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今回、この八幡神社に行くのが目的で城東区と鶴見区にやってきました。徳庵駅から徒歩で10分ほど。住宅地の中にありました。川はありませんが、東三庄橋の石柱があります。近くに寝屋川が流れていて、その支流の古川もあります。もしかすると、暗渠になっていてこの下に流れているのかもしれません。こちらが八幡神社(はちまんじんじゃ)です。手水舎夏らしい演出がされていますね。水口は水道ですが、それも素朴でいいかも。金魚やアヒルがかわいいです。「やあ
今日8月26日は許六忌。江戸時代前期~中期の俳人・森川許六の忌日である。(許六はきょりくと読む)。森川許六は1656年(明暦2年)8月14日生まれの近江国彦根藩士。名は百仲(ももなか)。別号に五老井(ごろうせい)・菊阿仏(きくあぶつ)などがある。松尾芭蕉晩年の門人で、蕉門十哲の一人に数えられる。蕉門十哲には諸説があるが次の十人が一般的である。・宝井其角:蕉門第一の高弟。江戸座を開く。・服部嵐雪:其角とならんで蕉門の双璧をなす。・向井去来:京都嵯峨野に別荘「落柿舎」を所有。芭蕉より野沢
ぱんだの金沢神社巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、金沢市上荒屋町に鎮座する豊明湊八幡神社です。豊明湊八幡神社こちらが豊明湊八幡神社です。上荒屋会館の向かいに鎮座していました。◯御祭神:応神天皇・菅原道真公◯鎮座地:石川県金沢市上荒屋町当社には境内に由来碑があったのですが、所々字が消えてしまっていて読み取れなかったので、主に石川県神社庁のホームページを参考に当社の歴史を記したいと思います。当社の創建は奈良時代の称徳天皇の御代の神護景雲年間(767-770)だそうです。現社地は
八嶋神社奈良市内侍原(なしはら)町
27日、土曜日は氏神様であります、下高井戸八幡神社様の宵宮祭にて、奉納演芸を浜田山に住んでいるお弟子と一緒に踊らせて頂き、沢山の皆様にご声援を頂きまして、誠にありがとうございます🙇🏻小さい頃から下高井戸八幡神社様の例大祭を、毎年楽しみにしておりまして、憧れていた舞殿にて奉納舞をさせて頂き、毎回気が引き締まり、感謝の気持ちで胸がいっぱいになります。神主さんはじめ神社の皆様に、心より御礼申し上げます🙇🏻境内は、屋台がいっぱい並び、賑やか✨小さい頃から屋台も毎年楽しみ😊2
日々、衣食住のため、の歩きの足跡をたどりあるくそのご案内をしています。広島ネイチャーナビfukuです。(屋号:ネイチャーガイド&アートひょんのき)はじめましての方→プロフィール======================山、野、川、海辺、を案内しています。ご縁を大切に、学び笑いある「横あるき」を実践中。※現在の横あるき2015より257回実施継続中。今回の横あるきは、JR広島駅から呉線/各駅停車で、約50分吉浦駅に到着こちらの駅前からのスタ
⛩️八幡神社(八幡久里浜)京急久里浜駅から徒歩10分かからない位のところにあります。神社の方によると、数年前にマリノスがここで必勝祈願したとのこと。八幡神社。御祭神は応神天皇。手水舎が花手水になってた🌸たまたま行った日が、夏越の大祓をまだやってる時でした。ラッキー🌟🔽【水無月の夏越の払いする人は千歳の命延ぶというなり】と言う和歌を唱えながら八の字に回ってくださいと言うような案内があったので、やり始めると急に音声が流れてきてびっくりしました。自分でも唱えてるけど、スピーカーからも
和泉市のマンホールには、鮎とカワセミが描かれています。坪井八幡神社は、岸和田ICから南東へ4㎞の住宅街に鎮座されます。鎮座地:大阪府和泉市坪井町276住宅地の中でひときわ目立つ御神木。駐車場からの眺め。奉納年月は読めませんでした。江戸時代末期と思われます。社殿に置かれていた狛犬。神社の説明文は有りませんでした。本殿に向かって左前に御神木が聳えています。本殿からの眺め。本殿の玉垣
ご訪問いただきありがとうござます先月、2泊3日で九州に行きましたこちらからの記事の続きです↓『☆九州旅行⑦☆ホテル日航福岡』ご訪問いただきありがとうござます先月、2泊3日で九州に行きましたこちらからの記事の続きです↓『☆九州旅行⑥☆門司港と初屋台(福岡)』ご訪問いただきありが…ameblo.jp九州旅行⑥↓『☆九州旅行⑥☆門司港と初屋台(福岡)』ご訪問いただきありがとうござます先月、2泊3日で九州に行きましたこちらからの記事の続きです⑤↓『☆九州旅行⑤☆下関観光(
蘭越目名八幡神社(らんこしめなはちまんじんじゃ)の御朱印&北海道ご当地みくじ「こめみくじ」(北海道磯谷郡蘭越町目名町551)約6年ぶりの2度目の参拝です文字はすみれ色、青色、銀色、金色、緑色から選べます1度目は金色で今回は銀色で拝受しました(直書き)兼務社の大鳥神社さんの御朱印は以前拝受していますこめみくじ北海道ご当地みくじ「こめみくじ」(えぞみくじでは無いです)吉でした社務所
大森八幡神社(大田区大森中3-3-8)(主祭神)品陀和気命(社格等)旧村社(旧北大森村、西大森村の鎮守社)(沿革等)創建年代不詳。建武年間(1334-1336)の創建と伝わる。往古、当地の住民は僅かで氏神の祭祀もなかったが、鎌倉時代を通じて徐々に人流が生まれ移住者も出るようになったため、関東(鎌倉幕府)に縁の深い八幡宮(鶴岡八幡宮か)を勧請した。後に大森村が分村した際に北大森村と西大森村の総鎮守となったという(大森區史)。昭和20年の空襲により社殿が焼失としたようだ(戦災
粕谷八幡神社七五三まいり令和7年11月3日(月・祝)10時~15時QRコード付きポスター進化してますね👏過去記事https://ameblo.jp/lapuamama/entry-12709660467.html『粕谷⛩️八幡神社㊗️七五三』粕谷八幡神社都立蘆花恒春園の隣地にあるお宮七五三まいり2021年11月14日(日)9時30分から15時30分ポスターに初穂料一人5000円から八幡神社…ameblo.jp