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こんばんは~^^ことしの母の日は5月11日(日)母の日を代表するお花はカーネーションですよねかわいいカーネーションを買ってきました⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰12㎝程の可愛らしい花姿のカーネーション‘‘プリティーいちご‘‘情熱的な赤いお花をこれでもか!と咲かせまるで花束のようです花言葉は「母への愛」
”アンチューサ・ドロップモア”は”アフリカワスレナグサ”とも呼ばれる”ムラサキ科ウシノシタグサ属”の植物である。アンチューサの中でもこの”ドロップモア”という品種は、普段見かけるワスレナグサとは違って身の丈くらいの高さにまで成長する。花色は目も覚めるような澄んだブルー花型も可憐原産地は南ヨーロッパとのこと”ウシノシタグサ属”の意味は”牛の下草”だと思っていたら違っていて”牛の舌草”だそうで、葉や茎に細い毛が生えていてそれが牛の舌に似ていることに由
忘れな草の光と、ツツジの根と~北国の小さな庭から~Forgetmenot…雨が降ったので勿忘草に水滴がついていました。夕方の陽に当たって輝いていました。仕事から帰って、庭を見るひととき。癒しの時間です。この週末に庭のツツジの植え替えをしました。ツツジって、根が浅いですよね?ところがですね、掘っても掘っても太い根が…。えっ?!シャベルを変え、スコップで先を探りハサミで根を切ろうとしたけれども何本かの根があまりにも太くて切れないのです。
4月17日の誕生花と花言葉は、ドイツ菖蒲[ジャーマンアイリス](素晴らしい結婚・使者・燃える思い・恋の便り)、黄菖蒲(復讐)、カキツバタ(幸運・幸福・贈り物)、チドリソウ(信頼・軽快)等々があります。今回は、勿忘草・忘れな草[ワスレナグサ]をを取り上げます。花言葉は、「私を忘れないで」です。ワスレナグサ(勿忘草、忘れな草)は、ムラサキ科ワスレナグサ属植物です。ヨーロッパ原産で、ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オセアニアにかけて約50出演が分布しています。日本には明治時代に渡来し、北海道から本州