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昨日、こんなポストを発見しました。正直なんのことかわかってない検索しようとしたらトレンドに【佐藤流司サイン炎上】って出てる…この辺のポストを見てからトレンドの内容に触れたいと思います。つまり。高橋健介くんのサインした上に、ふざけて佐藤流司くんがかぶせてサインした。それを「最低だ!」ってことで炎上したってことですね?確かに悪のりしやすい2人で、お互いは((ノ∀`)・゚・。アヒャヒャヒャヒャって思うぐらいだったかもしれないけど。高橋健介くんのファン、蜂須賀虎徹のファンに対し
ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光単騎出陣〜極〜🌹カナデビアホール🌹清光単騎行ってきました🌹最速先行で初めて当選しました!A席だったので3バルでしたが、センターブロック前から2列目で視界良好👀✨✨何も見ず、調べもせずに行ったので開始からペンラの赤い光で染まっていたことに戸惑いましたが、キレイだった🌹✨序盤は見入ってしまって動けなかった高い位置に結った髪を、手でさらーって流す仕草が好きでした💕メドレーはとても楽しかった次は何かワクワクしたし清光は5人くらいいた⁉️
ご注意内容にバッチリ触れます。ではいきますね。最初、まるで沖田総司のようないでたちで加州が登場。そかそか、旅立ったんだよね。「極」というタイトルだけど加州だけ本編の中で旅立つシーンがなかったのをミュ公式が補ったので、極まっていきなり出て来ると思ったけれど。違った。修行中の感じ?だけど沖田総司そのものみたいだったな。新選組大好きな私にとってはもう最高にオイシイ場面でしたけれど。極まったシーンからは……。やっぱ、初演から出演している加州な
筆者、先日感想を書いた日の観劇が、この加州清光単騎出陣極、唯一一回の現地観劇でした。ロスが、ひどい…当日見ている最中は見ることに必死でしたが、帰り道からもうダメでしたね…「ああ、これで単騎出陣の清光を見ることはないんだな」それはもちろん、生の舞台ですし、本公演だろうと単騎だろうと、その一回にはその一回にしかないものがあります。そこが映画やテレビとは違う、舞台というものの魅力で、一回はまってしまってからは、この魅力から逃れられずにいますが。こういう公演を観ることは、人生でもそうそうない
7/11、6日目が終了しました。この日は、加州清光・源実朝の御台倩子姫役の尾上左近さんと😊左近さんの加州は、ゲームからそのまま出てきたかのように瓜二つ❤️倩子姫は、健気で可愛い💕我が息子のお嫁さんにしたいほどです🤭昨年は、中村鷹之資さんの翔之會に出演させていただいていまして、共演はなかったものの楽屋で一緒に写真を撮らせていただいていました✨今年ご一緒させていただき、ご縁を感じています🙏そして、昨日は中村梅玉さんもいらしてくださいました✨梅玉さんは、審神者様としてお声の出演をされ
とりあえず、先ほどの記事て極力内容に触れないように書いたので、ここからはネタバレ有りの感想を。ネタバレ…どこまで?と、考え込まないといけないです。本編に関わる核心に触れるセリフもいくつかありました。それはさすがに書かないほうがいいかなと思いますので、公演期間終わったら書き足します。(忘れなかったら)これから観る方に問題ない範囲でとりあえず、ペンライトの話。開演前や場内案内で「ライブパートではペンライトなどを使えます…」などの案内があり、最初消して待っていたのですが、幕開けとともに、