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戦争反対差別反対貧困なくせと叫ぶ政党、政治団体、支持者がいます。私も全く同じ願いです。だからこそ、歴史、経済学、心理学は学ばなければならないとともに、我が国のオールメディアはおかしいと最近つくづく思います。言うこととやることが違っているとネット民の多くは理解していますが、高齢者は分かっていないようです。しっかり自分で情報収集して、自分の頭で考えて欲しいものです。そして、公共の福祉に反しないように行動してください。今の若者と違い、若者の頃からヤバい人が多かったから?
バレエXシベリア抑留読み応えのある名作でした!私の中では今年の小説暫定1位作品♬戦争経験者が鬼籍に入る中小説で追体験できることはありがたい。熊川哲也、今井美樹また、ロシア人も実在する人の名前が出てくるので史実に基づいたお話なのでしょう。DANGERAmazon(アマゾン)時は1992年。雑誌編集者である20代の二人のミッションは来年日本で上演されるバレエ団を盛り上げるために、バレエに関する記事を週刊誌、月刊誌で連載すること。そこで
本日付『産経新聞』本紙「正論」欄に、「『防共の戦争』だった大東亜戦争」を執筆しました。大東亜戦争は、いわゆる開戦の詔勅からも分かる通り「自存自衛」のための戦いでしたが、同時に展開された「アジア解放」についても、「防共」すなわちソ連をはじめとする共産主義勢力の拡大を防ぐことが本来大前提のはずでした。ところが日独伊三国防共協定が三国同盟に“強化”される過程で、日ソ中立条約を加えた日独伊ソ四国同盟構想にすり替えられ、「防共」国策が放棄されてしまいます。そうしてソ連と仲良く(?)なって油断した
マルクスは、『資本論』の第一章の第四節「商品の物神的性格」のなかで次のように書いた。「最後に吾々は、目さきをかえるために、共同の生産手段をもって労働してその多くの個人的諸労働力を自覚的に一つの社会的労働力として支出するような、自由人たちの一団体を考えてみよう。この場合にはロビンソンの労働に関するすべての規定が繰返されるのであるが、ただそれは、個人的にではなくて社会的にである。ロビンソンのすべての生産物は彼のもっぱら個人的な生産物であり、したがってまた、直接に彼のための使用対象であった。この
今の日本は資本主義国家ではないと思うけど昔の社会で習った【社会主義】は旧ソ連で【共産主義】は中国や北朝鮮だったのだが今のロシアは既に社会主義ではなく資本主義国家そして中国も共産主義ではなくて社会主義国家そして今の日本は限りなく社会主義国家になりつつある私の理解する【社会主義国家】は国が経済をかなりコントロールするこれは今の中国がまさにそうであるが政治家がちと狂い出して【社会主義】の一番の理念の【貧富の差を小さくする】そして【富を分配】これを超え高々に訴える資本主義では
同じく共産主義社会を目指す日本共産党やから、「極左暴力集団」と同列視されかねんこんなことを警察庁に言われて黙っているわけにはいかんはず。「うちとは関係ありません」とか、報道発表してんのかな?見つからん。自民党の議員に「ごっこ遊び」と揶揄された矢嶋派全学連は、その通りの「ごっこ遊び」としか思えん。卒業したらサラリ~マンになってたりしてな…。ま、経歴がわかったら雇う会社もあらへんやろけど。「実力闘争」をはっきりと見せてもらいたいもんや。沖縄の反基地運動に「極左暴力集団」警察庁が再び答弁「暴力