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こんにちは、くわくわさんと申します。前回の記事『雑草を楽にやっつけろ!その1』こんにちは、くわくわさんと申します。庭がある生活は色々なことが出来て楽しい反面、雑草との戦いでもあるなと思う今日この頃です。庭がなくともいろんな隙間から生えて…ameblo.jpの続きになります。前回の内容を簡単に説明すると、雑草にブルーシートを掛けて光合成をさせなくして雑草をなくす。という感じです。というわけでこちらがシートをかけた写真この範囲にかけました。かける前の状態がこちらさっそくですが、結
アロカシアグリーンベルベットの経過です見事に葉焼けしてしまいました毎年直射日光の当たるところに置いてますが、アロカシアが葉焼けしたのは初めてではないでしょうかそれだけ今年は暑いということだと思います水やりの頻度をあげてから葉を元気に出して育ってくれていました焼けたところはペラペラになっていますサトイモ科の植物で葉焼けの症状を見たことがなかったので興味深いですもう子株もでてきています今週は雨が降っているのでエアコンなしで過ごせるほど涼しいです急に涼しくなったので今週のはじめに
近くの公園の一角の緑地で、何年ぶりかでセイヨウヒキヨモギ(ゴマノハグサ科)が大群落を形成している(写真)。花穂に無数の黄色い小花を咲かせる。ここで以前も群落はあったが、これほどの大群落はあまり記憶が無い。日本上陸たった半世紀で関東以西に広がる8年前の2016年7月、南樺太の栄浜の原野で咲き誇っていた多くのワイルドフラワーの中のオクエゾガラガラの群落を思い出した(写真)。色といい形態といい、オクエゾガラガラはセイヨウヒキヨモギとよく似ていた。セイヨウヒキヨモギは、ヨーロ
観葉植物が元気に成長する季節になり形が気になって剪定し葉っぱを1枚だけ残したフィカスアルテシマ。そのままずっと外の半日陰に置いています。↓↓↓『フィカスアルテシマを眺めていたら、カットしたくなった・・・』暖かくなってきて一気に成長し始めたお部屋の観葉植物。テレビ周りに置いているので視界にすぐに入ってきて気づいたらボーっと眺めているまあいっか。新芽が出てきてる…ameblo.jp今はどうなってるかといいますと↓↓↓↑↓小さい葉っぱが出てきた!!なので残していた1枚をカットし
2025.05.27.UP社屋の一番日が当たる場所=屋内に置かれているブルーベリーの木は、初年度(=頂いた当初)に実を付けたっきり、花が咲くことも実が成るコトもありません。こんなにに大きくて、葉っぱもワシワシ繁っていますが、実は枝は枯れてヤバい状態。枯れた枝は折れていて、辛うじて根に近い部分から細い枝(?)が伸びています。近くで見ると、こんな感じずっと放置してて、ごめんなさい。今から(のお手入れ)でも間に合いますか、ブルーベリーさん?何とか復活させてあげたいです・
水中できらめくカラフルな体。その美しさから海の宝石に例えられるウミウシ。日本で見つかっているだけで1400種以上!超個性的で驚きの生き残り術を紹介する。ギョギョッとサカナ★スター不思議なおさかなの世界へレッツギョー!!海の宝石という言葉がピッタリなカラフルな体に個性的な形が特徴のウミウシ。まずは、磯遊びを楽しみながらウミウシの仲間を探していく。このウミウシ、見た目からは想像がつかない“ある”生き物の仲間だ。それをCT画像から読み解いていく。
おこんにちは新納さん本日も満員御礼🈵ご乗車ありがとうございました‼️このイラスト風#新宿0815かわいい😍天気もよかったので新納さんとお散歩劇場近くに緑がいっぱい🌴🌲🌳☀️光合成〜、気持ちよかった👍#新納慎也#大野泰広https://t.co/PXMplTyOZBpic.twitter.com/8PGU61FyTC—大野泰広(@ohno_tuna)2026年5月15日
暖かくなって植物が活き活きとしてきました皆さんもプルちゃんを外に出した頃でしょうか?(今回は文章のみです)以前から少し触れていますが、親爺農園屋上工事について今日も移設、移動、清掃、廃棄の連続そして大きな鉢を屋上から1階まで降ろすには重労働!そのために今年の春は、株を小振りにするため枝切りが多く発生しています昨年大きく伸びた枝先をカット…そうすると花芽が出ない!大きな株はダルマ落としで低く小さくしていくダルマ落としすると3年は花が咲きません!ですので、
どうも、お久しぶりでございます。さて、今日は去年から育てているクヌギの話。どんぐりから発芽させて、ポット苗にしていたもの。昨年度はそこまで成長せず。近くの種苗屋さんにアドバイスを貰ったところ、「水やりが足りない」と言われた。。種苗屋さんは同じクヌギ苗でも1日3回水やりをするとのこと。コンテナ苗は土量が少ないので、それをカバーする意味もあるだろうが、なんにせよ、水分不足が光合成のブレーキになっている、とのことだった。思い返せば自分は1日1回すればいいほうで、朝忙しければ水やり忘
なんやかやと、用があり、やっと、今朝、下見に行って来ました。次回は、「野の花と、友だちになろう」を、テーマに、野草の名前や特徴を調べながら、大平児童館周辺を歩きたいと思います。駐車場は、広い第2駐車場もご利用いただけます。30℃の真夏日も予想されていますので、水分を多めに持ち、帽子などもお忘れなく。野の花は、そこら中にあふれています。ニガナブタナ自分が、森の花が好きで、限りなく咲く野の花を軽んじているところもありますが、今回は