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英語には同じtoでも役割がまったく違う2種類のtoがあります。1つは不定詞のtoでその後ろには、動詞が続きます(to不定詞)。もうひとつは前置詞のtoです。このtoの後ろには、名詞/動名詞が続きます。慣用表現でよく使われます。•to+動詞の原形→不定詞のto「〜する」「〜するために」という意味をつくります。•to+名詞/動名詞(〜ing)→前置詞のto「〜に」「〜へ」という前置詞として働きます。文中の‘to’が不定詞な
〜前置詞along〜Dialog◯ジェシカ、ロキシーとはうまくやっているのですか?Jessica,howareyouandRoxygettingalong?◯あら、教授はロキシーを知っていらっしゃるのですか?ええ、とても仲が良いです。Oh,youknowRoxy?Yes,quitewell.◯それは良かった。とても優秀な学生ですよ、あのロキシーは。Good,verybrightstudent,thatRoxy.◯ええ、本当に。教授、今日は