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🌸亀頭包皮炎の50代の患者さん、名古屋の他のクリニックで、アズノール軟膏、コンベックス軟膏、ロコイド軟膏と処方されたが治らないそうで受診されました。🌷亀頭包皮炎で、アズノール軟膏+コンベック軟膏+ロコイド軟膏で改善しない患者さんですね。この処方内容を見ると、前医はおそらく「刺激性皮膚炎・湿疹性包皮炎」を想定して、抗炎症・保護中心の治療をされたのだと思います。しかし、亀頭包皮炎は原因が多岐にわたり、感染性(特にカンジダ・細菌・性感染症)を見逃すとステロイドで悪化・遷延することがあります。整
目次■1.朝起きてまず感じたこと|痛みはかなり減ったけど、朝立ちは相変わらず■2.痛みの変化|日常生活ではほぼ気にならないレベルに■3.腫れ・見た目の状態|少しずつ引いてきた感じで安心■4.包帯問題はまだ続く|相変わらず取れるし、正直めんどくさい■5.動いたときの感覚|もうほぼ普通の生活レベル■6.仕事・日常生活への影響|完全に通常運転に戻った■7.おしっこの感覚|少し戻ったけど、出す時は若干痛い■8.シャワーはOK。でもここは本当に注意してほ
別に良いじゃない?あるがままの姿で・・・・MtFを目指す訳でもなく、トランス願望という訳でもなく、女装男子という訳でもなく・・・私らしく生きたいと思っているだけ。他人は他人、私は私・・・私の体内に分泌している性ホルモンがどんな状態なのかは知らないけど、わざわざ女性ホルモンや男性ホルモンを補充しようとは思わない。そして生まれ持った体に今さらメスを入れて肉体改造をしようとも思わない。確かに、18歳の時、急性右精巣捻転を盲腸炎だと診断されて、右下腹部にメスを入れられ盲腸を
目次1.9日目の時点での状態|正直、もう治った気でいた2.やらかし①|包帯なし生活(まずここがアウト)3.やらかし②|9日目での自慰行為(これは完全にアウト)4.直後〜翌日の状態|幸いにも…5.クリニックには相談しなかった理由6.結論|体は大丈夫。でも、やるべきじゃなかった7.今振り返って思う反省点8.これから包茎治療を受ける人へ目次を開く※これは完全に僕の失敗談です。※マネはしないでください。本当に。1.9日目の時点での状態|正直、もう治った気でい
早いもので術後10日が過ぎた。今日は仕事があり早めに起床したためか朝勃ちはなかった。昨日の夜巻いた包帯が取れていなかったのでそのまま仕事へ。1日付けて過ごしたが、ズレないように気をつけて歩く必要があり側から見たら不自然だったかもしれない。実際には結構無茶をしてもズレなそうだが、出先で巻き直すのは大変なので一応気を使っておく。帰宅後シャワーを浴びて創部を確認。ガーゼについた血の量は昨日より多いが、ガーゼを付けている時間も昨日より長いので仕方がないのだろう。痛みのピークは完全に終わり、手術の跡
目次1.手術前は全く想像してなかった「おしっこ問題」2.術後1日目|感覚ゼロで「終わったか分からない」3.術後2日目|少し感覚はあるけど、基本は同じ4.尿漏れの原因は「包帯」だったと思う5.術後3日目|包帯を外したら一気に改善6.術後4日目|感覚は戻るが、少し痛い7.おしっこ問題で本当に助かった対処法8.正直つらかったポイント9.いつから安心できた?分かれ目はここ10.これから手術を受ける人へ伝えたいこと目次を開く1.手術前は全く想像してなかった