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尻の痛み★★★☆☆☆☆☆☆浸出液★★★☆☆☆☆☆☆☆★が多い程、悪化今日は一日、事務所で仕事でした。クッションを使ってはいたものの、お尻が圧迫される感じが強く、実際は太ももで座っているような体勢になり、結構疲れました。排便は正直あまりしたくありませんでしたが、硬くならないように頑張って出すことに。ついでにナプキンも交換しました。14時頃に少し痛みが出てきたので、ロキソニンを服用して乗り切り、その後は定時まで勤務。無事に退社できました。帰りの車では、クッションを使わず、試しにバ
尻の痛み★★★★★★★☆☆☆ふらつき★★★★★★★★☆☆浸出液★★★★★★★★★★★が多い程、悪化トイレの後は、パンツにナプキンを装着します。手術直後は浸出液が多いため、なるべく容量の多いタイプ(夜用とか)を選んだ方が安心です。羽根なし、羽根ありは自由ですが、男性パンツの特性上、羽根無しがおすすめです。男性の場合は、ブリーフかボクサーパンツがおすすめです。トランクスだとナプキンがずれて落ちやすく、不向きだと思います。装着する位置は、お尻側です。普通の使い方(羽を股下で
尻の痛み★★★☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★★★☆☆☆☆☆★が多い程、悪化排便での痛みを和らげるため、湯舟に入ることにしました。まずはシャワーでお尻を洗浄。すると…例の塊がポロリ。きれいになったところで、いざ湯舟へ。ところが入浴後に湯舟を覗くと――モヤモヤとしたものが!「あ、そうだった。肛門は開いているんだった…」と思い出しました。ご家族と一緒に暮らしている方は、ぜひ最後に入浴することをおすすめします。さらに、この機会に“お風呂洗い担当”になって証拠を隠滅しておくのもポイント
尻の痛み★★☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★★★☆☆☆☆☆★が多い程、悪化退院後、病院の駐車場に停めてあった車を運転して帰りました。お尻がいたくなるので、ダイソーで500円で買ったクッション。1時間半の道程でしたが、わざわざ価格の高い円座を買わなくても、大丈夫でした。家に帰ったら、速攻でシャワーを浴び、横になり、明日に備えます。今日から、アズノール軟膏を創部に塗ることになりました。
尻の痛み★★☆☆☆☆☆☆☆☆浸出液★★★☆☆☆☆☆☆☆★が多い程、悪化手術から、1週間が経ちました。しゃがむと「イテッ」、くしゃみすると「うっ」、咳をすれば「おぉぉ…」。座り仕事や運転も、ちょいちょいツッコミが入るような痛みがありますが、まあ耐えられるレベルです。ロキソニンはもう基本いらないのですが、仕事中は“お守り”感覚で服用。浸出液も、だんだん減ってきた気がします。ナプキンに付くのは、おならやくしゃみのタイミングで出てしまう“便漏れ”がほとんど。便漏れのたびにナプキン