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浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。不倫をやめないから制裁を与えたい、懲りさせたいのか、夫婦は諦めた、離婚でいいからなのか不倫相手に慰藉料請求したいと考えている方は多い。夫と女に社会的制裁を与えたい、懲らしめたいとまで考えている方もいる。その思いは間違っていません。おかしいとは言えません。しかし、慰藉料請求だけでなく社会的制裁を与え懲らしめたい行動はかなり踏み込んだ行動が必要です。それには何をすればいいか知りたければ個々のケースに応じてお話はします。
こんにちは。カウンセラーのNAOKO(松宮直子)です不倫をして、反省もしない、繰り返す人は、果たして罰は当たらないのでしょうか?罰を与えるために制裁を与えることもできますが、なかなかそれをできない方もいらっしゃいます。制裁を与えない場合制裁を与えても相手が反省しない場合本人は本当に罰が当たらないのでしょうか?痛い思いをしないのでしょうか?今回は、心理学的な観点からだけではなく、エネルギーの観点からお話をさせていただきますね。最近、私は第六感(
「JRA」は「鮫島克駿」騎手(29歳、栗東・フリー)に過怠金5万円の制裁を科すと発表した。同騎手は28日(土)の中山2R(3歳未勝利、ダート1800m、15頭立て)で「サウジバラード」(2番人気、牡3歳、美浦・加藤征弘厩舎)に騎乗した際、スタートしてから100m程進んだところで「鮫島」騎手が突如バランスを崩して落馬、右側にズリ落ちてダートコースに叩きつけられ、競走中止となるアクシデントがあった。その後のレースも乗り替わる事無く騎乗を続けたが、「右鐙」(※1)を踏み外した事によるもので過怠金5