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三木市を中心に活動しているカメラマンsnap-clap!〜あなたのホームカメラマンmariko〜です。毎年恒例の「きせつの撮影会」。春の桜、夏のひまわりなど、その季節ならではの景色の中で、お子さまやご家族の“今”を残す撮影会を開催している中で、今回は秋のコスモス撮影会のご案内です。色とりどりのコスモスに囲まれて、お子さまの成長記録やご家族写真を残しませんか?ご家族でお散歩するような気持ちで楽しんでいただける撮影会です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《コスモ
こんにちは。三木市を中心に出張撮影をしているホームカメラマンmarikoです。最近、成人式の前撮りについて考える機会が増えて、「みんな、振袖っていつ頃決めてるんだろう?」「前撮りは振袖店?写真館?ロケーション?」「何を基準に選んでいるんだろう?」と、改めて気になることがたくさん出てきました。そこで今、「成人式、みんなどうしてる?」アンケートを実施しています。実際に聞いてみると、みんなそれぞれすでに何人かの方にご協力いただいているのですが、お話を聞いて
8/11三男と兵庫宍粟・三木道の駅、ダムと歴史跡三男は自宅を出て1年になりますたまに帰ってきますが、地元の友達と遊ぶ為だったり家の車を使う為だったりなので喋ることあまり無いので今回一日一緒だったので色々お喋り出来ました続きまして道の駅みき📍兵庫県三木市福井スタンプゲット兵庫編26/36駅三木市は金物のまちだそうです道の駅2Fにある〔金物展示館〕へ以前から欲しかったので包丁を買い換える事にしました今
6月3日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物別所重棟(別所重宗)(忍成修吾)別所重宗(べっしょしげむね)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、大名。名は重棟(読み同じ)とも。播磨国美嚢郡の三木城(兵庫県三木市)を本拠とする、別所村治(就治)の三男として生まれる。天文21年(1552年)の時点で、重宗は貞岳宗永と名乗り、加東郡垂井荘の徳岩寺(小野市)の住持を務めている。叔父・西花宗竹の跡を継いだもので、「実に英俊の少年也」と賞された。永
兵庫県三木市起業ママの心の応援団ISD個性心理学インストラクター有元和美です。「うるさい!黙れ!」愛するわが子からそんな言葉を投げられたら心がポキンと折れて悲しくて、やりきれない気持ちになりますよね。私の家の次女も一時期、言葉がすごく荒れて私や夫に反抗的でした。それを見た夫も「親に向かってなんだ!」と怒鳴り散らす毎日。私はその間で震えながら「この二人一体どうしたらいいの?」と出口のないトンネルで一人、頭を抱えて泣き
兵庫県三木市起業ママの心の応援団ISD個性心理学インストラクター有元和美です。「今晩、旦那さんにマッサージしてあげます♪」そんな素敵なお声を下さったのはエンロールオープンスクール「神旦那の作り方」のセミナーに参加して下さった方♪とーっても嬉しくてパソコンの画面の前で思わずガッツポーズしちゃいました!!今回参加してくださったのはどこか少し寂しそうなでもとっても一生懸命な表情をされた参加者さん。「もっと旦那さんがこうなって
兵庫県三木市から神戸・京都・奈良への出張写真撮影を通して、あなたの想いに寄り添う、ホームカメラマンmarikoですマタニティ、ニューボーン、お宮参り、お誕生日、七五三、入園・入学、成人式、メモリアルフォト・・・おめでたいハレの日から、普段の公園遊びやおうちでの日常の様子まで、プロカメラマンがあなたのもとへ伺います。プロフィール写真撮影、サークルやお教室の発表会、イベント撮影等も承ります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・三木市のなおみ助産院さんで開催している「ふ
兵庫県三木市から神戸・京都・奈良への出張写真撮影を通して、あなたの想いに寄り添う、ホームカメラマンmarikoですマタニティ、ニューボーン、お宮参り、お誕生日、七五三、入園・入学、成人式、メモリアルフォト・・・おめでたいハレの日から、普段の公園遊びやおうちでの日常の様子まで、プロカメラマンがあなたのもとへ伺います。プロフィール写真撮影、サークルやお教室の発表会、イベント撮影等も承ります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※2026年9月28日現在
なぜかひかれる戦国時代の悲しいヒストリー💔今日は前から行きたかった兵庫県三木市を訪れました🚙まずは三木歴史資料館にてビデオ研修(笑)三木と言えば三木城の悲しい実話がありますよね若き城主別所長治さまそーです。このあたりは三木合戦でも知られている三木城跡なんです。別所長治さん享年23歳だったとか…秀吉軍の2年近い兵糧攻めにあい餓死者がたくさんでてついに家臣の命と引き換えに自身の首を差し出したとか辞世の石碑泣けてきます。そして同じ三木市には
今日はお金を使わんと遊ぼ。高速を使わんと三木市まで。90分で到着した『森の風美術館』です。【~幻想の歩み~花房完昇作品展】を鑑賞。もちろんココもタダ。作家の造語「バベリング」がメイン。「バベルの塔」といえばこのブリューゲルが超有名。神が怒り人々の言語を混乱させたお話。「バベリング」では地震大国の日本で高層建築物は必要なのか?が問い。今回35作品もあるようです。