急遽お稽古がありました。体験をご希望していたお嬢さんにもそのことをお伝えして、皆んな楽しくレッスン※念のため、体験のお嬢さんには、ハート付けさせて貰いますね皆んなそれぞれ楽しそう〜皆んな、楽しいハロウィンの仮装はしていてもアンシェヌマンの説明を真剣に聞
皆んな、それぞれにそれぞれのこと、目的、目標を目指して頑張ってるのがT.A.バレエの生徒たち自分のペースで自分とバレエの向き合い方もそれぞれにバレエ愛だって、それが一番だものクレヨン王国のリハーサルも茉愛ちゃん、夏喜ちゃん頑張っています。そして、たまたまクレヨン王国の舞台となった熱海に旅行へ行ったら、何と取材に…うわぁ〜凄い。新聞に載ったそうです。ピンクのお星様写真の茉愛ちゃんリハーサルのためにT.A.バレエから離れ小学2年生という、まだまだ小さい身体、小さな子どもそんな二人
11月に仙台に猫ちゃんたちを、移動させバタバタと毎日過ごしながら東京と仙台を行ったり来たり玉浦誠先生、松田豊子先生、塚本香織先生、稲葉あい先生、娘たち花恋先生、綺咲先生渡辺百音先生、髙橋隼世先生、五戸彩葉先生渡部義紀先生、青木恵吾先生そして、仙台では川原林愛子先生…また、T.A.バレエの役員さんたち、協力的な親御さんたちに感謝たくさんのT.A.バレエを支えてくださってる先生方に助けてもらって、着々と整理整頓。何とか遺品整理も出来てきてて〜という日々を送らせて貰っております。私
TAのお稽古は、現在、様々な講師たちに恵まれてたくさんのレッスンがあります。そうなんですたくさん有り過ぎてて、まだT.A.バレエに入会したばかりで〜半年くらい?という生徒さんたちに分かりやすいく、今日は改めて若い先生方をご紹介して行きますね五戸彩葉先生背が高くスラーっとしたスタイルに恵まれたバレリーナで現在、東京シティ・バレエ団員でもある先生。皆んなストレッチ頑張ってますね髙橋隼世先生T.A.バレエで育ち、新国立劇場バレエ団の研修所育ち、現世は、東京バレエ団に所属し活躍する先生
Rクラスの愛実ちゃんがベルギーのアントワープへ初めて出場したYGPで頂いたスカラシップのひとつRoyalBalletSchoolofAntwerp短期留学へアクシデントや悪天候の中、フライトキャンセルでジュネーブ入りが翌日に持ち越して〜短期留学に先立ちローザンヌ国際バレエコンクールの決選鑑賞へ羨ましい〜こうやって、間近でローザンヌの決選金の卵、若きバレリーナの素晴らしい踊りを見れることの素晴らしさ沢山の刺激を受けて、学びを得ることが出来たようですいよいよアントワ
8月18日(月)朝8時半過ぎ〜からお支度して中野ZERO小ホールへ綺麗でしょジャジャーーーンどうですか〜うちの子たち〜と自慢したくなります。それほどまでに光り輝いてる。第1回NAKANOプレバレエコンクール小学1・2年生部門第2位太田塔子※第1位該当者なし小学3・4年生部門第1位塩野谷遥香審査委員特別賞中学2・3年生部門第1位増渕歩実高校生部門第2位森下コナおめでとうございます皆んなよく頑張りましたT.A.バレエから4人エントリーして、4人とも
先日、私の連絡ミスなためやってもうた〜っなことがありそうなんです。あれ?この時間先生は、どなたが…あっ!曜日と時間を私〜間違えてる!大慌てで、連絡して百音先生と彩葉先生に急いで来てもらうように頼みましたが45分くらい、誰も先生がいないという状態のスタジオどうしましょう今日は、急遽お休みにして、いやっ生徒たちに自主練で柔軟やら出来るところまでしてもらおう〜とその場にいるお母様方や役員さんたちに連絡。本当に生徒たちには、申し訳ない限りではあったのだけど、もちろん、これは1レッスンにはカ
東京と仙台と行ったり来たり…もう本当に大変ですが、それは、私の使命だと思って、いろいろと頑張っております私のためにもともとは、建ててくれたスタジオでした。父が生きていた頃は、そこまではそんなことはなかったのですが…父が亡くなり、それがいつしか、母だけがすべてを仕切ってやっていく流れで何となく私的には、自分のために、父方(阿部)の祖母が建ててくれたスタジオではあったはずなのに正直、どこかもう他人の物のようなそんな気持ちになって、ここ数年、私自身が母や周りから言われた言葉から来る暗示
先日、東京からT.A.バレエ専属カメラマン阿部さんがわざわざいらしてくださって撮影してくれました。愛子先生も来てくれて牧阿佐美バレヱ団公演の『くるみ割り人形』のリハーサルのため、東京にレッスンへ行っている朱里ちゃんやご用事やお風邪のために志帆ちゃんはお休みだったり〜と参加出来ない生徒もいて、ちょっぴり残念でしたが…また、いつの日か、阿部さんにいらしていただき、撮っていただきましょうさて、時系列はバラバラになってしまいましたがT.A.バレエ仙台一番町スタジオのお稽古の様子を綺咲先生が