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久しぶりの大分空港はキティちゃん空港に(笑)宇宙人の足湯とか、なんだか不思議なことに。。。空港から臼杵市は高速なら1時間半くらいの予定だったんだけど、大雨にはやられなかったけどずっと濃霧。高速もすぐに通行止めですぐに降ろされ。。。その後は山道をクネクネと一般道で別府温泉まで。すでに2時間20分くらい(笑)時間に余裕があって良かった。久留米からのファミリーは会場に行ったものの帰りが夜の濃霧は危険と判断してそのまま帰ったと連絡が。過酷な追っかけ(しかも本番に入れず)おつかれさまでした!
過去、そんなに昔の事ではないのですが、八代亜紀さんのモノマネでテレビに数回出演していました。その日は、本郷直樹さん、アイドルグループの可愛い女の子達、ムードコーラスグループハッピー&ブルーの方々との共演でした。Googleでマリリン・キャリー八代亜紀モノマネテレビで検索したらこの画像がでてきたから載せましたけど、左下のマークは何?スクリーンショットのマーク?つり目メイクしたよ。私の出番の収録が終わり、衣装を着替えて控室でひと息ついていましたら、番組のプロデューサーとニューセンチュリーレコ
最近日本に一時帰国したときに、10年越しの願いだった高倉健・倍賞千恵子共演の東宝映画「駅Station」を鑑賞する機会に恵まれました。公開されたのは1981年、まだ私がよちよち歩きの頃の作品ですが、小学生時代から何度かTVでの再放送があって、両親や祖父母の傍で見ていました。オリンピックの射撃選手であり、警察官でもある健さん演じる三上英次と、彼の人生と交錯する女たちを描く情緒的作品。「直子(いしだあゆみ)編」、「すず子(鳥丸せつこ)編」、「霧子(倍賞千恵子)編」という3部作からなる
八代亜紀さんといえば、『舟唄』『雨の慕情』といった名曲の数々で昭和を彩った“演歌の女王”40周年記念企画八代亜紀CDBOX[八代亜紀]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るそんな彼女が2023年12月に惜しまれつつもこの世を去り、多くの人がその死を悼んでいました。……が!そんな静かな哀悼ムードに、とんでもない“爆弾”を落としたのが九州に拠点を置くレコード会社「ニューセンチュリーレコード」
八代亜紀の件。権利はレコード会社が持っているのかも知れないけれど、道義的には完全にNGだと思う。しかも、本人が亡くなられているのだから、尚タチが悪い。レコード会社もね、版権を買い取っているのだから、商品に付随するモノとして利益を出してお金に変えたいんだろうけれど、それなら本人の存命中に何らかの方法でヌード写真を商売に使いたいけれど良いですか?とやっていれば良かったのにね。何にしても『死人に口なし』を良いことに、事を進めようとしたのは不誠実かな、と。しかしさ、何でヌード(セミヌード?)写
だいぶタイミングを外した感はあるのだけど、やはり八代亜紀さんのヌード写真販売で考えたことは書いておこうかと思う。所有権を持つレコード会社がフルヌード写真付きCDを販売した、というあの件だ。僕が見た報道は全てレコード会社を非難するもので一般人の反応も全てやめろふざけんなだった。熊本県の木村敬知事は「県民にとっての誇りである八代さんが冒涜されることのないよう、切に願いたい」と発言。オンライン署名サイトでは「八代亜紀さんの尊厳を保護し、リベンジポルノを阻止する」とする署名活動が行われるなどレコー
八代亜紀さんのヌード写真付きCDの販売会社、マスコミにブチギレする・・!八代さんの追悼CDが、物議をよんでいる件につき、販売開始後、注文が殺到し、生産が追いついていない模様。販売会社が、公式サイトで、一旦、注文の受付を中断する事を発表しておりました・・⇒詳細続きはコチラ吉岡里帆、ドラマ「きみが心に棲みついた」ブラジャー姿で美乳谷間を披露wwおっぱいプルプルのエロシーン(動画)吉岡里帆、ドラマ「きみが心に棲みついた」ブラジャー姿で美乳谷間を披露wwuwf99.xs
高市早苗さん和田アキ子さんリウマチやったん?人工関節の手術をしているとか月1回の注射をしているとか(バイオ?)はっきりしたことは知らないけどリウマチらしいとテレビか何かで言っていた。いつ発症して今どんな治療をしているんやろう。堀ちえみさんとか叶和貴子さんはリウマチを公表していて大久保佳代子さん?も、そうらしいと聞いたけど。膠原病のくくりでいうと亡くなった八代亜紀さんとか
1976年の日本レコード大賞を受賞した、都はるみの名曲「北の宿から」。作詞:阿久悠、作曲:小林亜星という名コンビによる作品として知られていますが、この曲の魅力をさらに引き立てた名編曲家の存在をご存知でしょうか。その人物こそ、編曲家の竹村次郎さんです。竹村さんは1933年生まれの編曲家で、2023年に惜しまれつつこの世を去られました。彼は数多くの歌手の楽曲を手がけ、特にビッグバンドによる重厚で洗練されたアレンジに定評がありました。「北の宿から」だけでなく、大川栄策の