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『黙読』邦訳版電子書籍が、第55話(マクベス③)で止まっているゆかんじぇ…。今回の第十三話を観て…もしかして私は、面白くなるところで中断してしまったのではなかろうか…と思った( ̄∇ ̄;)ハッハッハコメント欄で――この回の部分の原作では「キスシーン」があると教えてもらい、原文をチラ見しに行ったゆかんじぇである概要を斜め読みするために、久しぶりに「魔翻訳」を使用したらば…そちらはそちらで面白過ぎだった(笑)やはり「魔翻訳」は天才だ相変わらず、固有名詞がへんてこりん
子供時代…。優等生だったはずなのに、いろいろと問題児的な逸話を持つゆかんじぇ…。中学時代の数学の先生に言われた一言が、数十年経った今でも忘れられない。問われた問題の答えに自信がなく、「間違っているかもしれないです」と言っただけなのに…。「それは自惚れというものだ」…だと。子供に言う言葉か?未だに忘れられないということは、よほどそいつに腹が立ったのだろう。なんか突然授業を放棄していなくなるような人だった。経緯は忘れたが、自分が教えなきゃ困るだろう的なニュアンスで消えた今
U-NEXTに戻ったのでマイリストに入れっぱになってる中国ブロマンス(BL)ドラマ片っ端から見ちゃおう月間ひとりで敢行中勝手に第一弾は2時間で消されてしまった致命遊戯でしたが『「致命遊戯」感想〜壮大なB級ホラーの世界へようこそ〜』致命遊戯全38話あらすじプレイヤーに災いが降りかかるといういわくつきの海外VRゲーム「霊境」その危険性から輸入が制限されていたが噂は噂を呼び様々なルートから…ameblo.jp第二弾は致命遊戯と同じく配信されたものの8話以降更新されることなく封殺さ
第二部の「ハンバート・ハンバート」までは読んでいる『黙読』…。ゆえに、観る前から犯人やらオチやらを知っているので、原作との違いをひたすら確認しているのだけれども…。西洋文学に疎いゆかんじぇは今まで、「ハンバート・ハンバート」自体が作品名だと思っていた(ΦωΦ)フフフ…なんだ…『ロリータ』(ウラジーミル・ナボコフ著)の主人公の名前なのかところでさ…ロリータって、何歳までの少女相手だとそう言うのかしら…15歳って――それなりに大人な気もするのだがそんなこと言ったら…
「光・淵」20話〜23話視聴感想最初は謎だらけで頭の中のパズルが散らばる状態での手探り視聴でしたがとんでもなく面白くなってきました!特に21話「誠実の交換」でルオ隊長がペイスーに放った言葉で2人は更にバティ感を強くする事になりますその言葉とは「お前を信じる、だから俺を信じろ」ですペイスーは実は粛清者と疑われても仕方ない立ち位置にいますけれどもルオ隊長はお前を信じると言い切ったのですルオ隊長のような人はまず言葉に表裏がありませんそれを1番知っているのは
慶余年シーズン3制作スタートこの指は何を意味しているのでしょうね〜慶余年シーズン3の制作開始のニュースが飛び込んてきました!シーズン2は来月からチャンネル銀河さんで放送開始ですよね!シーズン3も制作開始ということはシーズン2もこんな所で終わるの?みたいな感じだったのでしょうか…💦💦💦いやー非常に人気のある作品だから良いのですがぶっちゃけ俳優さん年取りません?😁まあ余計なお世話でしょうが!(笑)続報を待ちたいと思います中タイ合同BLドラマちょっと〜!!こんな抜け道が〜(笑)
タイトル:光・淵公開:2023年、中国、全30話配信:WOWOWジャンル:ミステリー、ブロマンスキャスト:張新成(チャン・シンチョン)、付辛博(フー・シンボー)あらすじDNAの変異が発生し、他人との共感が欠如した「零度共感者」が人類の1.3%を占める世界。凶悪事件を扱う特別捜査部(SID)の第六隊隊長・駱為昭の元に殺人事件の知らせが入る。現場から帰る際に裴グループの若き総裁・裴溯が現れた。裴溯は7年前の事件の関係者で、駱隊長には因縁があるようで…はじめにこのドラマは、中国
新洲に巣くって莫大な富を築いた巨悪グループと、事件を予測するラジオ放送の裏で零度共感者排除に動く粛正者。敵対する組織に対し、とある計画を仕掛ける(零度共感への不安を抱えた)裴溯と、正義感と(零度共感者に対して)少しの偏見が同居するSID隊長・駱為昭を主人公に据えた《光・淵》兎にも角にも登場人物が多すぎちゃって混乱の極み…ということで(自分なりに理解したくて)相関図をこしらえてみました。事件解決までのああだのこうだの、主人公達の感情の揺れなどはスッキリ割愛しちゃってます💨舞台となる
来週の金曜日6/20が最終回の《光・淵》。いつもは黒っぽい服なのに、29話で死に装束を思わせる白い三つ揃えに😭
FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵完走!近未来サスペンスドラマ「光・淵」を完走しました。終わってみれば、なぜこれが中国で発禁になっているのか理由が謎!ブロマンスと言えばブロなんだけどそこまで色は強くないし、これがダメで「君子盟」や「猟罪図鑑」がオッケーな意味がちょっと分からんが、とにかく日本に来てくれたことには感謝しよう。登場人物がとにかく多いし、バラバラに見える事件が実は裏で繋がっているという濃厚な脚本で、公式の相関図がなければキャラの名前を忘
ゆっくりドラマにあわせて読んでいこうとしてたのにぜんぜん無理だった!😂なのである意味緩いネタバレですドラマでイメージできたせいでキャラクターが生き生きと想像できて、張新成と付辛博がピッタリすぎてヤバすぎ!光・淵ではどこまでを描くのか気になるところまだどこにも配信されてないから誰も知らないのよね全5巻で日本語版は3巻の74章まで配信された続きは夏らしいけど待ちきれないわよ!ドラマではちょっぴり距離の近づいた費渡と駱聞舟だけど3巻終わりには同じベッドで寝てるんだなそして費渡の腕に
最終話とまとめて記そうと思っていた『沈香の夢』の番外編たるアナザーエンディング。あまりに長くなりすぎて、こいつは無理だと分割することにしたのだが。『成毅『沈香の夢/沈香重華』~最終話「究極の愛」はこんなカタチで終わっていいのか!とか』仕事の休憩中――お昼ご飯を買いに行ってから車に向かっていたら…。通り道で盛大に…蜘蛛の巣にひっかかったΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンそんなことってある!?結構…ameblo.jpとりあえず「最終話」はこちらその前に聞いてくれ「にんな」さんから
「黙読」日本語版1巻読了「黙読」1巻読み終わりました〜!いやー翻訳ありがとうです!難解なPriest作品だと構えてしまっていましたが翻訳さんが「なるべく分かりやすいように翻訳します!」とおっしゃってくれたその言葉に嘘はありませんでした!とても読みやすく、更にドラマの理解度まで増して嬉しいです!1巻はドラマで言えば6話の途中までのお話しになります翻訳さんの力は本当に偉大ですね感謝申し上げますドラマの理解度も増したのでもう一度最初から見たいという欲求が増してしまいました😁後
ストーリーは複雑で犯人探しも二転三転💦誰も彼も怪しくて推理は大混乱😂SIDメンバーまで殉職や粛正者の手に落ちるとは思ってなかったから夜中に見てて叫んでしまったよ🥺まさかの小伍の死😭そして楊曦の逮捕😭犯罪被害者の復讐心につけ込む粛正者許せん!自己催眠で過去の記憶を取り戻そうとする裴溯が痛々しい🥺だけど今は隊長が横にいてくれるから!💖アングル的に見えてないけど隊長は裴溯の手を握ってあげてるんだと信じてる🤭自分のクビを締める裴溯が思い出したのはもしかして母の死因が自分のせいでもあ
「黙読」日本語訳2巻読了!いやー良かった!!黙読2巻!ドラマ「光・淵」を踏まえて読むと本当に何重にもドキドキが増しますし違いすらも刺激的でした!「光・淵」の方はどうしてもブロマンスの楔が強いのでお互いのセクシャルな描写や会話は殆どないのですが原作はもうガンガン?濡れ場はないですが(笑)とにかく読者は煽られまくります😁😁驚いたのがこの険悪ムードの2人、ルオとフェイ(ドラマはルオとペー笑)なんですが原作ではなんとフェイ・ドゥの方が先にルオ隊長の容姿に惹かれていると自覚するん
もうさすがとしか言いようがない日本語を見てから中文を見ても絶対、私には選択できない言葉選び一生かかってもこんな風に訳せることはないだろうな(当たり前だ)先日UPした曲《亿颗原子的距离》以外に和訳した2曲。。。載せられねぇ自分の和訳がダサすぎる😭まぁ、センスないのは知ってるので良いんですけど本当、翻訳してるの张新成への愛だけだしꉂ🤣𐤔自分なりに意味を理解したかっただけだし👉👈《看星星》と《安慰奖》そっとしておこうか(笑)《安慰奖》は日本上陸しな
「光・淵」2次創作番外編その②朝の攻防ルオ隊長とペイスーが同棲…ではなく同居してからもう1ヶ月なのか既に1ヶ月だかが経とうとしていた前回の同居の時は事件の真っ只中の非常事態で目を離すと砕け散りそうなガラスのようなとても脆さを醸し出していたペイスーを守る為に必死で生きていてくれさえすればという想いでペイスーに接していたので過保護を通り越して外の風さえも当てないぞというルオお母さんなのだったが今回の同居はペイスーをとにかく強くしたいそれは体はもちろんだが心もだと強く思って
「光・淵」番外編2次創作④〜夢魔〜新たな生活はペイスーに明らかに変化をもたらしていた突然訪れる悪夢のような過去の残骸に怯える事も少なくぎこちないながらも目だけで語る事が多かった顔の表情も少しづつではあるが動くようになってきたその些細な変化の積み重ねが日が経つと大きな変化に見えたりするいつも一緒に暮らしているルオ隊長は大雑把に見えて意外にも人の繊細な心の機微を感じ取る事が出来る人であるそれはもしかして特定の彼の心に住み着いている人にだけかもしれないがそんな少しづつ
何気に…。この≪奉上≫が好きだったりするゆかんじぇ…。覚えたかったのだが、何かと頭の中が忙しすぎて、歌詞を暗記するところまで行けなかった。実は――毎朝、出勤時にはこの曲からスタートしているのだが…。職場が近すぎて、曲が終わる前にたどり着くこともあるΩ\ζ°)チーンちなみにその次にかかるのは『楚喬伝』の≪望≫だそして成毅作品の主題歌が続く(笑)そろそろ編集し直さねばと思ってはいるそんな『一念関山』の情報を眺めていたら…。あれ?…と思った。こ…これは
ついに最終回!日本が初放送だから、これ収官、ってことになるんだよね?どうなるんだ?と思ってた最終回さらわれたパパのこと、忘れてたよ🥺そか、范教授は裴溯にパパを殺させ、零度共感者としての道を選ばせるつもりだったのね🥺あの出会った時から裴溯が零度共感者としてパパより上だと信じる范教授は最終的には裴溯がパパを殺してこちらに来ると信じて疑わなかったそれは裴溯の長い長い演技のたまものだったわけで🥺それはDNAに逆らえなかったパパをも救うことになるんだと范教授も言ってたっけ…裴溯がパパ
前回――あまりにも適当に書き上げてしまった『黙読/光・淵』第一話『よもやまpriest『黙読/光・淵』~とりあえずつぶやく第一話「事件」です!とか(笑)』199X年――地球は〇〇のなんとかに包まれた…みたいなイメージで始まる『光・淵』*あくまでも私的な意見とか世界は荒廃してないし(笑)ちなみに、某作品は観てな…ameblo.jpそれはこちら意外と話に全く触れなくても書き上げられることに気づいてみた(笑)…本気の『光・淵』ファンには申し訳ないのだけれども…。ゆかんじぇワールドでは
8話までは配信済なのにまさかカットされるなんてね追加あるかな。るんるん🎶って皆見ていたはずの1~8話まさか6話で大事な大事なシーンがカットされているなんて3話もチラっとカットあるんだけどね端末映像に女の子の写真が並んでるシーンこれは、国際版も本土版もカット済(下架される前にDL済:アプリ内保存)4話も一部カットされてるらしい(微博で言ってる人がいた)ちょっと記憶になく、本土版も無い分からない(国際版もない)そして90秒がっつりカットされた6話
蒸し蒸しっと暑かった先日――我が家のお風呂は、二日目のお湯は、前日のものを追い炊きにして入浴剤を入れるのだけれども…。お風呂のフタを開けて、入浴剤をポンッと投入した瞬間に気がついた。「ん?なんかお湯が白い?」しかもなんだかちょっと臭う?首を傾げながらも足を踏み入れたら――いやあああああ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル…と叫びたくなるほどヌメッていたお湯が入っていた部分が全滅だった。こんなこと初めてで。「ジャバ」(ふろがま掃除の洗剤)してみた
実は午前中に『光・淵』の最終話を観終えて、ネタバレ記事も記した。その最中に津波警報やらなにやらでぱたぱたした経緯は、今夜公開予定の最終話記事の方に記したのでスルーするけれども。←書き直すのが面倒だから(笑)そう言えば――『黙読』の第二巻の発売日って今日じゃなかったっけ!?――と、蔦屋書店に覗きに行ったのだ。夏休みとは言え、平日だというのに、ちょっと混み合っていたのは、何気に皆避難していたからなのだろうか。この辺は山と言うか、高台というか、津波はあまり心配しなくてもいい地域で
いきなり【よもやまpriest】の冠が外されたことに気づいた方が、どれくらいいるだろうか(笑)すでに原作でチェックしていない分野に突入しているにも関わらず、『黙読』の名をタイトルに差し挟むのにも恐縮して、普通の「つぶやき」シリーズに路線変更してみた。だがしかし。事件の真相にあまり触れずに語り続けるには、やはり彼ら(priestキャラ)の力が必要なのかもしれない。とりあえず、書いてみて――ダメそうなら、元に戻そう(ΦωΦ)フフフ…誰がそれを判断するのかは秘密である
『沈香の夢』と『天涯客』語りが終わったので…一気に加速…を予定していた『光・淵』。*正確には、『天涯客』語りはまだあと二本の「番外編」が残ってはいるが。終わったら終わったで、次なる成毅作品を観始めてしまったり…。BS12に本気を出されて(笑)、『安楽伝』と『浮図録』を視聴しなくてはいけなくなったり…。(推しではないが、ゆかんじぇは王鶴棣も好きなのだ)ちょっと前まで…次は何を書いたらいいんだ_| ̄|○…と真剣に悩んでいたのが嘘のような忙しさとかそんなこんなで…。