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GW前くらいから地味〜に喉がカサカサ痛くて、でも本格的に風邪引くところまではいかない…🙃みたいな中途半端な状態だったのですが、GW終わり頃から急に咳がひどくなった!?かと思いきやそのまま脇腹にピキーンと鋭い痛み💥なんと、咳き込みすぎて肋骨にヒビが入ってしまいました…病院に行ったら案の定咳喘息になっていて、吸入薬etc…もらってきました😞実は、今年の初めにも同じように風邪を拗らせて咳喘息+肋骨ヒビやってしまって😅やっと完全に治ったな〜!と思ってたのに、またし
この日曜日の夕方から少しバタバタしていて、ブログを書く時間が取れません。申し訳ありませんが、今回は週末の回顧は休止させて頂きます。Vマイルのデータ分析は従来通り水曜日から配信できる予定ですので、何卒ご了承下さい。
おはようございます。ある時から、苦しさの一つの要因であった正しさにこだわるのはやめました。正しいのか、間違いなのか。これは、その時、そこの人たちでいかようにも流動的で正しさを主張することは不毛だと知ったからです。なのになのに時にお試しのようにきた出来事。2024年には、この件に関して監視のような目があったのですね。それは写真禁止の神社やお寺の写真をSNSにアップしている人をみて苦々しく思っていたこと。それは全てにおいてではなく私が
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを回っているとよく耳にする言葉がある。「うわ、あの台、設定Lやん…」一見、絶望の声のようでいて、なぜか目が輝いている。そう、人は“負け確定の香り”にも、なぜか惹かれてしまう生き物なんです。設定L。正式には“出玉率が極端に低く、警告表示が出る特殊設定”。いわば“地獄モード”。なのに、SNSでは「Lを一度打ってみたい」「どんな地獄か体験したい」なんて投稿が後を絶たない。なぜか?それは――スロッターが“痛みの中に快楽を見出す
※NHKマイルCの予想はこちらから↓競馬予想tacyの勝負レース–アメブロで13年以上競馬予想を公開し続けた競馬予想師tacyの競馬予想wander-rich.xyz*NHKマイルCの事前検証をnoteにまとめています。よかったら参考にして下さい。【2026年NHKマイルC】枠順から見える今年の展開|tacy【枠順で半分決まる?】2026年NHKマイルC、“外枠時代”は今年も続くのかNHKマイルCは「3歳マイル王決定戦」と呼ばれますが、実際の馬券戦略では“枠順”の影響がかなり大きい
株初心者女性のためのマネースクールインベスターLady講師岡本まゆう3人のこどもをもつシングルマザーが株式投資だけで生活♡女性ならではの誠実な賢いお金の増やし方をお伝え致します♡看護師として管理職まで勤めた私がなぜ、株式投資を選んだのか?◆プロフィールはこちらから◆負けても利益が出る?株式投資のちょっと意外なルール株って「勝った数が多い人が勝つ」って思っていませんか実はこれ投資の世界ではちょっと違うんです負ける回数が多くても勝てるんです例えば
私をずっと苦しめてた思いの一つに「負けたくない!勝ってやる!」という気持ち。ものすごーーく負けず嫌いで常に周りと「負けてたまるもんか!」って戦ってました。これは実は末っ子のパターンです。末っ子には「なんでお兄ちゃん、お姉ちゃんにできて、私にはできないんだろう」と自信を無くすタイプト「お兄ちゃん、お姉ちゃんなんかに負けてたまるか!見返してやる!勝ってやる!」と闘争心を燃やすタイプの2つに分かれるのですが私は完全に後者。末っ子でも女姉妹の末っ子、男兄弟の末っ子に後者のパター
(・Д・)ノこんばんは、店長です鬼丸店長の軸馬はコレのコーナーです今回はヴィクトリアマイルのステップレース、阪神牝馬ステークスを予想していきますコースの特徴としては、スタートからコーナーまでの距離がかなりあるので枠の有利不利はあまりありません外回りでコーナーが緩やかで、そのまま広く長い直線に突入する為、大きく横に広がっての追い比べになることが多いです基本的には直線勝負になるコースになっていますそれでは、今回の軸馬はアスコリピチェーノです他馬との比較になりますが、基本的にポテンシャ
明日から、大相撲初場所が開幕!私、相撲好きです相撲用語って、日常生活やビジネスでも使われる言葉が多いですよね!「押しが強い」とか「懐が深い」とか「脇が甘い」とか「仕切り直し」とか…。スポーツの勝ち負けには、「白星発進」「初黒星を喫する」などの言葉も使われます。以前調べたのですが、白星・黒星のルーツも、相撲にありました。江戸時代の「星取表」という相撲の記録帳に、勝つと白丸、負けると黒丸が記されたことが始まりのようです。フリー画像相撲は、倒れるなどして身体に土
いま、絶賛「あっせん」の真っ最中である。笑「あっせん」と言っても、あまり聞き慣れない言葉かもしれない。簡単に言えば、会社と働く側の間で何らかの行き違いが起きたときに、労働局などの第三者が間に入って、話し合いで解決を目指す手続きのことだ。裁判のように白黒をつけるというより、お互いが納得できる着地点を探る場、といったほうが近い。今回は、その経営側の席に座って向き合っている。普段から、現場の思いもわかるし、組織として守らなければならない線もある。片方から見れば正しいことも、もう片方から見れ
今週は、平石武則プロvs吉村祐介アマ(@土佐カントリークラブ/高知)。実はこの二人、芦屋カントリークラブで2年間師弟関係でいたそうです。この回、ただの試合記録に留まらない匂いがある。師弟、故郷、年齢差、技術、誇りと懐かしさ。そこに、名門コースを知り尽くした“ホームコースの強さ”が絡む。どちらが上か、勝ち負けを超えたドラマがありました。プロ:平石武則1977年甲子園優勝経験を持つ元高校球児。18歳でゴルフを始め、1983年プロ入り。レギュラーツアーでは2001年にKBCオーガスタで初優
豊橋の少年野球で、4月の公式戦は中日旗と決まっています。5年生と、6年生の新チームで争われています。6年主体をAゾーン5年主体をBゾーンとしてトーナメント方式で勝ち上がっていきます。なぜ、トーナメントで勝ちたいか?もちろんメダルが取れるなどの理由もあると思いますが、本質的には違う理由があります。公式戦となると、負けられない試合という事で、どのチームも出せるもの全て出してきます。そんな試合が経験できることは、成長あるのみです。経験値を上げて、あらゆる面でプラスばかり。そんなプラ
豊明市立館小学校(愛知県豊明市)礼節大切です大会名:練習試合(1塁審担当)対戦相手:舘(ヤカタ)スターズさん試合会場:舘小学校(豊明市)試合開始:14時30分~試合結果:6対7「新屋クラブ」勝ちコメント:どちらも礼節がしっかりできるチームでしたね接戦で館スターズさんは過去の対戦でもほとんど勝ったことがない強豪チームです練習試合なので本試合とは違いますから勝ち負けはそれほど重要ではないのです
圧倒的な強さを備える。その能力を身につける。精神的に強い人はある意味恵まれた環境でなく、逆ともいえる所から這い上がり強さが身につくというパターンも多いのも事実です。ひとつの目標に向かってひたすら努力し続ける。毎日やることを日課と課し負けない精神で突っ走る。若い時にこのような精神を身につけるには今の世の中、難しい環境でもあります。競争はダメ、勝ち負けなし、笑顔で過ごそう・・・これらは老人の話しです。若い時にこういう精神を身につけてしまったら競争の中に入ればすぐにやられてしまいます。教
ーーーまただ。また私は誰かを不快にさせてしまったんだ。数年前のある日の午後。上司に言われました。「〇〇さんとは直接関わるのは控えて、間接的にやりとりしてね」胃の裏がギュッと掴まれるような痛みが走りました。正直ショックでした。だって自分ではうまくやれていると思っていたから。――まただ。また私は誰かを不快にさせてしまったんだ。子供の頃から私は、”周囲と仲良くしたいと思っていても