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2020年10月~アメリカ・ニュージャージー州へ約3年半の海外赴任帯同を終え2024年3月本帰国夫と娘PIYO(18歳)と私チキン♡の3人家族です本帰国後の生活を中心に不定期で更新予定ですみなさまこんにちはチキン♡ですご無沙汰していますが何とか元気です大学受験を控えたPIYO1月に共通テストを受験しました物理じゃなくて化学選択して正解でした!『明日は共通テスト!文房具屋へ走って購入したもの』2020年10月~アメリカ
【2026】定員厳格化の動向その9同志社大学関西の難関私立大学群「関関同立」の一角である同志社大学の入試統計サイトおよび入試ガイドに、2026年度の入試結果が公開されました。今回はこのデータをもとに、同大学における定員厳格化の動向を分析していきます。一般選抜入学試験結果1.一般選抜入学試験結果※「前年比」の「△」はマイナスを表します。募集人数2026年度:3,479人2025年度:3,477人前年比:+2人志願者数2026年度:44,828人20
我が家の大学入試がどうだったか国立大学を受験するにあたり併願先の私立大学は共通テスト利用でも受験しました本命が国立大学の場合私立の受験をどうするのか考えなければいけません私立の受験は2月たいてい国立大学の2週間から1週間前にあります長男の場合最初に希望していた私立は本校受験会場のみでした高校の先生からその私立独自の個性的な試験問題を国立大学入試の勉強とは別にやらなければならないこと県外受験になるので国立大学受験の前に宿泊を伴う移動のロスもあることこれらの理由で
いよいよ国立大学の合格発表ですが、来週以降に報告したいと思います。私大の結果から共テで多少マークミスの可能性も否定できず、大学入試センターからも先日メールが来ていたようで、そちらも気になっていますということで、ここで一旦共通テスト利用を含めた私大の結果などから振り返ってみます。わが家の場合は国立大学を受けるために必須でしたが、私立大学の受験ではどうなのか、です。指定校推薦が早々と内定し、共通テストを受験することが条件となっている場合以外、基本的には出願しておくべきだと考えています