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*NHKマイルCの事前検証をnoteに公開しています。興味のある方はぜひご覧下さい。【2026年NHKマイルC】波乱含みGⅠの攻略ポイントを洗い出す!|tacy1.【王道データ】過去10年が教える「勝てる馬」の条件次回の勝負レースは波乱含みの3歳GⅠNHKマイルC。このレースは「荒れる」イメージが強いですが、実は「前走の格」が非常に重要なポイントになっています。過去10年のデータを紐解くと、勝ち馬の多くは「前走が重賞(GⅡ・GⅢ含む)」で掲示板、あるいは0.5秒差以内にまとめていた馬
「競争社会疲れた」と感じていませんか。仕事や人間関係、SNSの評価に追われ、心が休まらないと感じる人は少なくありません。「競争社会疲れた」と検索する人の多くは、頑張り続ける人生に疑問を感じているはずです。誰かと比べ続ける毎日に、疲れてしまうのは自然なことです。この記事では「競争社会疲れた」と感じる人に向けて、仏教やブッダの教えを通して戦わない生き方を解説します。この記事を読むことで、競争社会に振り回されない考え方と、心を守るための視点が見えてくると
私をずっと苦しめてた思いの一つに「負けたくない!勝ってやる!」という気持ち。ものすごーーく負けず嫌いで常に周りと「負けてたまるもんか!」って戦ってました。これは実は末っ子のパターンです。末っ子には「なんでお兄ちゃん、お姉ちゃんにできて、私にはできないんだろう」と自信を無くすタイプト「お兄ちゃん、お姉ちゃんなんかに負けてたまるか!見返してやる!勝ってやる!」と闘争心を燃やすタイプの2つに分かれるのですが私は完全に後者。末っ子でも女姉妹の末っ子、男兄弟の末っ子に後者のパター
まず今日の札幌ですが昨日より5度以上気温が落ちて尚且つ雨も降ってイマイチなお天気となりました、これから夕方にちょっと力の入るオンラインミーティングがありますので気合をいれなければならないところです(^^)さて昨日大きな買い物をする云々という事を書いてまして、また500円玉貯金箱をあけました。このぐらいしか入ってなかったのですが、今回は8万円ありました、目一杯いれると11~12万円ぐらいはいるのかもしれません。という事であっという間に週末で今週は1頭の出走です、5/9レイム京
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを回っているとよく耳にする言葉がある。「うわ、あの台、設定Lやん…」一見、絶望の声のようでいて、なぜか目が輝いている。そう、人は“負け確定の香り”にも、なぜか惹かれてしまう生き物なんです。設定L。正式には“出玉率が極端に低く、警告表示が出る特殊設定”。いわば“地獄モード”。なのに、SNSでは「Lを一度打ってみたい」「どんな地獄か体験したい」なんて投稿が後を絶たない。なぜか?それは――スロッターが“痛みの中に快楽を見出す
\\激おこ!//こんにちは、陽真です(´▽`)🚛✨先日、YouTubeで資産家たちの座談動画を見ていたとき、こんな言葉を耳にしました。「怒りは貧乏人の娯楽だよ」正直、この言葉を聞いた瞬間、頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。「怒るって娯楽なの?!Σ(º▵º*)」と思わず声が出ました。怒ることの良い悪いはひとまず置いといて、怒りについて考察してみました。(´▽`)怒りの“娯楽性”って?怒りという感情の裏
4スタンスが教えてくれた本当のこと社交ダンスを始めた当初、僕がよく受けた指導は、こんなものでした。しっかり床を踏んで膝を深く使って体を縮めて吸収して床を押さえて肋骨をしっかり動かして体をシェイプして…当時の僕はそれを信じ、必死に練習していました。でも、今振り返ると──それらはすべて、Bタイプの感覚だったのです。僕はA2タイプ。そもそも自分には合っていない感覚ばかりだったのです。成果が出てしまうと、あとから大きな代償になるこのとき、痛感しました。「間違ったやり方で
※エプソムCの予想はこちらから↓競馬予想tacyの勝負レース–アメブロで13年以上競馬予想を公開し続けた競馬予想師tacyの競馬予想wander-rich.xyz*NHKマイルCの事前検証をnoteにまとめています。よかったら参考にして下さい。【2026年NHKマイルC】枠順から見える今年の展開|tacy【枠順で半分決まる?】2026年NHKマイルC、“外枠時代”は今年も続くのかNHKマイルCは「3歳マイル王決定戦」と呼ばれますが、実際の馬券戦略では“枠順”の影響がかなり大きいレー
昨日は神戸で開催中の大ゴッホ展へ🌃終了前は混むだろうと年内の平日に行きましたが、それでもすごい人!👀オーディオガイドも借りたので約60点ほどの展示をマイペースに堪能☺️✨今回のメインの『夜のカフェテラス』はさすがに大人気で、近くで絵を見たい人の行列ができていて係員の方が「少し遠くからですが並ばなくても見れるスペースもありますよ〜」と案内していましたが、実際には近くで見る人が断然多く、遠くからじゃ人の頭ばっかりであんまり見れ
いま、絶賛「あっせん」の真っ最中である。笑「あっせん」と言っても、あまり聞き慣れない言葉かもしれない。簡単に言えば、会社と働く側の間で何らかの行き違いが起きたときに、労働局などの第三者が間に入って、話し合いで解決を目指す手続きのことだ。裁判のように白黒をつけるというより、お互いが納得できる着地点を探る場、といったほうが近い。今回は、その経営側の席に座って向き合っている。普段から、現場の思いもわかるし、組織として守らなければならない線もある。片方から見れば正しいことも、もう片方から見れ
今回は昨年、及び今年のJRAホームページに掲載されていたデータの中から、2つの好走パターンをピックアップしてご紹介します。よかったらレース攻略の参考にして下さい。(1)勝ち馬の傾向このデータは今年のJRAホームページに掲載されているものですが、過去10年間のフェブラリーS勝ち馬は以下3点の共通点があるとのこと。a.前走1400mか1800mb.6歳以下c.単勝6番人気以内*2026年JRAホームページより引用今年は以下8頭が上記好走パターンに該当しています。オメガギネス
僕は今年60歳になった。30年以上、外資系の営業とマネジメントの世界で、人より早く成果を出そうと走り続けてきた。「スピードが正義」「努力こそ人を裏切らない」そんな言葉を信じて、朝から晩まで仕事に食らいついていた。でも、60歳を迎えて気づいたことがある。努力には“賞味期限”がある。そして、人生後半は“がんばり方”を間違えると、一気に衰える。若い頃と同じペースで走り続けても、体力はついてこない。気力も続かない。そして何より、がんばりの方向性がズレてしまう。むしろ、6
モラ夫は現役で働いていたころ、どこの職場に行っても、必ず目の敵にする人がいた家に帰ってくると、いつも酒を飲みながら、その人の悪口をいうまるで、それを楽しんでいるかのように目の敵にする人は、大抵社交的で、モラ夫とは正反対の人私から見たら、その人の方が感じがよくて好感が持てる私がその人のことを誉めたら激高して大変ww自分にはないものを持っている人をみると、負けたと思うのかしら?負けたと思いたくないから、悪口を言ってその人を貶めて、勝った気になってる?現役のころはそうや
みなさんは負けず嫌いですか?私はずっと、自分のことを「負けず嫌い」だと思っていました。こないだランニングしながら、YouTubeを聴いてたら世の中の95%の人は、自分は負けず嫌いだって思ってるけど、実は95%が負けが嫌いなんだよ。というお話を聞いて私の事だ!と思いました。負けず嫌いは、たとえ負けそうな場所でも「負けたくない」と努力をする人。負けが嫌いは、負けそうな場所に行かず、挑戦することすらやめてしまう人。勝てる場所、勝てる状況化で勝負をする人。私は色んな所で、後者だっ
蓮正杯に挑戦❗️子供達よく頑張りました。今まで勝ったことがなかった子が、初の勝利を経験出来ました✨空手を始めてから数年は挑戦出来なかったのですが、最近頑張って挑み始めて徐々に自信を持てるようになりました。初の勝利を噛み締めて欲しいと共に、対戦相手への感謝の気持ちもしっかりと持てる人間になって下さい🙏上級者に挑みその壁に跳ね返された子も、自分の甘さと共に壁となって厳しさを教えてくれた事に感謝をしよう✨空手の大会は勝ち負け以上に学びの場❗️その場を作るのが自分達の仕事✊
「お天道様が見ている」という真心の文化日本人は昔から、できるだけ真心を尽くそうとして生きてきました。それは「誰かに見られているから」ではありません。古事記でいう「天(あめ)」とは、自然や神々、いのちの働きと共に在る世界。「お天道様が見ている」とは、罰したり裁いたりする目ではなく、共に在り、すべてを照らすまなざしのことです。だから日本人は、他人が見ていなくても、罰がなくても、自分で自分に恥じるという感覚を育ててきました。それは、外から植えつけられた道徳ではありません。古
「関西松永会」で「時雨西行」を弾くメンバーが、浜松・岡山・兵庫・大阪・東京に住んでいる5人。合同で稽古するのが難しい。それでもなんでも乗り切ってやるという根性で始まった。そんな中、家元に稽古してもらう機会をいただいた。各地から赤坂に集まった。三味線持って。新幹線乗って。大事なのは、この根性だ。理論理屈ではない。交通費のかかるかからないではない。仕事の都合をつけて来る。彼女らは決してお金持ちの道楽ではない。ゆとりのある人たちではない。時間を作り、無理をすることになっても「
今回は昨日に引き続き、今年の皐月賞で私が注目している好走パターンを2つご紹介します。よかったら皐月賞攻略の参考にしてください。(3)前走4角通過順位このデータは今年のJRAホームページに掲載されているものですが、過去10年間の皐月賞において前走の4コーナー通過順位を見ると、好走馬30頭中23頭は前走4コーナーを2番手から5番手の間に通過していたとのこと。*2026年JRAホームページより引用今年は以下10頭が前走4角2番手から5番手の間に通過した馬に該当していますが、好走馬の7割が該