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東大阪の地蔵盆東大阪八月二十三日二十四日大都会大阪の地蔵盆として東大阪の地蔵盆を紹介します赤とんぼが飛び出し日が少し短くなり暑く長い夏休みも終わりにさしかかった頃に、「地蔵盆」が行われます大都会大阪の東大阪地域各町でも地蔵盆が行われ、子どもたちのすこやかな成長と家内安全をお地蔵様に願います。子供の頃はとにかくお菓子が貰えるので嬉しかった今でもこの日ばかりはお地蔵さんの周りでは花火ゲーム大阪は盆踊りの行われる所もありその年によれば浴衣ビールが寒
出石愛宕の火祭り伊福部神社兵庫県豊岡市令和八年八月二十四日伊福部(いふくべ)神社の境内で無病息災を祈念して、荒縄で束ねた麦わらに火をつけて振り回す奇祭です。闇の中を輪舞する炎は幻想的で、毎年八月二十四日直近の日曜日に開催されます。その年に厄年を迎えた人と一般希望者の参加も可能13:30餅まき(景品あり)13:45金管バンド演奏(福住小学校)14:10のど自慢大会15:15太鼓演奏「炎」15:40巫女さんによる演舞「浦安の舞」18:20総本宮宮司による講和
輪島大祭住吉神社例大祭住吉神社石川県輪島市八月二十四日令和八年度は地震以降三年ぶりに行われるそうですここに掲載の写真は地震以前の物です19:20くらいになると、徐々に人が集まりだして、19:30頃には12基のキリコが南のほう(輪島鳳至郵便局のある方向)からやってきて、住吉神社前交差点でキリコが1台来る毎に回転する等あばれをします。あばれをした後に、住吉神社の鳥居の前で本殿に向って待機して太鼓の奉納をします。それが全てのキリコによって順々に行なわれた後に20:30頃に神輿が
醒ヶ井の地蔵まつり滋賀県米原市八月二十三日二十四日中山道醒ヶ井宿毎年多くの人でにぎわう醒井の地蔵まつりは、ご本尊そのものがお地蔵さんであることなど、歴史を探ると、色々なエピソードや時代背景が見えるまつりです醒井地蔵まつりの一番の見所は、住民手づくりの「つくりもの」です。一説によると、江戸時代、醒井では地蔵盆に曳山を巡行していたそうですが、曳山の代わりとして、「変装行列」や「つくりもの」が作られるようになり、その年々に流行しているものなど、時代を映すような「つくりもの」
山崎の地蔵盆京都府乙訓大山崎町大阪府島本町八月二十三日~二十四日天下分け目の天王山で有名な山崎山崎という場所は京都府の南西端に位置し、大阪府の北東にあります。大阪府と京都府に隣接した場所であり、町名で言えば、京都府乙訓大山崎町と大阪府島本町の両町付近を広範囲でさす場所です。山崎の西国街道沿いにはたくさんのお地蔵さんがあり八月二十三日二十四日地蔵盆が行われる西国街道沿いにあるお地蔵さま朝からお供え物でいっぱいサントリーの会社前にもお地蔵さまサントリーからのお供え物