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昨日、アップしたワンワンちゃん記事の続きです。今回の事は、世界各地で大きく取り上げられています。ニューヨークでも、大きなスクリーンで旺旺ちゃん親子を取り上げてくれた。ニューヨークタイムズも、嬉しいですね。今日、東京新宿で抗議活動がありました。ロシアでもネットニュースに載ったようです。そしてイタリアが働きかけ、遂にOIPAも動き出したようです。SNSからお借りしました。公式サイト香港も日本のオールドメディアは、中国のマイナスな事は全く報道しないのでワンワンちゃんの事件を知らな
ふ中国は動物愛護法などないらしく何のお咎めもないとのことこのクソガキは純粋な中国系は一人だけであとの三人は恐らくベトナム系と思われるベトナムは長きにわたり中国の支配下にあり母国語ではなく中国語しか読み書きできない層も多く思想等も中国に支配されている国であり日本人のことも良く思っていないただしこの残酷な事件は中国で起きているが日本でも起きる滅茶苦茶人懐こい母犬で尻尾フリフリで人に懐いてた以下は大変ショッキングな画像ですAIではなく事実です母犬にガソリンを浴びせて
ガロちゃんの、弟分を見学しに行く道しなすーごい田舎の、住宅のプレハブ(?)みたいなとこで、見学予約した子に会いに行ってきました。そんな目で見つめられたらもう、メロメロ。首輪の手配と名前を用意しました。お引き渡日は、動物愛護法で生後57日過ぎじゃないとダメなので、10月中旬に迎えに行きます。エリザベスは、終始腑に落ちない感じでしたが、「お父さんとお母さんの体重は何キロくらいか」と、ブリーダーさんに聞いてました。首輪を選んでいるとき、候補をエリザベスに見せたら、「全部
弟が亡くなってから美容院に行けなくなっていた私。9月8日の弟の一周忌が済んだら、少しは落ち着いて行けるようになるかもしれないと思っていた。しかし8月20日にサビ猫のララが他界したり、ショッキングな事件が原因でずっと悲痛に苦しんでいる。その事件というのが旺旺事件事件は中国で6月28日に起きた。野良犬の親子が、未成年者複数人により虐殺された事件だ。事件後に旺旺(わんわん)と名付けられた犬の悲劇を私が知ったのは、7月になってからのことだった。事情を深く知れば知るほど、心は深く傷付いて行