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こんにちはー何だか花粉を感じ始める今日この頃です困るけど、暖かくなるのは嬉しいですねさてさて、スリーピーで、春らしいマリーちゃんグッズを見つけましたすっかりキティちゃん派の娘にも、かわいいディズニーの猫ちゃんを紹介していきたいと思いますこんな感じですー↓色々なランチパック行楽シーズンだからかな。ノート、小さな鏡、香水入れ、ブラシポーチ色々キーホルダー匂い袋大きめの保冷バックディフューザーどれを買おうか迷いますねおしまい
京都のお香の老舗である松栄堂京都駅八条口にある薫々(くんくん)もこの松栄堂の店舗八条口のアスティロードにあるのでお土産選びの際に立ち寄ることが多く買わなくとも絶対寄りたくなるお店以前購入した匂い袋の中身だけでも購入できるのでお気に入りの匂い袋がずっと使えてうれしいんです私のお気に入りの匂い袋はハンカチの引き出しの中にありますその松栄堂の京都本店に香り体験ミュージアム「薫習館」があるというのを見つけ鉾建てを見る前に涼しく観光できるので寄ってみました
折形の中に「香包み」と呼ばれる「お香類」を包む折形があります。先日の折形講座では、その中から「匂い袋包み」と呼ばれる包みをご紹介♪〜匂い袋包み〜この段々のような階段状に折られた包みは、「匂い袋包み」として、昔からさまざまな書物に掲載されています。結構、難しい折形ですが、受講生の皆様方には、和紙の種類を変えて、たくさん折って頂いたところ…皆様、とても上手に折ることができました💮〜空色薄葉金銀砂子和紙〜武家礼法の折形の原則では、折形に
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版きもの文様って、ひとつひとつに物語があるんですよね。今日は、その中でもちょっとロマンチックな響きを持つ「誰が袖(たがそで)文様」について紹介したいと思います。▪️「誰が袖」ってどういう意味?直訳すると「これは誰の袖?」。つまり、「この袖は一体、誰のものなんだ