ブログ記事11,199件
本日は円山・裏参道近くのマンション1階に今春オープンしたイタリアン「BUONGIORNO(ブォンジョルノ)」でランチ。双子山で完全予約制の名物店「リストランテ・アンドレア」を営む伝説の名シェフが新たに出店した店です。住所は中央区南2条西26丁目ダイアパレス円山1階。奥が我が家マンションのある通称「さくら通り(南4条線)」で地下鉄東西線「円山公園駅」直結の商業施設「マルヤマクラス」での買い物などで毎日のように歩く道です。閉店した「まるやまかわなか」の系列店の跡地に今年春頃に新店が出来ているのに気
本日は4月1日に開店した「一和鮮魚店ミニまる市場店」。大変魅力的な魚屋が円山に来てくれたと喜んで頻繁に足を運んでいます。「ミニまるいちば」は地下鉄東西線「円山駅」から徒歩5分ほどの「円山商店街」の一角にあります(地図)。100年以上前の明治期より近在の農家が集まる「円山朝市」が形成され昭和45年(1970年)には2階建ての「円山市場」が完成。ピーク時には50店舗が入るほど大盛況だったそうです。その「円山市場」も近隣の大型スーパーの出店などで衰退し平成22年(2010年)に閉店。その後に『市場
本日は円山に新しくできたクレープ店「cafecreperizGUZUGUZU(カフェク・レープリ・ぐずぐず)」。北海道蘭越町産の米粉を使ったグルテンフリーのクレープ専門店です。店の場所は地下鉄東西線「円山公園駅」から「南1条通(裏参道)」へ出て「西25丁目通」との交差点から南へ斜め方向に入る小路を少し歩いたところ。駅から徒歩6~7分です(地図)。店名の「creperizGUZUGUZU」で使われている「creperiz」は造語で「riz」はフランス語で「お米」という意味。本当の書き方
本日は恒例の週末散策。朝一番の目的は「北海道神宮」境内にある神宮茶屋の「神宮茶屋餅」。結果は残念でその後は神宮でリス巡り。最後は久しぶりの「円山公園」での“札幌バンクシー”ことデザイナー田中宏美さん(tana163)の雪アートでした。最初の目的の「朔日限定神宮茶屋餅」。毎月朔日(1日)に季節限定の餡をのせて販売しており3月1日は《桜餡》。《桜餡》は『ほんのり甘い桜餡には塩味のきいた桜の葉がたっぷり。中央にはひとひらの桜の花びらを添えました』とのことで季節先取り気分で初調達を目指します。3
🇻🇳池袋サイゴンレストラン円山店🇻🇳大好きな『池袋サイゴンレストラン円山店』市営地下鉄『円山公園駅』5番出口から徒歩約3分、水色の可愛らしい店舗です。【店内の詳細と前回のランチ↓】『お気に入りのお店発見!ベトナム料理『SAIGON円山店』』🇻🇳池袋サイゴンレストラン円山店🇻🇳新聞で紹介されていた『池袋サイゴンレストラン円山店』友人が切り抜きを持ってきてくれて早速行ってみました大好きな東南アジ…ameblo.jp【ディナー訪問↓】『❄︎札幌❄︎2回目はディナー⭐︎
記念日に、京都にある長楽館へ宿泊してきました。初代内閣総理大臣伊藤博文により「長楽館」と名付けられたこの洋館は国の重要文化財。部屋はわずか6部屋のみと、大人の空間。眩しすぎますね・・京都の四季の移り変わりを間近から⼀望できる非日常のロケーション春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、そして冬の雪景色。文化と⾃然の恵みの双⽅を感じられる場所に位置しています。本当に素敵な場所。2度目の宿泊・チェックイン時にシャンパンサービス長楽館での宿泊は
日差しが暖かい10月ある日円山公園は秋の気配公園抜けて動物園へ行きますタオちゃんは元気今日も可愛い~大きくなったけど可愛い~~今回は珍しくホッキョクグマが元気に泳ぐ姿を見られましたすい〜っと泳いできて一旦ここで息継ぎして壁づたいにターン後ろ足で壁キックこれを何度か繰り返す水の中で優雅に泳ぐ姿、迫力ある~~同居してるライオンたちはそれぞれ日向ぼっこ仲良
本日は週末恒例の「円山公園」と「北海道神宮」の散策。「円山公園」では“札幌バンクシー”ことデザイナー田中宏美さん(tana163)の落ち葉アートの新作が登場です。また同園のリススポットでは『森のエビフライ』を制作するリスに、「北海道神宮」では手が白いエゾリス“シロちゃん”に出会うなど公園リスも神宮リスも今週も元気でした!そんな散策模様です。本日の散策も「円山公園」正面入口からスタート。パークセンター前の気温表示は16.0℃。少し肌寒い気温で周囲の人たちも秋の装いです。先ず本日は色付く木々
北海道を愛するアラフォー主婦お出かけ好きで道内をウロチョロしてます円山公園付近は気になるお菓子やさんがたくさんありすぎて、どこに行こうか迷います。オシャレなお店も多いですよね~。落ち着いた雰囲気も好きです先日は菓匠米屋(よねや)へ。円山公園駅から徒歩6分ほど。お店の前横に駐車場あり。こちらのお店色んな商品があるのですがおすすめは栗の華という栗羊羹。栗そのものを食べているかのような味で贈り物にも喜ばれます♪この日は他
本日は昨年11月に南円山の住宅街にオープンした日本料理を軸にフレンチの技法を織り交ぜたコース仕立ての料理を提供する「創作日本料理さんかく」です。店の場所は地下鉄東西線「円山公園駅」から「西25丁目通」を南へ約10分ほど歩き住宅街へ入ったところ。知らないと辿り着けない隠れ家的な場所にある一軒家店です(地図)。しかも店頭には看板は無く店名の「さんかく」をデザイン化した意匠が出ているだけ。以前は人気のラーメン屋だった跡地で先般散歩途中に気付いてネット検索し評判店のようで予約してやってきました。店
本日は「円山商店街」にあるカレーの名店「CurryCafeandBarTABALSA(タバルサ)」でランチ。夏休みを利用して札幌に遊びに来た長女と孫たちにとって本日は滞在実質最終日。午前中から「白い恋人パーク」に出かけます。パークでは菓子作り体験を予約しているとのことで付き合いは妻に任せて私は記念撮影をしてここで離脱です。地下鉄東西線「円山公園駅」まで戻ってきて向かったのは「円山商店街」。明治28年(1895年)から始まった「円山朝市」を発祥とする歴史ある商店街で駅から徒歩5分。大
本日は円山裏参道南の住宅街にある隠れ過ぎたスイーツの人気店「オハヨウケイクス」。同店は間借りカフェ「オハヨウコーヒー」を経て2022年1月に現在地でオープン。以前はテイクアウト専門だったのですが昨年夏ごろから間借りカフェ時代の人気メニューがイートイン可能となりました。「オハヨウケイクス」の住所は南3条西23丁目。「裏参道」から南へ入った住宅街にあり歩道に小さな看板が出ています(地図)。その看板奥に店舗があります。「カレークラブ」の場合は路地奥ですがここは他人さまの敷地内を進む感覚です。
本日は南円山の路地奥にあるスパイスカレーの人気店「カレークラブ」。店の存在を知らないと通り過ぎそうな場所にある隠れ家感満載の店です(地図)。地下鉄東西線「円山公園駅」から南へ徒歩10分程。「カレークラブ」に至る路地前は「南6条通り」の1本南の仲通りです。奥が「環状通」と「円山」。普通に歩いていると飲食店があるとは思えない住宅に挟まれた路地の入口に「カレークラブ」と書いた看板。その路地奥右手の古いアパート1階に3つの扉があり一番奥が「カレークラブ」。「カレークラブ」の看板がかかる白い扉を開
本日は「森彦(caféMORIHICO.)」創業店です。「第76回さっぽろ雪まつり」に合わせて遊びにきたカフェ好きの娘たちの希望で朝カフェです。我が家にとっては正月の初カフェ訪問に続いて早々に本年2度目の訪問となりました。店の場所は地下鉄東西線「円山公園駅」から徒歩5分ほどの住宅地の細い路地裏です(地図)。我が家のマンションからも徒歩5分ほどで開店の9時を目指してやってきました。『木造民家珈琲の店』は築80年ほどの小さな2階建ての古民家。「森彦」と書かれた入口の暖簾は春、夏、秋、冬でそれ
本日は「円山公園」に登場した“札幌バンクシー”ことデザイナー田中宏美さん(tana163)の新作です。田中さん(tana163)のインスタグラムに投稿があったのが昨日の15時過ぎ(のよう)。迂闊にも気が付いたのが既に日も暮れた17時過ぎで足元も悪そうなので訪問を断念。落ち葉アートは自然に還るのが早そうなのでもどかしい思いで夜を過ごし本日早々に出かけます。「円山公園」に到着したのは午前7時すぎ。パークセンター前の気温表示は-1.0℃で天気は曇り。この後は雪の天気予報なので何とか降雪前でした。
本日は円山の「サンドイッチとワイン憂鬱な木曜日」で自然派ワインの昼飲み×〆のサンドイッチです。店の場所は地下鉄「円山公園駅」5番出口から「大通」へ出て東へ4~5分ほど歩いたところの「円山公園マンション」1階です(地図)。「円山公園」近くの自称‟日本一小さな複合商業施設”「magaacy_sapporo」1階で2年半ほどの間借り営業を経て2023年4月に独立オープンした店です。間借り店時代からのサンドイッチが主力商品ですが自然派ワインにクラフトビール、それに合うつまみ各種も取り揃えられ昼
「清水道でバスを降りたものの、清水寺はどちら?」「坂道はどれくらい歩く?」「混雑を避けて東山を楽しみたい」と迷いますよね。清水道は、清水寺だけでなく、八坂の塔・二寧坂・高台寺・八坂神社・円山公園へ歩いて巡れる便利な場所です。ただし、京都らしい景色に目を奪われて無計画に歩くと、坂道と人混みで予想以上に疲れることも。清水道の位置、バス停からの歩き方、効率的な観光ルート、泊まると楽なホテルまで、初めてでも迷わないようにまとめました。清水道は「道路の名前」として使われることもありますが、観光では主
札幌市の中心部から地下鉄でわずか数分。円山公園の原始林に抱かれるように、北海道の総鎮守が鎮座しています。北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)。初詣の参拝者数は北海道でもっとも多く、年間を通じて多くの人が訪れる、道内最大級のパワースポットです。けれどこの神社の本当の凄さは、参拝者数ではありません。明治2年、まだ「蝦夷地」と呼ばれていたこの土地が「北海道」と改称されたその年に、明治天皇の聖旨によって開拓の守護神が祀られました。そして一人の男が、その御霊代を自ら背負い、雪の道を歩いて札幌まで運
本日は4月1日。「北海道神宮」境内にある神宮茶屋で毎月朔日(1日)限定で販売される「神宮茶屋餅」の販売日です。先月に続いて《桜餡餅》を求めて出かけたのですが結局は断念。その後は神宮でサクっとリス巡りをし最後は「円山公園」で“札幌バンクシー”ことデザイナー田中宏美さん(tana163)の『最後の雪アート』でした。「円山公園」から「北海道神宮」へ。最初の目的は朔日限定の「神宮茶屋餅」。今月は3月から販売を開始した《桜餡》です。「神宮茶屋」のインスタグラムによれば《桜餡》は『ほんのり甘い桜餡には
2025年も残すところあと3日。本日は年末最後の外食で円山にある完全予約制の日本料理店「御料理本草」で夕食です。場所は地下鉄東西線「円山公園駅」を出て「円山公園」方向に向かい「環状通」の交差点を超えて通り沿いに右へ(北方向へ)ほんの少し歩いた5階建てマンションの1階です(地図)。店の前には行灯。予約客がある時のみ店前に出ています。表の扉を開けて玄関内に入ると木枠の立派な「本草」の看板が掲げられています。「ほんぞう」と読みます。完全予約制の店で“ご予約時にご予算とお好みなどをお伺いして懐石
本日は円山の表参道・第一鳥居下にある手作りあんみつ専門甘味処「あんみつさきの」で春の期間限定「桜🌸あんみつ」です。店の場所は「北1条・宮の沢通(表参道)」の第一鳥居下の「円山鳥居前ビル」に入っています(地図)。同店は東京の老舗甘味処の「あんみつ」の旨さに衝撃を受けて修行したというご店主が独立開業した店。「本場のあんみつを、もっと身近に、もっと楽しく」がコンセプト。厳選素材を活かした本場仕込みの味わいを提供しています。オープンは2020年9月。我が家が円山に転居してきた直後に日本料理屋の
本日は久しぶりに南円山にあるレトロな雰囲気の「パーラートモミ」でランチ&パフェ。同店では季節のパフェが人気メニューの一つで今は【トウモロコシのパフェ】。併せてカフェ料理メニューも美味しく満足の時間を過ごせる人気店です。店の場所は地下鉄東西線「円山公園駅」から南へ徒歩10数分、途中に時短営業中の銭湯「円山温泉」などがあります(地図)。猫が描かれた目立つ看板。開店時には店の前にこの看板が出ていますので遠くからも確認できます。店のコンセプトは「お食事と珈琲、パフェ、ちょっとお酒」で店外に向け
本日は「円山茶寮(まるやまさりょう)」でカフェタイム。円山本やガイドブックで頻繁に紹介される「森彦(caféMORIHICO.)」創業店とならぶ円山の代表的な古民家カフェです。店の場所は地下鉄東西線「西28丁目駅」1番出口前の交差点をわたり「北5条・手稲通」をほんの数分左(東側)へ歩いた月決駐車場の奥にあります(地図)。月決駐車場奥の「円山茶寮」入口。「円山茶寮」は1952年(昭和27)に建てられた古民家を改装して1987年(昭和62年)にオープンしたという歴史ある喫茶・甘味処です。土壁
本日は久々の「【カレー専門店】円山教授。円山本店」でランチです。店の場所は地下鉄東西線「円山公園駅」を裏参道に出て「西25丁目通」との交差点を南下、セブンイレブンのある交差点から「南三条通」に入って東方向に5~6分歩いた辺り、「香季清流庵」の幟を超えて少しのところです(地図)。「【カレー専門店】円山教授。円山本店」の店頭。本日は11時30分頃に到着。前の駐車場は一杯ですが幸い店頭行列はありません。店の前のメニュー看板。相変わらず仲々の楽しい読み物です。店の外観写真撮影は早々に終えて次の客が
本日は「北海道神宮」の「古神札焼納祭」です。「どんど焼き」や「どんと焼き」とも呼ばれる「古神札焼納祭」は小正月の1月15日、または1月14日~16日の3日間に執り行われるのが恒例です。「北海道神宮」では毎年1月14日に開催されており昨年に続き出かけてきました。「北海道神宮」の第二鳥居。「古神札焼納祭(どんど焼き)」は年末年始の祭事。過去1年間に御守護いただいた神札・御守などに感謝し祓い清めて御神火により焼納します。正月にいらした年神様が空へ帰っていくのをお見送りして五穀豊穣や無病息災などを
本日は円山・表参道の「鮨やしろ」。海の幸、山の幸の魅力的なネタとCPの高さで評判の人気店で午後便で東京に帰る娘たちとランチです。我が家にとっては2年ぶりの訪問となりました。場所は地下鉄東西線「円山公園駅」から北側の「北1条・宮の沢通」に出て少し東へ歩いた交差点(北1条西23丁目)角のマンション(クリオ表参道)1階です(地図)。「鮨やしろ」は札幌の有名ホテルで10年間営業したご主人が『もっと美味しく、もっと親しみやすく、おひとりでも気軽に入れるお店』を目指して2012年(平成24年)に円山に移
本日は「円山公園」前に建つ邸宅レストラン「オーベルジュ・ド・リルサッポロ」。「第76回さっぽろ雪まつり」に合わせて遊びにきた娘たちとフレンチランチです。同店はミシュラン・三ツ星の仏アルザスの名店『オーベルジュ・ド・リル』の札幌店。レストラン・料亭・カフェ等を経営する「ひらまつグループ」の運営です。韓国映画の舞台として登場したのをNetflixで観た韓国ファンの娘の希望です。我が家としては数年ぶりの訪問です。建物は仏北東部の建築をイメージしたという木組み風。欧州各国から取り寄せた調度品や