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noteを更新。先日のシンフォニックコンサートを振り返りました。八神純子シンフォニックコンサート「SeasonofSongsandStrings~翠緑」|H.Shun八神純子さんのシンフォニックコンサートに行ってきました。この記事では、セットリストとともに、特に印象に残った場面をご紹介します。日程日時:2026/7/19(日)14時開演会場:サントリーホール(2006席)主催:RENAISSANCECLASSICS印象に残った場面新鮮なオープニング岩城直也さん率いる
こんにちは♪水月のブログにご訪問ありがとうございます昨日はお誕生日にメッセージくださった皆様、ありがとうございますお誕生日の日に八神純子さんのコンサート@秋田市ミルハスに行きました。友人が誘ってくれて、そのご家族が送り迎えしてくれました🚙八神純子さんというと「みずいろの雨」「パープルタウン」しか知らなかったのですが、ステージでの声量、伸びのある高音、若々しく迫力ありました。スケール感ある曲のほか、ほろりと泣ける曲も。ピアノとギターがまた上手くてダイナミ
オリコンチャートと『ザ・ベストテン』の成績を参考に作成した、1978年の年間チャートをご紹介しています。今回は50位から31位までを一気に見ていきましょう。やはり前回よりヒット規模が一段上がった曲ばかりですが、ある意味私の狙い通り、アイドルの曲はオリコンの順位よりも上げています。西城秀樹が3曲も入っていたりとかですね。また『ザ・ベストテン』初年度であるこの年が、最後の大ヒットが生まれたという人もいて、桜田淳子はそういった人たちの1人です。今だったら著作権の問題でリリース自
第103回代表曲と売れた曲は一致するのか八神純子70年代終盤から80年代初頭にかけてヒットチャートを賑わせたシンガーソングライターです。いわゆるシティポップといわれるムーブメントの中で、女性アーティストの中心的存在でしたが、高音の伸びやかで美しい歌唱を生かしたメロディーだったり、一方で颯爽と街を闊歩するような快活さを表現したリズムだったり、いろいろな引き出しを見せて楽しませてくれました。【ブレイク前】1974~1978年「雨の日のひとりごと」「幸せの時」「思い出は美しす