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乾緑郎宝島社2020年2月発行乾さん「完全なる首長竜の日」で名前だけは良く知ってるけれど・・実は・・アンソロジーに入っている作品以外では読むのが初めて・・題名に惹かれて借りました。平賀源内、ちょっと興味があります。昔々・・大河ドラマでやってませんでした?と言っても本当に昔すぎ・・私が小学校とかかも・・図書館HPの紹介文によりますと・・安永8年、平賀源内が自宅で目を覚ますと、続きの間の向こうに男の亡骸があった。殺人の容疑で牢屋敷に入れられてしまった源内は、やがて獄中
2日目の続きでーす♪お昼ご飯は、出島でした。お昼時間までは自由散策。12:30頃、長崎内外倶楽部で頂きました。長崎和牛の出島ビーフカレー🍛(普通に注文すると1700円)コチラの支配人さん?によると、床や柱のほとんどは、当時のまま残っているとそもそも、こちらの長崎内外倶楽部は歴史ある建物で、明治32年にグラバー邸で有名なトーマス・グラバーの息子、倉場富三郎(日本名でハーフ)、横山寅一郎、荘田平五郎等が発起として、長崎に在留する外国人と日本人の社交の場として設立。現在の建物は、明治3
こんばんは〜この週末、夫婦で長崎県へ行ったので、GETした『御書印📖』と長崎駅近くの観光名所を紹介します(夫:小学生以来の2度目、妻:初めて)御書印:メトロ書店長崎空港からバスでJR長崎駅へ駅直結の商業施設・アミュプラザ長崎3階の『メトロ書店(長崎本店)』御書印は、長崎と関係の深いオランダ船舶のスタンプと、第122回直木賞受賞作『長崎ぶらぶら節』(なかにし礼)の代表的な一節が書かれていますまさに、長崎尽くし!の素敵な御書印です店内は、見やすいレイアウトで、長崎に関する本を集めた