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9月より入試に向けた特訓=土曜ゼミが始まります一昨年までは塾生のみを対象に開講してきましたが、昨年より塾生でない一般生も募集しています土曜ゼミをお申し込みいただいた一般生は愛知全県模試(第4回・第5回)も受験できます是非一緒に入試に向けて頑張りましょう!◆講座概要内容:愛知県の公立・私立高校入試対策対象:中学3年生教科:英語(リスニング有)・数学・理科・社会・国語授業日程(全18回)9月:12日・19・10月3日10月:10日・17日・24日11月:7日・2
そういえば結果が返却されてました。馬渕教室の初めての公判、結果は…今までに見たことのない低点数詳しくは伏せますが、5科総合点は平均あたり。ざっくり偏差値換算すると過去最低です。まあ予想通りやけど笑勉強も対策もほぼナシ。加えて記述がニガテ。そこに普段の公テの出来も鑑みると、まあこんなもんでしょうね、って感じで、親子共々とくに驚きも落胆もありません。(子よ、君は落ち込みなさい!そして判定はというと、文理学科M
6月5日神奈川県のホームページに掲載されていた令和9年度神奈川県公立高等学校入学者選抜選考基準及び特色検査の概要神奈川県公立高等学校入学者選抜の選考基準及び特色検査の概要をお知らせするページです。www.pref.kanagawa.jpS1値・S2値を算出する際に重要な指標となる。狙っている高校がある場合は、確認しておきたい。(S1値・S2値って何という場合は、を読んでみるといいかもしれない。)『【中2】①(神奈川県公立高校受験選考方法1・内申の話)』中2に進級し、そ
大阪府の公立高校入試で、最難関文理学科。なかでも北野・天王寺・大手前・三国丘・茨木といったところは、大阪府下のトップ層が集まってくるので、偏差値も合格点もすごく高いです。親として気になるのは、・偏差値はどれくらい必要?・合格基準点って、何を目安に見たらいい?今回は、公立高校入試制度のしくみを押さえたうえで偏差値と点数の見方、我が家の感想をまとめます。文理学科の倍率は?文理学科の年間スケジュールは?文理学科は学力検査重視。配点を知ろう中3生がいるご家庭では
大阪府立高校一般入試の合格者の教科別平均点をまとめました。(合格者を母集団とする無作為抽出で,満点を100に換算したものです)※大阪府教育センター発表のものをもとにしています国語年度国語A国語B国語CR0851.756.151.8R0757.262.667.6R0660.953.358.2R0555.066.764.3R0461.659.266.3R0363.564.268.2R0260.061.159.6H3150.
こんにちは、バイトです。今日は前回の予告通り、中3生3名分の第2回石川県総合模試(2025年8月実施)の結果です。よく頑張っている方だと思います(先生)夏休みの勉強の成果を少しは出せたでしょうか、、?総合模試は、学校の定期テストよりも難しく、回を追うごとに難易度も当然上がるので、得点の絶対値だけを見てくよくよするのではなく、同じ高校を志望している他の受験生との相対値、前回の自分の偏差値の変化に注目してください。石川県の公立高校入試は、記述力で決まります!!
ウチの子の(受験、勉強、学校などの)こと他、諸々思う事など書いていますウチの子:神奈川県の公立中学2年生2027年2月高校受験予定現在学習塾ステップに通塾中チョコっとメモその2学校行事、文化祭、説明会ラッシュですね!今日は神奈川総合高校の文化祭に行ってきました個性派なイメージの神奈総(かなそう)実際行ってみて、おおよそそのイメージは外れてないのでは??と思います。娘曰く、ガチっているクラスと、展示だけで誰もいないクラスと、、、楽しんでもいいし、そうでなくても良いし、、、
沖縄県の公立高校入試の大きな特徴と言えば、「内申点(通知表の成績)」の重視です。他県と比べても、1年生から3年生までの通知表の成績が、入試にしっかりと反映されます。内申点は1年生から3年生すべてが対象多くの保護者さまや生徒さんが誤解しがちですが、沖縄県では3年生になって急に頑張っただけでは公立高校の上位校合格は難しいのが現実です。1年生・2年生と日々の学習、提出物、定期テスト、授業態度などがしっかり評価されるため、通知表の数字がそのまま「合格力」に直結します。内申点が足りないと公立上位校は
おはようございます!ふるやまんです。今日も元気です。2026年大阪公立高校入試C問題の数学を、実際に解きながら実況解説していきます。昨日は入試本当にお疲れ様でした。答え合わせも気になるところですが、あまり気にせず、結果が出るまでは好きなことをして過ごしてくださいね。先生は入試は大学入試後期を残すのみですが指導自体はもうないので、入試分析に入ります。来年度受験する生徒にとってこの入試がどんな入試だったのかを去年と同じように実況中継していきます。今日
「リアルなM塾生の受験までの道」と題して、綴ってきたリアルな受験ブログ。無事に「合格」の二文字を見ることができました。ブログを始めた時は、この高校に合格できるなんて夢にも思っていませんでした。そんなリアルな成績を(恥を忍んで)さらしてきたからこそ、共感のメッセージをいただいたりもしたので、入学後のリアルな姿を綴るとともに、受験までのことを振り返りながら改めて綴れたらなと思ったりしています。どこまでできるかわかりませんが。入試当日点について入試当日点は、
神奈川県の公立高校を目指す人は併願で私立を受けますが、11月末までにどこを受けるのかを決めなくてはいけません。なぜなら12月から中学校の先生と高校の先生が相談して、その人がその高校に入学できるかどうか相談をするからです。「まだ考えなくていい」とのんびりしている時間はありません。「絶対に公立高校に入るから、私立はどうでもいい」という人もいますが、公立高校入試本番で何が起こるかわかりません。万が一不合格になってしまった場合、併願で決めた私立高校に進学するのですから、本当にそ