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おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。本日、友人のLINEアカウントが乗っ取られたと思われる不審な連絡が、私のもとに届きました。内容は、「いまひまー?」「PayPay使える?」「送金限度額を超えたから、5万円を代わりに払ってほしい。明日返す」といったもので、さらに「振込完了の画面を送ってほしい」と求めてくるものでした。普段の本人らしくない馴れ馴れしい言い回しや、不自然に急がせる様子に違和感があったため、少し様子を見ながらやり取りを続けました。やり取りを続ける中で、相手は支払い
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。本日、3月12日の上毛新聞に掲載されましたが、前橋市が推進してきた自動運転バス「レベル4」の年度内実現を断念することが、11日の市議会本会議で正式に表明されました。私もこの問題を市政の重要課題として注視してきたひとりとして、改めて思うところをお伝えしたいと思います。前橋市は2017年度から、公共交通の自動運転化に向け、JR前橋駅〜上毛電鉄中央前橋駅間でのバス実証実験に取り組んできました。技術開発を担ってきたのは群馬大発ベンチャー企業・日本モ
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。昨日は、市内各所において納涼祭が盛大に行われました。私の地元、三俣町におきましても、自治会の皆さんを中心に長きにわたり準備を重ね、地域挙げての一大イベントが開催されました。夕暮れ時、三俣町の会場に足を踏み入れると、赤い提灯が一斉に灯り、低い軒先から風に揺れ、子供たちの笑い声があたり一面に広がっておりました。会場のあちこちにはゲームコーナーや模擬店が立ち並び、大人から子供、ご家族連れまでたくさんの皆さんが思い思いの夏の夕涼みを楽しんでおられま
キャンペーンさせて頂きました鹿児島県伊佐市🤍【やっちゃん】さん🤍マスターは元大工さん🤍奥様の安子さん🤍がカラオケの先生🤍結婚して50年経った今でも本当に仲が良くて🤍お互いに尊敬し合っていらっしゃる素敵なご夫妻🤍なんです😌マスターの博達さん🤍が作られた素敵な木製のコーヒーカップ☕をプレゼントして下さいました🙇♀工場にも案内して頂き🙇♀本当に素晴らしい芸術作品の数々🤍大切に自宅に持ち帰らせて頂きました🙇♀奥様の安子さん🤍は地元【伊佐市】では有名な歌い手さん🤍
皆様、おばんでございます!!2025年の師走も、すぐそこに。今年も沢山の出会いに感謝燦々の日々の中…師走を前に悲しいお別れが。ふるさと大船渡市赤崎町の鎌田水産株式会社鎌田和昭会長さんが天国へと旅立たれました。サンマ漁で大船渡の町を!!港を!!そして演歌が大好きな会長さんで!!東日本大震災も乗り越えて故郷を元気づけてくださいました。(昨年の鎌田水産の"さんま祭"での感謝の思い出写真です📸)恩師浅香光代先生のもとで修行時代からお世話になりました世志凡太社長さんも
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。先日、前橋の東部環状線を通ったところ、街路樹がとてもきれいに刈り込まれており、「おっ、ずいぶんすっきりしたな」と感じました。道路沿いの景観が整うと、まち全体も明るく見えて気持ちがいいものです。一方で、東部バイパス沿いに植えられている銀杏の木については、これまでも私は議会で何度も取り上げてまいりました。銀杏は新緑の季節には美しく、夏には木陰をつくってくれるありがたい存在です。しかし、冬になり葉が落ちる時期になると、その量はかなりのものです。周
おはようございます!前橋市議会議員の小渕かずあきです。今日は、市民の皆さまにきっと喜んでいただけるお知らせがあります。ご自宅の庭木が大きくなりすぎて、「もう切るしかない…でも切った枝の行き場に困る」と頭を抱えていた皆さま、朗報です!前橋市では、6月1日から草木類の拠点回収によるリサイクル実証事業がスタートしました。おかげさまで市民の皆さまのご理解とご協力があり、大変有意義な事業として動いております。ところが、嬉しい悲鳴と申しますか、コンテナが満杯で搬入できないお声や、事業系の草木・産業
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。前橋市政が大きな混乱に陥っている中、新たな問題が発生しています。先日、新井美加議員のもとに、到底許すことのできない中傷的なビラが送付されたとの報告を受けました。このビラの内容は、人としての良識を疑うほどひどいものでした。最も許せないのは、新井議員のお父様がお亡くなりになって間もないという、ご遺族にとって最も辛い時期にも関わらず、そのことを揶揄するような内容が含まれていたことです。人の死を冒涜するような行為は、政治的な立場の違いを超えて、絶対に
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。いよいよ前橋まつりが始まりました。戦後の復興を願って生まれ、50年以上の歴史を刻んできたこの祭り。その熱気の中心にあるのが、鳴子を鳴らしながら踊る「だんべえ踊り」です。毎年恒例、私は土曜日の夕方にこのだんべえ踊りへ参加しております。今年も夕日に染まったまちなかで、鳴子を両手に握り、だんべえ、だんべえとリズムを刻みながら、通りを練り歩いてまいりました。西日がビルの窓に反射して、まち全体が金色に輝いて見えました。まず驚いたのは、昌賢学園の生徒