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冬が近づくと、受験生家族ではR-1が流行りますね。SNSを見ていても9割以上はR1、マヌカハニーだなと思っていました。他方、キリンが出しているimuse,おいしい免疫ケア。プラズマ乳酸菌が重要な役割を果たしています。商品名にも免疫ケアがついてるし、実際どちらの方が良いのだろうかと思ってChatGPTに聞いてみました。わかったことは、それぞれがアプローチする対象、役割が違うということでした。ちなみに、我が家ではR-1も、おいしい免疫ケアも、マヌカハニーも摂取していました。※娘はR
こんにちはご覧いただきありがとうございます今思えば癌の兆候だったのかもと思うこと。風邪をひいてばかりだった背中に吹き出物ができるようになった寝ても寝ても疲れやすかった寝汗がひどかった普段は鼻水や喉の痛みくらいは季節の変わり目にありましたが、熱は本当に出ないんです。末っ子を出産後、コロナに罹患、謎の胃腸炎も2度もなりました。寝ても疲れがとれなくて眠くて、お昼寝必須でした。午前中、それで潰れてしまうこともあったくらいです。寝汗も、なんでこんなに汗かいてるんだろう?ってくらいかい
花粉症は大体胸椎8番の辺りに出てくるんですが今までそこそこみてきましたが、すごい方をみせていただきました😅体操でだいぶん緩んだんですが、こんなにはっきり出るのかと勉強させていただきました免疫は0か100かじゃないので、花粉症も体の状態を整えれば楽になりますよつくば市、高岡市での体操教室・個人指導のお申込、お問合せは、下記からお願いします。https://taisokyoshitsu.jimdosite.com/
最近麻疹が増えているとの報道を見ました。麻疹なんぞは、子供がなる病気で私等には関係ないと思いましたが、結構ヤバい事を言っていました。『免疫健忘』って聞いた事ありますか?ご存じの方はパスして下さい。知らない方は、是非一読下さい。ご存じ無い方には、お知らせした方が良いと思いUPさせていただきます。そもそも論麻疹とは麻疹(はしか)とは、麻しんウイルスによる非常に感染力の強い全身性の急性感染症で、高熱、咳、鼻水、目の充血などの症状に続き、全身に発疹が出ます。※コプリック斑(Kopl
今年のノーベル生理学・医学賞は、日本の坂口志文先生が受賞されました。免疫の世界では名の知れた研究者ですが、今回の受賞理由である「制御性T細胞(Treg)」の発見は、実は私たちの体の中で日々起きている“バランス”の物語でもあります。心よりお祝い申し上げます。私たちの体は、ウイルスや細菌に立ち向かうため、日々免疫細胞たちが働いています。その中心にいるのが“T細胞”。敵を見つけて攻撃する、いわば免疫の戦士たちです。ところがこの戦士、時に暴走して自分自身を攻撃してしまうことがあります。これ
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、広範囲に広がっている小細胞肺がんの患者さんについて解説します。そして免疫チェックポイント阻害薬「イミフィンジ」を組み合わせた治療の効果を紹介します。治療が難しかった患者さんたち進展型小細胞肺がんは進行が速い病気です。そのため診断時に体力が落ちている患者さんも少なくありません。こうした患者さんは副作用の強い治療が難しいと考えられてきました。免疫療法と抗がん剤の組み合わせ今回の臨床試験では、体力が低下した患者
日本人は、誰でも、腕に、ハンコのマークが、うっすらついていると思います。それ何ですか?獣の刻印?いいえ、違いますよ。乳児だった頃に打ったハンコ注射の痕跡です。誰もが打っているものですし、安全と言われているBCGという予防接種です。以前の記事でこんな事を、書きましたが・・・『まさに枠珍で人口削減と利益収奪』この記事は2022年4月に書いたものですが、あれから接種が進んで、まさにこの状況にあると思い、再投稿させて頂きました。あの頃、警鐘を鳴らす人に対して、「陰
免疫というのは、本来必要なときだけ働くべきもの。現代の食がそれを刺激し続けているんです。吉野敏明引用元:なぜ花粉症はここまで増えたのか?四毒が招いた免疫の暴走吉野純子・吉野敏明夫婦対談〜前編〜近年、日本人の多くが悩まされるようになった花粉症。戦前にはほとんど見られなかったこの「国民病」は、一体どうしてここまで増えたのでしょうか。本動画では、よしりんとそのパートナーである純子さんが、現代の食生活や免疫の働きに深く切り込んで語り合います。特に「四毒」が、免疫
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、進行した非小細胞肺がんの患者さんにとって新しいお薬「リブタヨ」が承認されたニュースを解説します。これは治療の選択肢を広げる可能性があるニュースです。免疫の力を利用する治療法「リブタヨ」は免疫チェックポイント阻害薬です。がん細胞が免疫の働きにかけるブレーキを外します。患者さん自身が持つ免疫の力を利用してがんと戦います。そのためこれまでの抗がん剤とは異なる仕組みで効果を発揮します。「単独」でも「併用」でも使える
赤ちゃんは、生まれた時に胎盤を通じてもらった免疫があります。母乳からも受け取っています。だいたい生後6か月ころまで効いていますが、その後は自分で作らないといけません。そこで生後2か月から予防接種をうって、免疫を作っていきます。そうすることで病気にも強くなります。以前より予防接種の数も多くなりました。実際に診療をしていても、自分の若い頃と比べて、肺炎や髄膜炎などの重い病気は減っているように感じます。もちろん、副作用はゼロとはいいませんが、より恩恵があるワクチンを選択することは、お子さんのため
2、3年前にEM菌で床の拭き掃除をすると空気が変わるとXで見て即購入。2本セットでもそんなに高くない。匂いも柑橘系で良い香り何度か使うとEM菌が定着して排水溝など汚れにくくなるとか?また、洗濯の際に入れると嫌な臭いも消えるとか……しかし、定着する前に止めた私←笑笑効果を感じられず終了。体にも害がないし免疫を高め、健康にもいいもう一度トライしようとここ最近思っていたところ。テレビで放送されちゃったらしばらく購入することはできないかなあ…送料無料「EM-W500m
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)」という難病に対する、新しい治療薬のニュースをお届けします。免疫が神経を攻撃してしまう「CIDP」とはCIDPは、本来は体を守るはずの免疫系が誤って自分の末梢神経を攻撃してしまう病気です。それにより、手足に力が入らなくなったり、感覚が鈍くなったりする症状が続きます。日本では約4,000人の患者さんがいるとされていますが、現在の治療法では十分な効果が得られなかったり、治療の負
去年の6月から、毛孔性紅色粃糠疹(もうこうせいこうしよくひこうしん)と言う聞きなれない皮膚病になりました。難治性の皮膚病らしく、治療法がない、、、どんな症状かと言うと、手のひら、足の裏の皮が1枚ない状態です、、これは、手のひらと足の裏の皮がどんどんむけてしまい止めようがない。。。生きていく中で1番使う皮膚😅💦免疫暴走なのか、やはり1番無理をしていた時に発症しました。免疫がびっくり‼️して、頑張り過ぎてる感じです。経過を見ながら、普通に戻るのを待つしかない感じなのかなぁ...
スーパーインフルエンザ:知っておくべきことメディカルメディウムポッドキャスト123SuperFlu:WhatYouNeedToKnow2026/01/15MedicalMediumPodcastインフルエンザから身を守るための非常に効果的な対策があります。必要なツールと知識があれば、免疫システムを強化し、インフルエンザの猛威を半減させることができます。スーパーインフルエンザはこの冬に到来しており、人々は感染を防ぐためにできる限り積極的に行動する必要があります。
先週くらいかなぁ洗剤を3日ほど界面活性剤のを使ってしまったので湿疹が出たのがと思ってたけど…乳腺の先生に手湿疹が出てたのを先生に聞くと「ベージニオの可能性があるかもねって…」サラッと言われた。前回も出してるロコイドクリームとやらを効果の確認もしないままサポートの先生にステロイドが入ってるか確認をしておいてって指示して処方…そしてサポートの先生が薬剤の塗り方を丁寧に指示くれる。薬疹について説明はないのかって疑問に思いつつ退室免疫が落ちてるので風邪ひきやすいのかって聞くと免疫は上がる
この時期よくある・赤み・かゆみ・ニキビ「花粉ですよね?」ってよく聞かれるけど、半分正解で半分違う。実はこれ👉肌の免疫が落ちてる状態肌には外から守る仕組みがあってその中で重要なのがランゲルハンス細胞。資生堂より引用https://corp.shiseido.com/jp/releimg/2272-j.pdf花粉などの異物を察知して炎症を抑える役割があります。でもこれ、年齢・ストレス・肌状態で普通に低下する。つまり👉花粉が原因というより👉花粉に過剰反応する肌になってる
こんにちは。新前橋かしま眼科形成外科クリニックの院長、山名祐司です。涙目は、たかが涙目・・・とはいっても、詰まっている場所が下流の鼻涙管という場所だった場合、急に危険度が上昇します。感染症を発症しやすいのです。しかも目もとの近くに発症しますから、眼球や脳などへの影響も避けられません。特に免疫が弱っている方など非常に危険なのです。大丈夫かな?と様子みていたら、急に悪化したなどという場合も良くあります。なので気になったら早めの手術がよいのです。しかし下流の詰まりを