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遂に!!マツカサウオちゃんの剥製キターーー!!今回は誰でも簡単にできるマツカサウオの剥製の作り方を紹介しまーす!!(↑需要ある?なくても書くけど)以前変態漁師様にいただいたマツカサウオちゃんカッチカチの皮はキッチンバサミでジョキジョキ✄1匹目のマツカサウオちゃんは刺身にして美味しく食べてあげました(詳細は過去のブログで)後日またマツカサウオちゃんをいただけることになり、なんと2匹も我が家にお迎えする
広島県東広島市豊栄(とよさか)支所にて開催中の「Jr.学芸員が作った豊栄博物館」に行ってきました。8月限定のイベントで、小中高校生がJr.学芸員となり、広島大学総合博物館に収蔵されている標本を選んで展示を作り、来館者たちに展示解説を行うという企画です。19名のJr.学芸員たちが厳選した推しの標本が100点ほど展示されています。私が訪れた8月23日はJr.学芸員たちによる展示解説&講演会が行われる日で、多くの来館者で賑わっていまし
超絶お久しぶりです約1ヶ月ぶりの更新…羊でございますいつの間にか5月も終盤ですね〜仕事で日々イライラしてばかりで疲弊していましたがそんな疲弊を払拭して下さったのがこの方々PlasticTree様ファンクラブに入って初めてチケット抽選に挑み当選したライブK様と参戦して参りました大阪と神戸の2日間プラ様をしっかり堪能して参りました左側5/16PlasticTreePhylogeneticTreeAct.3-aPieceof剥製-右側5/17
2026年6月8日㈪と15日㈪に香川県仲多度郡まんのう町にある琴南地域活性化センター(ことなみ未来館)にて、サワガニの剥製を作るワークショップを開催いたしました。6月8日(1日目)~除肉、展脚編~ワークショップ初日はカニの身を取り除いて(除肉)、ポーズを整える(展脚)作業を行っていただきました。茹でたカニの甲羅を外して肉を取り除き殻を組み直してポーズを整えます。小さなカニなので作業は大変だったと思いますが、皆
「みんなでつくる自然史博物館・香川」様よりご依頼いただいている「干潟に生息するカニシリーズ」。だんだん制作が難しくなってきました。今回制作する剥製は「チゴガニ」です。何が難しいのかというと、その小ささ。甲羅の幅は1㎝にも満たないほど小さく、脚を広げても2㎝ほどしかありません。1円玉と比較したらサイズがイメージできるでしょうか?つまんだだけで潰れてしまいそうなので、触ることすらままなりません。剥製を作り続けて18年になりますが、こ
今回は久々に魚の剥製の制作です。20年ほど飼育していたプレコが亡くなったので剥製として残したいとのお問い合わせをいただき、我が家で剥製を制作させていただく運びとなりました。亡骸は新品の色鮮やかな布に包まれて送られてきました。きっとこの子は大切に育てられていたのでしょう。綺麗に飾って送ってあげたいという飼い主様の深い愛情に心打たれます。51㎝とかなりの特大サイズで、このような大きな魚を手掛けるのは初めてですが、飼い主様の思いに応えるべくなんとしても完成させてみせます!
7月29日(水)海芝浦駅を後にし2駅目の浅野駅で下車浅野といえば温子よりゆう子派でした浅野駅からは東京湾にある人工島「扇島」までウォーキング駅を出て踏切を渡るとすぐに踏切が鳴り始めました上下線とも出たばかりなので鶴見線定期列車が来るとは考えられませんもしや、鶴見駅で海芝浦行き電車の前に出発したEasti?ビンゴ!浅野駅から工場の多いエリアをひたすら歩く千鳥運河神奈川臨海鉄道羽田空港が近いので離陸機がバンバン飛んできま