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きのう、埼玉県川越市の入間川で身元不明の女性の遺体が見つかり、警察が身元の確認を進めています。きのう正午ごろ、川越市福田の入間川で釣りをしていた男性から「川に人が浮いている」と110番通報がありました....続きを見る
10月17日は久しぶりに天気が良く、青い空が見えました。そこでカメラを持って散歩に出かけました。甘い香りがするので周囲を探すと金木犀の花が咲いていました。甘い柑橘のような独特の香りがします。猫さんが2匹ひなたぼっこをしていました。「ニャー」と声を掛けると振り向いて小さく返事をしてくれましたが、だからと言って近寄らせてくれないツンツンのネコさんでした。大きなクモ君が巣を張っていました。ジョロウグモのようです。花が少ないこの時期に可憐な花を咲かせていたマツバギクです
今年は、相模川の神川橋の上流から新幹線鉄橋のあたりまでのエリアが釣れないらしい。先日自分も行ったが、当たり前のノーバイト。釣れている人も見なかった。あゆみ橋や海老名運動公園あたりは釣れているようなのに、なぜだろうか?ベイトも少なく、生命感ない。それなりに釣り人はいるのだが、他の魚種も低調なようで…。そんなに魚も動けないだろうし、不思議ですね。少雨の影響は下流側で出るのでしょうかね。柳瀬川は入間川も場所ごとの差が大きくなっているようだし、ブラックバスというかバス釣りでも格差と言うこ
「義高ウォーク」は、入間川で非業の死を遂げた木曽義高(源義高)を偲んで開催されている歴史ウォーキングイベント。義高は木曽義仲の嫡男。人質として鎌倉に送られていましたが、1184年(寿永3年)2月、源頼朝が義仲を滅ぼすと、4月、婚約者だったという頼朝の長女大姫の計らいで鎌倉から逃亡。4月26日、入間川で討手追いつかれ殺害されてしまいますがが、義高は鎌倉街道を祖父源義賢ゆかり大蔵、父義仲を救った畠山重能ゆかりの菅谷方面を目指していたのだといわれています。「義高ウォーク」は、狭山市駅西口市民広