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家事調停について、お話しします。内容証明郵便、人権相談、弁護士相談、警察への相談を経て、家事調停を申し立てました。私達は、関東。毒親は、関西に住んでいます。調停は、相手方の居住地でおこなうので、私達が関西に出向きました。申し立ててから、実際の調停までにはおよそ1ヵ月かかりました。毒親との家事調停は、和解を求めている方にはおすすめしません!!毒親は、自分達が主導権を握れない出来事からは逃げます。実際に、毒親は来ませんでした。2010.10/15第1回家事調停【調停員からの言葉
1.内容証明郵便による脱会届の送付詳細方法:脱会届を作成し、創価学会本部(〒160-8583東京都新宿区信濃町32宗教法人創価学会御中)に内容証明郵便(または電子内容証明)で送付します。内容証明郵便は、送付した書類の内容と日付を公的に証明するもので、脱会の意思を明確に記録として残せます。配達証明を付けることで、書類が届いたことを確認できます。記載内容:氏名、住所、生年月日、所属組織(支部や地区が分かる場合)。脱会の意思を明確に表明(例:「私、○○は、○年○月○日をもって創価学
家を出て行けと言われたハナシから続いています。読んでない方はのまとめ記事からどうぞ。『【まとめ記事】家を出て行けと言われたハナシ』突然こちらの都合関係なく更新したばかりの借家から出て行けと言われたハ…ameblo.jp大家に訴えられた話前回のまでの記事はこちら『大家に訴えられた話①しつこく連絡が来た1か月』家を出て行けと言われたハナシから続いています。読んでない方はのまとめ記事からどうぞ。『【まとめ記事】