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主治医より手術により起こるかもしれない合併症の説明合併症として1番気がかりなのは、ひょっとしたら『視野』の見え方に異常が起きてしまう恐れがあるということ。今回触るのは深部で、特に前頭葉に近いところ。手術の過程で、どうしても視神経を傷つけてしまう恐れがある。両目とも右側半分か、一部分かが欠ける可能性がある。脳室(脊髄液が溜まっているところ)の壁に造影変化があるので、ここを取ってしまうと脳室がひらいてしまう。後に腫瘍細胞がここを通って、別の場所で再発する恐れがある。→藩腫2度目の手
こんにちは、きょんです。いつもお読みいただきありがとうございます。我が家には今年の春から高2、中2になる息子がいます。みなさん春休みですね〜。学校からのお便りの中に、新学期の保護者会の連絡もありました。それに伴い、同級生ママたちが動き始めます。長男の高校ではいつも保護者会の前に、いろいろなグループのママたちのランチ会が行われます。(パパは見たことがありません。)色々なグループというのは、例えば部活のグループ、保護者のボランティア活動とか、仲良しグループと
毎日何かひとつ楽しいことを見つけたいと思っていますが、基本は面倒くさがりです。食べたいものが浮かばない、集中力が続かない、人の意見が煩わしい、続けて予定が入るとストレスに感じる感情老化と言うそうです。40〜50代から、前頭葉の萎縮が始まり、症状が出るそうです。あえて出かける、あえて始める。そうすることで、老化速度を遅らせることはできそうです。今日から月一くらいで、茶道を始めます。茶道も面倒くさいものの筆頭にあげられるのでは?着物でお稽古しようと思っていて、面倒くさいの二