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出石(いずし)も初めてです。有名な「辰鼓楼」出石城見えているのは、本丸跡に復元された隅櫓です。さて、出石そばを食べに行きます。そば屋さんが多くて迷いますが…有名な「官兵衛」で名前を書いて待ちました。とても人気があり、いつも行列があるそうです。この日は20分くらいで入れました。木の温もりを感じる、落ち着いた店内こちらのテーブルに案内されました。メニュー2人とも出石皿そばにしました。@980円まず、蕎麦つゆと薬味が運ばれてきま
11月に三木市にテニス観戦に行った時に三木サービスエリアに立ち寄りました。こちらは上り売店。お土産売店には出石そばもございます。ウチもたまにはそばにしようかいの~。(そんな言い方はしないな)おいしそうですが立ち寄らず。こちらは帰路の下り線。上下線どちらにもございます。その昔、我々が苦労してこさえたディスプレイがまだ健在です。
昨日は、出石へ🚗💨途中、道の駅まほろばに立ち寄ったり、ゆっくり2時間半で到着。いつもの広い🅿️500円/日出石のシンボル辰鼓楼(しんころう)今回はこちらで💁♀️『輝山』黒いそばと白いそばが頂けます。白いそばは、あっさりです。趣ある建物玄さんがお出迎え最初は5皿。つゆ、ねぎ、わさび、卵、とろろ付き追加、追加で気づけば31皿‼️夫より私の方がたくさん食べたごちそうさまでした!と、お会計を済ませて出た後に、お店の方が追いかけて来られた。『女の人は15皿以上で手
福知山雲原からは目的地を目指し、神懸(かみかけ)峠というマニアックな道を進む。どれだけ寂しい山道が好きなのか?と思いながらも、立派な府道63号(兵庫県道63号)であり、豊岡への最短の道でもある。舞鶴に続く次の目的地は兵庫県豊岡市。神懸峠から兵庫県に入ることになったが、豊岡の市街地に入る前に出石(いずし)の町がある。出石と言えば有子山城?大河ドラマに出てきそうな山城もあるが、やはり「出石そば」が気になる。というのも、以前、徳島の「うだつ」を訪れた時に見つけたそば屋。なぜか出石そばを提供する
蕎麦も好きだけどハンバーガーも大好きである。蕎麦なら出石そばの甚平、そして戸隠の、、お店の名前知らんねん。ロータスエリーゼツーリングで寄ったところである。埼玉県のやぶ茂には残念ながら一度も行ったことがない。今日はお蕎麦ではなく、国道1号線が混み合う中、うちから2番目に近いモスバーガーへ寄り道せず行ってきた。メニューは、いつもの定番のモスバーガーである。珈琲もとても好みでマイルドなものである。先週末の冬型も消え去り、午後にはエリーゼにとってとても快適な気候になった。暖かい陽射しのもと、渋滞の中
出石にある有名な出石蕎麦のお店です基本的にはオープン前から行列が出来るので、オープン前に訪問するのがオススメです店内はテーブル席と座敷席がありますメニューは、シンプルに出石蕎麦を何皿かというような注文の仕方で、20皿以上食べるとそば通認定の証を頂けるようです一人前は5皿からで、後は5皿や1皿単位で追加出来ます◆一人前5皿(930円)+追加5皿(650円)写真は2人前です薬味は、ネギ、山葵、大根、とろろ、生卵ですまずは蕎麦を塩だけで食べてくださいとの事です…塩をかけて食べてはみま
🚃新長田駅から南、鉄人28号が見える新長田1番街にあるお蕎麦屋さん。1974年創業。この日は⏰12:00に行くと満席、そば定食は完売でした。壁には皿そば食べ放題の記録保持者たちの名前が連なっています。⚠️現在は食べ放題サービスは中止人気メニューは選べるそば丼セット¥1,050(1,150)そば定食¥900(990)[選べるそば丼セット¥1,050(1,150)]人気No.1️⃣⚪︎お蕎麦皿そば3種、たぬきそば1皿追加¥130皿そばをチョイス。トロロ、生卵🥚、わさび、刻
当ブログは半分企業ブログ、半分個人ブログのような中途半端な体裁で展開しておりますが。さすがにもう飽きました。本音なのでデッかく書きました。2012年開始なのでかれこれもう長いのですが、ここ数年はもう書く事が同じであります!!(前はネタとして何周年記念的な記事も書いてましたが、それも完全に飽きました)ブログで昔から交流のある方の中には、現在もう辞められている方も多いです。あぁこの方も辞められたのか…なんて仲間の減少にちょっと心折れる自分がいたり。
こんなものを。入手しました。ワンピースのフィギュアです。ワンピースの中にはワンピースというキャラはいないのかな。なんて言うくらい、私ワンピース知りません。しかし、せっかくなのでテレビの横に飾ってます。
道の駅ようか但馬蔵は北近畿豊岡自動車道、八鹿氷ノ山ICを降りてすぐにあります。この時期は雪も多かったりします。売店には出石そばコーナーもございます。是非お立ち寄りください。