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おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。本日、友人のLINEアカウントが乗っ取られたと思われる不審な連絡が、私のもとに届きました。内容は、「いまひまー?」「PayPay使える?」「送金限度額を超えたから、5万円を代わりに払ってほしい。明日返す」といったもので、さらに「振込完了の画面を送ってほしい」と求めてくるものでした。普段の本人らしくない馴れ馴れしい言い回しや、不自然に急がせる様子に違和感があったため、少し様子を見ながらやり取りを続けました。やり取りを続ける中で、相手は支払い
おはようございます!前橋市議会議員の小渕かずあきです。今日は、市民の皆さまにきっと喜んでいただけるお知らせがあります。ご自宅の庭木が大きくなりすぎて、「もう切るしかない…でも切った枝の行き場に困る」と頭を抱えていた皆さま、朗報です!前橋市では、6月1日から草木類の拠点回収によるリサイクル実証事業がスタートしました。おかげさまで市民の皆さまのご理解とご協力があり、大変有意義な事業として動いております。ところが、嬉しい悲鳴と申しますか、コンテナが満杯で搬入できないお声や、事業系の草木・産業
キャンペーンさせて頂きました鹿児島県伊佐市🤍【やっちゃん】さん🤍マスターは元大工さん🤍奥様の安子さん🤍がカラオケの先生🤍結婚して50年経った今でも本当に仲が良くて🤍お互いに尊敬し合っていらっしゃる素敵なご夫妻🤍なんです😌マスターの博達さん🤍が作られた素敵な木製のコーヒーカップ☕をプレゼントして下さいました🙇♀工場にも案内して頂き🙇♀本当に素晴らしい芸術作品の数々🤍大切に自宅に持ち帰らせて頂きました🙇♀奥様の安子さん🤍は地元【伊佐市】では有名な歌い手さん🤍
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。昨日は少し時間ができましたので、30年来、自民党青年部で共に汗を流してきた同志、川村幸人さんの事務所に伺ってまいりました。事務所に入ると、壁いっぱいに「祈必勝」の文字。まるで気合いそのものが貼り出されているようで、こちらの背筋まで自然と伸びました。もっとも、昔なら勢いでそのまま朝まで一杯…いや二杯三杯と付き合った仲ですから、背筋が伸びる前に財布のひもが緩んだ時代もありましたが(笑)。川村さんは、このたび館林市議会議員選挙に3度目の挑戦をされ
こんにちは、前橋市議会議員の小渕一明であります。来る10月25日(日)、前橋で北朝鮮による拉致問題を考える講演会が開催されます。講師を務めてくださるのは、拉致被害者の横田めぐみさんの弟さん、横田拓也さんであります。姉の帰りを半世紀にわたり待ち続けてきたご家族の生のお声を、前橋の地で直接聞くことができる、大変貴重な機会であります。小泉元総理が拉致被害者5名を北朝鮮から連れ帰って以来、長い年月が経過しながらも、拉致問題は目に見える進展を見せていないのが現状であります。時が経つほどご家族の高齢化
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。昨日もお話ししましたが、私の地元を通る上毛電鉄で、以前から準備を進めてきた交通系ICカードがついに利用可能になりました。Suicaをはじめとする全国の交通系ICカードが使えるようになり、地域交通が大きく前進しました。今回の導入は、バス用機器を鉄道に導入する全国初の取り組みとして注目されています。上毛電鉄はこれまで無人駅が多く、乗車時に乗車券を取る仕組みでしたが、ICカード導入によってキャッシュレス化が進み、乗降がよりスムーズになります。特に初
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。本日は、大変つらく、そして言葉にすることさえ苦しい出来事について、皆さまにお伝えしなければなりません。私の幼稚園から中学校までの同級生であり、家も近所だった幼なじみの小渕和則さんが、殺害されたという痛ましい知らせが飛び込んできました。あまりにも突然のことで、最初は何が起きたのか理解が追いつかず、一瞬、我を失うような思いでした。和則さんは、昔からおとなしく、実直で、決して人と争うようなタイプではありませんでした。ご両親とともに農業に励み、地域の
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。昨日は、我が会派の林議員、堤議員の地元でもある前橋刑務所を見学させていただきました。私にとって前橋刑務所は、まったく初めての場所というわけではありません。以前、製麺会社に勤めていた頃、うどんを納品するために月に一度ほど伺っていたことがあり、門を開けていただいて途中まで入った経験はありました。しかし今回のように、受刑者の皆さんが実際に作業している現場まで見学させていただいたのは初めてで、大変貴重な機会となりました。施設内では、静かな空気の中に
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。昨日は地元・桂萱地区の市民運動会が開催されました。今回で第67回。67年も続くと、もはや行事ではなく「地域の暮らし」そのものです。先人たちが汗と笑顔で積み上げてこられた伝統は、いまだ現役バリバリ。秋晴れのグラウンドに「桂萱地区体育協会」の白いテントが映え、放送の声が響き渡ると、「来たな、秋が」という嬉しい緊張感が走ります。もちろん私も、腰をさすりながらの一走りは参戦。速さは昔のまま、距離だけが今一回り縮まりました。そんな訳で、恒例のご挨拶
おはようございます。前橋市議会議員の小渕一明です。県がインフルエンザ注意報を発令しました。今月4日までの1週間(第40週)、県内45の定点医療機関当たりの患者数が11.13人と、前週のおよそ2倍。基準の10人を上回り、過去10年で最も早い発令です。しかも4年連続とのことで、すっかり「恒例行事」になりつつあります。ありがたくない恒例行事です。地域別では西毛12.87人、中毛11.92人が基準を超え、東毛9.25人、北毛9.0人。まだ他人事ではない数字です。9月は雨が多かったので、湿気のおか