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こんばんは先日定期受診行ってきました潜血が気になり🩸血液検査の結局を先生が広げる前にそこだけ注目したらまた出てた…もう4か月連続よ…でも先生何も言わないだから言おうと思っていたら違う話をされて忘れてしまった明け方何度か低血糖になっているのを指摘され「原因は何か思い当たるフシは…」と聞かれ「特に…」「では様子見てみましょう」何か言っても何も解決しないしまた嫌な言い方されるから言わなかったこんなんで良いのかな…それに今の私は血糖値よりも潜血と抜け毛今日の血糖
昨日朝、東病院に電話。やっと繋がった時に併用療法投与の件を告げ、副作用で…と言いかけたら交換手が、「抗がん剤の副作用のご相談はここではなく…」で、ピンときて敢えて被せ「いいえ、主治医が異変があったら直接電話するようにと言ってますので」とやや強めに発言して押し切った…。8年の闘病が無駄になってないと感じる瞬間最近、病院全体で手術と抗がん剤の診療科を完全に分ける流れになってるからね。ただし、皮膚腫瘍科だけは違う。皮膚科医が抗がん剤と外科(目に見える皮膚や粘膜)を担う。主治医のヨミドクターに書
この病気の主治医は自分だと思う。病歴が長くなってくると、みんなそんな感じになってくると思う。結局のところ、時間が経ってくると医者に相談することなんてほとんどない。採血とか、検査とか、処方とか。医療機関でしてもらうことってそんなもんだし、それしかできないと思ってます。だって、この病気治らないし。安定するまではアドバイスいるけど、安定したら他人にわからない感覚ばっかりだもん。そんな感じなので、かかりつけの先生はいません。低血糖になったって、何を
お疲れ様です疲れました体よりも精神的に疲れました気にしなければいいんだろうけど気になっちゃって…世の中オカシナ事がいっぱいです血糖値はもうねインスリン打って寝ようと思う夜中もう何日も下がらないし高過ぎるもん夕方低血糖バイブやっちゃったんだけ日中はヒューマログとルムジェブを使い分けて、なんとか乗り切った感じ仕事はやはり軌道に乗らない一度抜けてまた入るって簡単じゃないよねでも自分なりになんとか頑張ってると思いたい
毎日変なお天気ですね〜9月某日…3泊4日で東京へGOGO2日目の朝、ホテルでコンタクトを落としてしまった←2ウィーク出張の時は3日分の1Dayを持っていくので良かったそ、そ、それが…帰宅した次の日…我が家のテーブルの上で発見落としたはずのコンタクト家で落としたのはここ数年ないので、アレだと確信どこかに付いてて、息子の部屋から飛行機に乗って、我が家に帰ってきたのねウケるーー食べたもの羽田空港で長岡ラーメン生姜ラーメンです。7単位R2単位もちろんあと上がりしたけど
医療従事者として臨床に立っていて、いつからそう思うようになりました。それは同時に、歳を重ねたこともあるんじゃないかと思う。いつからそんなことを考えていたのかわからないけど、気がついたら「自分より大変な人はたくさんいる」と感じるようになった。自分の病気は受け入れられていなくても、注射を打つことや、日々血糖値のコントロールをしなきゃいけないことを受け入れ始めた頃なんじゃないかと思う。同時期には、患者さんに自分の病気のことを話すようになっていたかな。多分、2016