ブログ記事3,844件
はははははある程度悪化の想定はしてた肝転移憎悪してるだろうなと帰省前の滑り込み外来8/3のマーカーとCTの結果も出てた肝転移憎悪でアブゲムへの切り替え決定って話だと思ってたがそれ以上だった肝転移憎悪はもちろん左副腎転移疑いに腹膜播種疑い濃厚おおお一気にきたなおい<読影レポート>読影日:2026/08/03【診断】膵癌:原発巣はやや造影効果低下・サイズはほぼ同様、多発転移:前回よりやや増悪腹膜播種疑い出現【所見】2026/06/11のCTと比較しました。膵体尾部
第六感を開くただ一つの方法『それは五感をきちんと働かせること』五感を調わせていくことはアドレナルセラピーでいう自分力を高めていくことです自分力=生命力自分力が弱るということは副腎が弱っていることです副腎が弱っていると言っても、ピンと来ないですよねよ〜、わからんでかん自分力が弱くなると、自分自身を守ろうとします自分を守ろうとする時に外敵を身体の中に入れないように皮膚感覚、粘膜、聴覚、嗅覚そして気配などを感じる感覚器官が過敏になります過敏になると何にでも反応してしまい
皆さま、おはようございます。ふい乃です検査入院生活も4日目。後半に突入した頃4日目の検査は4回くらい時間を空けて採血をする日で。そんな日に限って、私の腕にぶっすり針を残していった病棟の先生が居ないという、ね代わりに、えらく高圧的でお若めな先生と、萎縮した感じの研修医さんが検査を行ってくれることになりましたそこで何が起こったかというと...留置針から採血するときに血の出る?スピードが遅いみたいで、ぐいんぐいーーーーんっと針にくっついてるチューブを色んな方向から引っ張られるという事態
入院1日目想像と違った入院目的19日(月)、入院。「やっと治療が始まる」そう思っていたのですが、初日は特に何もしないらしい。耐えるしかない。19日の午後、20日から始まる検査の説明を受けました。ただその時、かなりキツくてベッドで昼寝していた直後。正直、半分以上ぼーっとしていました。「負荷試験」なんか、想像していたのと違うワードが聞こえた気がして。説明が終わってから渡された検査日程表を見て、固まりました。……想像と、違う。てっきり、コルチゾール(副腎皮質ホル
【慢性疲労】アルコールと加工食品と砂糖の摂り過ぎと~抗生物質はNG!!管理人朝の1杯のコーヒーって美味しいですよね。習慣化すると止められなくなります。ただ1つ、残念な事はコーヒー豆にはカビ毒がつきものなんです。コーヒー豆を焙煎してもカビ毒は残ります。なので、コーヒーを飲むとカビ毒が体内に入り小さな炎症があちこちで起きる可能性があります。そんな時、副腎の「コルチゾール」というホルモンが多量に出て沈静化していきます。しかし、結果~副腎が過労で疲れてしまいます。そして、