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皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、「木枯らし1号」が吹いてます。風が強く吹いてます。もうすぐ立冬ですな〜。さあ、本日も四柱推命の「通変星」についてのお話です。本日は「劫財(ごうざい)」。通変星「劫財」について「劫財(ごうざい)」とは「自我の星」であり「比肩」の兄弟星「型破りな星」となります。「自我の星」は「自立・独立心・こだわり・努力」を大切にしている星。また「型破り派の星」は、物事に対してあまり人が思いつかないような方法で取り組んでいく
運命思想家の檜原有輝です。昨日の記事で添付できていなかった…すみません💦そのため再アップです!【劫財】この星は凶星です。なぜか、それは財星を潰すから。専門的に簡単に言えばザックリ。では財星とはなにか。【財星】とは男女によって星の意味合いが違います。男性の場合は「誠実」「お金」「異性=妻」となります。劫財は一つあれば誠実ではなく。お金に縁がなく。異性=妻に縁がない。ハッキリ言えばそんな解釈となります。ただ一つぐらいだったらね。星の位置、強さ、その運勢の流れ具
運命思想家の檜原有輝です。人気の記事をリメイクしました。姓名判断における19画凶意は実は四柱推命でいう「劫財」に類似する意味を成すところがあります。劫財は誠実性を欠きやすく金銭の強欲さが裏目に出ては人望共に財に恵まれない…とわりと辛辣にいわれています。(劫財の強弱は人それぞれ)運が良い時には、金銭を思うように動かせるけどもともとの縁が弱いからこそ人より必要以上に執着が強くそのわりに財の扱いは酷使しがち。(男性にとっては財でもあり妻で