ブログ記事5,897件
ご訪問いただきありがとうございます少し前に会社を辞めて、専業主婦になりました40代主婦のomachiです。エルメスとジュエリーに目覚めてしまい欲しいものが溢れて止まりません夫からは物欲ゾンビと呼ばれております。資産形成にも興味あり!資産を増やしたいけど、散財も止まらない、日々の色々を気ままに書いてます。\大事なエルメスバッグを守るグッズ/【30日間保証!】エルメスバッグ底鋲カバーシリコン底鋲バーキンケリーピコタンロックケリーミニケリーリンディ
こちらは、太陽公園石のエリアフランスの凱旋門や、モアイ像、万里の長城など、世界の石の文化遺跡がたくさんつくってありました😊暑くて全部は回れなかったけど世界旅行にいった気分になれました〜😊🌍
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。パリを訪れる方は、一度は凱旋門をご覧になるかと思います。エッフェル塔と凱旋門は、パリ観光で必ず訪れたい場所ですよね。そして、これらを見ると、パリに来た!という実感もわきます。いつもお客様をご案内する時には、この凱旋門の真下迄行っています。真下に行く事によって、高さ50m位あるこの凱旋門の大きさを体感して頂けます。たまに、この凱旋門に登りたいと言うご要望を頂きます。高さ50mですが、螺旋階段しかございません
♥️紫耀くんストーリー✨🚙♥️🚙♥️平野紫耀Instagram✨平野紫耀/ShoHiranoonInstagram:"🚙🧳@harpersbazaarjapan@louisvuitton#LouisVuitton#LVMenSS27#LVFashion#LVWatchJewelry"95Klikes,2,405comments-sho_h_desyoonJuly8,2026:"🚙🧳@harpersbazaarjapan@louisvuitton#Louis
エッフェル塔に登って次なる目的地は凱旋門近くのバカラのレストラン🍽️へランチにタクシーに乗り10分12時の予約がしてあります。以前あったバカラのレストランも素敵💓でしたが19世紀にノアイユ公爵夫人の私邸として建てられたこの壮麗な館を昨年2025年にアラン・デュカスとコラボして「デュカス・バカラ」が誕生料理を通じて「バカラの世界観を味わう」という贅沢なコンセプトだそうです。こちらには私が絶対に行きたいと予約を入れてしまいました。以前のバカラのレストランクリスタルルーム『クリスタ
フランス旅行9日目この日のディナーはパリ17区に有るビストロL'AtelierduMarché(アトリエ・ド・マルシェ)。メトロでCharlesdeGaulle-Étoile(シャルル・ド・ゴール・エトワール)駅まで行き、そこから徒歩10分。店内の様子。珍しくビールが飲みたくなってビールをオーダー。LaParisienneIPABio(オーガニック)5%ラ・パリジェンヌインディア・ペールエール食事は前菜、メイン、デザートで46ユーロ。◇前菜Smal
♦︎AIアート作品を販売中りぼん♦︎夢見るラグジュアリー時間(ribbon_luxurystyle)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)りぼん♦︎夢見るラグジュアリー時間(ribbon_luxurystyle)の公式アイテムの通販サイト。テーマ『DreamingofLuxuryMoments』ラグジュアリーホテルの滞在をもとにAIで描く夢みたいな世界。夢の余韻を形にしたオリジナルグッズです。suzuri.jp凱旋門の中でショッピング
こんにちは。2025年7月に1人でパリへ行ってきました。今年は2月のロンドン、4月のドイツに続いて3回目のヨーロッパ旅行。10年ぶりとなる真夏のパリ滞在を楽しんできた時のお話の続きです。パリ滞在中は凱旋門やシャンゼリゼ通りへも徒歩圏の便利な4☆ホテル「ルメリディアンエトワール」に宿泊。朝食はマリオットボンヴォイのプラチナ特典で、メインダイニングレストラン「LATITUDE」で毎日いただきました。レストランのエントランス付近はとても狭く、そんなところに朝食開始時間前
ある程度以上の年齢の人にとって、岸惠子さん=巴里、巴里=岸惠子さん的なイメージがあるかと思います。パリなどのレポートで登場していたのが岸惠子さんだったからです。(今だと、中村江里子さん、雨宮塔子さん、杏さんあたりか。)その1岸恵子さんのパリ(1)(このブログ)その2岸恵子さんのパリ(2)その3岸恵子さんのパリ(3)岸惠子さんは、女優でもあり、文筆家でもあり、何冊もエッセイや小説を書かれてもいます。以前、古本で入手したのが「私のパリ私のフランス」(2005年講談社)というフ
ルーブル、オルセー美術館の後はシャンゼリゼ通りをお散歩暑いくらいめちゃお天気でしたシャンゼリゼ通りは、楽しいですねあんなお店、こんなお店、お店がいっぱいで、わたしの買える範囲内のお店張り切ってシャンゼリゼ通りのロンシャンへこちらはロンシャンの旗艦店並んで入りました目が泳ぎますいいねぇこれはベルギー🇧🇪のロンシャンプリアージュのディスプレイいいですね初めはフランス人のかっちょいい男性マネジャーが日本語も時々入れて担当してくれましたその後、女性の日本人スタッフが来てくれて
2026年6月フランス(パリ)旅行2025年に続き、2026年もパリへ往復はフィンエアー凱旋門、モネの庭、ヴェルサイユ宮殿、オランジュリー美術館、オペラガルニエなど観光★現地レポ★『パリ旅行中♡ざっくりレポート』2026年6月フランス(パリ)旅行昨年に続き、今年もパリへ▼昨年▼『|目次|ロンドン&パリ旅行2025年3月』ロンドン&パリ旅行<目次>…ameblo.jp★2025年の旅行記★『|目次|ロンドン&パリ旅
イヤイヤ、タイトルとは殆ど無関係なんですが、新しく出来た交差点を通ってきたので軽く報告します(;'∀')今回わざわざ出張ったのは”環状交差点”という代物で、既にR6.03時点で全国に160箇所程度設置されており、別に珍しくもない!!とお思いでしょうが、当居住地”グンマー帝国”には安中に一か所あっただけで、マダマダもの珍しさの方が勝っています。有名なのは、パリの凱旋門あたりだと思うんですけど、さすがのあの広さに車線なしだと、怖くないんですかね(笑)?件の「環状交差点”
やってきたぜ立川へ。立川といっても北多摩西部の立川市ではなく鳥取市立川町。その古い町並みに溶け込むようにひっそりと佇む稲荷神社。由緒書き。稲荷神社(立川稲荷)祭神稲荷大神(保食神)菅原大神(菅原道真公)由緒稲荷神社(保食神)は五穀豊穣の神でありあらゆる産業の守護神である。古くより立川の産土神として祭られてきた藩政時代は稲荷大明神と称せられ歴代鳥取藩主の崇敬した神社であった三代池田吉泰公の産土神が(江戸)築地稲荷の関係からお国にあっては立川稲
こんにちは。2025年7月に1人でパリへ行ってきました。今年は2月のロンドン、4月のドイツに続いて3回目のヨーロッパ旅行。10年ぶりとなる真夏のパリ滞在を楽しんできたお話の続きです。この日もパリの街歩きを楽しみつつ、ちょっとお腹が空いたのでシャンゼリゼ通りでランチタイム。ちょうど超絶お洒落なガラス張りの素敵なパティスリーLADUREE(ラデュレ)シャンゼリゼ店の前を通りかかったので、行列覚悟で入ってみることに。。前回10年ほど前にはサンジェルマン・デ・プレにあるラデ
静岡県浜松浜名区引佐町渋川先日の「道の駅鳳来三河三石」の帰り道、途中で曲がってウン年ぶりに渋川にある日露戦争の戦勝記念の「凱旋記念門」を観に行ってみました。日本に2つしか残っていない凱旋門の一つです。久しぶりの渋川、何とか道覚えてましたが凱旋記念門は何処に・・・と、駐車場に車を停めた向こうに!早速・・・古い蔵があちこちに残ってる町並みは堪りません!通って来た道の脇、完全に見落としてました。何時観てもわくわく感が・・・