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スピリチュアルメンタルアドバイザーアマナステラです2026年の2月に入り、最近の世の中の出来事をみていると、またここからさらに「分断が加速するな」と感じました。分断を意図的に起こそうとしている、とも言い換えられらかもしれません同じ国、同じ社会、同じ仲間、同じ言葉を使っていても、精神の周波数がそれぞれズレていれば、人は簡単に「敵」と「味方」に分かれしまいます。分断は簡単に起きてしまうんです恐れ、怒り、不安、正しさに執着すると、強い振動を生み、集団になるとさらに増幅して分断が起きる
SAM、衆院選めぐり私見「高市さんは決して他党を批判しない」(日刊スポーツ)各政党がネット世論を意識してSNSなどを活用した選挙運動を展開する中、SAMは高市首相が「最後のお願い」として自民党公認候補への投票を呼びかけたX投稿を引用。「政治的な思想とか特にないけど」と前置きした上で、「いろいろみてて感じるのは高市さんは決して他党を批判しない」と言及した。「そこにはネガティブな悪口や、誰かを貶める誹謗中傷一切なく自分たちの政策を真っ向から伝える真摯でポジティブで清々しい空気が流れてる」と私見
「ズートピア2」感想!ディズニーは、こういうの作っていくのが、絶対にいいでしょう。社是として「多様性」を社会に訴えていかなければならない、という使命感があるってことは、よく分かりました。トランプの推進するような差別政策に命懸けで反対し続けようとする姿勢には、実に尊敬に値します。しかし、だからといって、人間が演じる物語でソレをやろうとすると、「ウィッシュ」や「白雪姫」のように大滑りして、俺たちの求めているのはコレじゃない、って反発を食います。だから、原点に戻って?「動物を登場人物にする」べ
トランプ大統領の登場以来、米国社会はいったいどうしてしまったのかと思っていて、トランプ氏の強力な支持層として「福音派」の存在をニュースでよく耳にするので本書を手にしてみた。本書で解説される福音派の信仰、思想に触れると、今まで普通だと思っていたリベラルで多様な米国社会という理解そのものがまったく一面的であることを強烈に思い知らされた。まえがきで米国社会の分断状況が端的に示されるのだけど、中絶容認、進化論か創造論か、人種差別などをめぐる各論の分断以上に、米国が人種や信仰の多様性を認める世俗国家
前回の続きになります。前回の記事『2026年、分断は加速するー精神はどこへ向かうのか』スピリチュアルメンタルアドバイザーアマナステラです2026年の2月に入り、最近の世の中の出来事をみていると、またここからさらに「分断が加速するな」と感じました…ameblo.jp今後も分断が加速する中で、私たちが生きていくときに、とても大切なことをいくつか考えてみました自分の内側がどう感じたかそのまま感じ切る人は言葉や行為に触れた瞬間、私たちの内側では必ず何か感じて反応が起きます。それを「善悪