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おはようございます昨日、最後に立ち寄ったところは小布施。小布施といえば栗!マロンソフトを食べて東京の旦那さま宅に戻ってきました〜。東京に戻ったら暑いのかと思ったら、長野と大して変わらなかったです佐野市駅から今度は館林駅にやって来ました!館林市は群馬県でも東に飛び出た所なんですね。栃木から東京方面に戻っているはずなのに、どうして群馬県?と思っていたらこんな感じだったんですねー。次に行く明和町は館林市のすぐ南ですね。駅前に早速かわい
連休中格別の予定がないので、天気の良い日はなるべく外出し、天気の悪い日は登録日本語教員の講座を聞く。昨日は天気が良いわけではないが、雨が降らないとの予報だったので群馬県館林市まで出かけた。手元のガイドブックによると市内のつつじが岡公園はツツジの名所。しかし今年はすでに見頃を過ぎて入園料もピークの1000円が200円になっている。でも行ったことのない館林にはなんだか歴史のロマンがあるような気がする。(茂林寺の境内に咲いていたヒトツバタゴ(なんじゃもんじゃ)の木)調べると
No.0920(酬恩庵一休寺)今日のテーマは『落語漫遊記』近い将来、私自身が落語の旅を趣味にするためのガイドブックにでもなればと思います。(笑)タイトルは……「落語漫遊記」。落語の「縁(ゆかり)」を書き留めたいです。今日ご紹介する「縁」は館林[群馬県]それ伝え聞く茂林寺(もりんじ)なる分福茶釜のその由来妖しくも又面白き明治の浮世節の名人、立花家橘之助(1866~1935)の演じる「たぬき」の冒頭です。ᐢ⓿ᴥ⓿ᐢ腹鼓のような三味線の曲弾き、早弾きをまじえて、