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※実際の復縁相談をもとにしていますが、相談者さんのプライバシー保護のため、個人が特定される可能性のある情報は一部変更して掲載しています。復縁相談中のお話では相談者さんは彼氏さんから「家族みたいでドキドキしなくなった」と言われ別れたそうです。そのお話を聞いている最後に、「家族なら、むしろ結婚に近くないですか?なのになんで…」という言葉がありました。でもそこで僕はちょっと気になりました。あれ?「家族」っていう言葉だけ切り取ってない?と。確か
いつも『いいね』やコメント等どうもありがとうございます!(*´꒳`*)とても励みになります。読みに来て下さりありがとうございます(。ᵕᴗᵕ。)ここのところ少々忙しくしててなかなかブログの更新ができなくて⋯そんな中でも温かいメッセージやコメント等を下さった方々本当にありがとうございました!(ご心配おかけして申し訳ないです)さっそくぼちぼち時間見つけてブログを書いていこうかな、と。またまたよろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)前回の話では煮え切らない長男に対して業を煮やした私が
※実際の復縁相談をもとにしていますが、相談者さんのプライバシー保護のため、個人が特定される可能性のある情報は一部変更して掲載しています。「本当に別れたいわけじゃなかったんです、そう言うと彼女が引き下がると思って…」先日、復縁相談を受けている時に、相談者さんからこんな言葉がありました。今回の相談者さんは、彼女さんと喧嘩になると、毎回のように「別れよう」と言っていたそうです。彼女さんに自分の意見を聞いてほしくて。それまでは、彼女さんも「それは違うじゃん」と言って、
過去に創作小説で使った登場人物の対話方式にて綴ります人物の名称などに関しては(わたし自身のネーミングセンスの関係で)そのまま使いますが、基本的には「ランフィード=わたし自身」「ガストン=聞き役」だと思っていただいて結構です。********************ランフィード(以下ラン):悪いが話に付き合ってくれ。ツイッター(X)を見てたら、浮気判定のチェックシートなるモノがあったんで、軽い気持ちで俺の判定基準をチェックしてみた。……が、最初に断っておくと、『俺の定義
※実際の復縁相談をもとにしていますが、相談者さんのプライバシー保護のため、個人が特定される可能性のある情報は一部変更して掲載しています。「復縁はない」先日、復縁相談を受けている時に、彼女さんからこんな言葉を伝えられたという相談がありました。その別れ話の中で、彼女さんから「復縁はない」と伝えられたそうです。しかも、別れ話の後からLINEも未読無視になっているとのことでした。それでも、相談者さんは復縁を望んでいます。以前の相談のやり取りでは、相談者さんから、
担当は、大塚統子・大野愛子とお送りしています。今週はわたくし大門昌代が担当します。「いい感じかも」って思ったのに、なぜか自分から、終わらせる方向に持っていってしまう。たとえば、こんなことありませんか?・「私なんかやめた方がいいよ」って言ってしまう・「もっといい人いるよ」と、背中を押すふりをしてしまう・急に壁を作って、返信が雑になる・会う約束が決まった途端、テンションが落ちる・「どうせ…」が口から出るあとから冷静になると、「いや、なんで私が別れ話みたいなことしてる