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大河原宗平大阪講演会~警察が何故集団ストーカーをするのか?~文字起こし(前編)『集団ストーカー流し街宣の会』主催による、元群馬県警警部補の大河原宗平さんの講演会は約11年前に大阪で第1回目を開催後、定期的に開催させて頂き今月末予定の講演会で17回目になります。その第1回目に大阪で開催した動画の内容を、コアメンバーの被害者様が文字お越しして頂きました。この場をお借りしてお礼申し上げ致しますm(__)m—驚愕の真実。裏金は政治家だけじゃない—警察組織の何十年と引き継がれる裏金制度。
大河原化工機の冤罪事件による一番の被害者は、拘留中に胃ガンが判明したにもかかわらず、八回もの保釈申請を却下された挙句に亡くなった、同社の相嶋静夫さんです。無実の人が罪を認めないのは当然のことですが、その代わりに保釈も認めないというのが公安警察の手口で、過去には苦しい拘留生活に耐えきれず、保釈をもらいたいがために、やってもいない罪を認めたという人も大勢います。私の場合も、元プロレスラーで国会議員に当選したばかりの「大仁田厚」に対する恐喝未遂という冤罪で公安警察
元公安警察協力者の西崎隼人さんが押越清悦さんのYouTubeで話している内容をまとめてみました抜けている部分などあるかもしれません💦なんせ動画が長いし、他の方の話などもあるので抜き取るのが大変でした💦💦西崎隼人さん西崎氏は過去集団ストーカー加害者として公安警察に雇われていました。現在はそこから離れ被害者として救済活動をされています。18.9歳〜24歳までの間、警視庁本部で公安部門の育成を行っていた。朝鮮半島から来た人たちへマインドコントロールの仕方などの教育をしていた。警察官だった
日テレニュースより「名探偵コナン」のイラストが警視庁・警察官採用試験採用パンフレットに警察官採用試験の受験者が減少傾向にある警視庁が、あの「名探偵」のイラストを使用した、採用パンフレットを作成しました。警視庁が作成したのは、人気作品「名探偵コナン」のキャラクターが描かれた採用案内のパンフレットです。キャラクターを採用パンフレットに起用するのは、警視庁では初めてで、実際に、「コナン」をきっかけに応募した若手警察官が多くいるほか、公安警察の人気キャラ「安室透」が登場してからは、採用ペ
第40回大宮街宣報告!集団ストーカーを解決する近道は創価学会に解散命令を出させよう!人気ブログランキングへ↑応援クリック宜しくお願いします令和8年2月14日(土)午後1時00分~、『集団ストーカー流し街宣の会』主催の今年最初の街宣活動を、今回もJR大宮駅西口前で実施しました今回も特に目立った妨害行為も無く無事に終了しました‼!終了後は新年会も開催されコアメンバーでとても有意義な情報共有が出来ました🍺参加された皆様遅くまでお疲れさまでした💦当日の大宮は2月ですがとても気温も温