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今年の干支・午年にちなんで、ブログのタイトルを<はっくのげきをすぐるがごとし>としてみました。「白馬が壁の隙間を走り過ぎるのを一瞬の隙から見るような、瞬く間の時間」という例えで、月日の経過が非常に早いことを意味する故事成語です。人生のはかなさや時の速さを表します。類義語には「光陰矢の如し」「歳月人を待たず」があります。今年は4か月が過ぎようとしています。1年の1/3が終わります。シンシア渋谷院に関して言えば、開院して10年が経ち、11年目に入って1ヵ月が過ぎます。10年一昔と言い
今日は、2025年最後の月。光陰矢の如し。あたし、この一年、何してたん?wwそれはさておき、毎月、一日の朝は、玄関とトイレに置いている盛り塩を新しいのに変えるのが、習慣。で、この「盛り塩」を、キレイな円錐型にするコツは、コレ↓↓↓ここに粗塩をギュっと詰めて、器にパコっとしたら、キレイな円錐型の盛り塩が出来上がります。ちなみに、セリア(←100均)で、購入しました。一緒にセリアに行った会社の後輩には、「何ですか、これ?」と、言われました(苦笑)Byほそいみかめ
光陰矢の如し!またこの時期がやって来た今回のピンポイント・ウォーキングは、放射冷却で久しぶりに冷え込む中、泉南市・ふじ祭り開催中の紀州街道野田藤を堪能しに行ってきた。現地出発は「7:30」であるさて、一丘団地内の道をくねくねと歩き、「海営宮池」のほとりにある出っ張った小さな公園に着く。ぐるりと一周すると、誰も手入れをしない「藤」が長い房を付けて咲いていた。中央には滑り台の遊具が一つあるだけで、誰も遊んでる場面は見たことが無い、無駄な公園となっている。もう少し手入れをして、少しは