ブログ記事31,214件
婦人生活1978年11月号婦人雑誌らしい特集タイトル「もうダメだと思った夫婦の危機をのりこえた」この様なタイトルに、舟木一夫ご夫婦が登場するのは、穏やかではありません。(笑)作家の佐木隆三さんや曽野綾子さん、そして読者の方達一緒に舟木さんご夫婦が党所するのですが、それ程過激な話ではないので、ご心配なくお読みください。舟木さんの手記として書かれています。舟木さんほどのスターとなれば、いろいろな事からゴシップ記事扱いされる事が、度々あるのですが、この記事によると、小さな
熊本地震から1人時間にビクビクして過ごしていますが…旦那さんが熊本市内の会社で仕事出来る様になり少し1人時間も慣れてきたのに木曜から鹿児島出張になりました金曜の朝一番から会議のために前泊になりました旦那さんは金曜の朝早くに出ても良いよと言ってくれてましたが…急いで事故とかしたら大変なんで前泊にしてもらいました木曜が近づくとザワザワが始まりました夜も眠れなくなり眠剤を飲んで寝る日々です木曜は夕方まで熊本の支社で仕事をやり一旦帰宅して夕飯シャワーして19時過ぎに出発しました同僚さん
秋になって長雨の中も毎日楽しませてくれる酔芙蓉さん白い花は優しい気持ちにさせてくれます素敵な花を見せてくれてありがとう一日花が終わるころにはすっかり酔っぱらったようにいい濃いピンクになります酔芙蓉さん私も庭に植えたいけどここの酔芙蓉さんを見て満足してますこの場所は壁が支えになってるから管理しやすく暴れてないけど何もないとこに植えたら暴れすぎて手に負えなくなりそうですうまく管理してるご近所さんすごいです!
※ここからは、ちいかわ映画とセイレーン編の重要なネタバレを含みます。まだ作品を観ていない方は、ご注意ください。ちいかわ映画を観ていて、個人的に一番「えっ、待って……」となったのが、セイレーンの「わかった!わかった!」というセリフでした。私は最初、ハチワレのお願いを聞いて、セイレーンが「もう島のみんなを襲わない」と約束してくれたのだと思ったんです。ハチワレも安心したように見えたので、「これで何とか収まったのかな」とホッとしていました。ところが、あの場面を振り返ると、どうやらまったく違う意
事業年度が4月1日始まりなので、3月31日は年度の締め日です。今年度は、公私共に、新たな選択をして、また一歩前に進めたように思います。やっぱり、人は幾つになっても、成長することに喜びを感じられますね!今日は、朝から土砂降りですが、美容室の予約だったので、仕方なく出かけました。美容室に向かう途上、雨の中、菜の花が綺麗に咲いていました。花粉症で、春はお出かけを控え目にしていますが、桜や菜の花を見ると、優しい気持ちになります。オーストラリアのETAですが、ルールでは72
こんにちは!1か月の夏休みも終わり、9月はいりました。子どもたちから夏の思い出を聞くと「お出かけしたよ。」、「お盆にお墓参りをしたよ。」など子どもたちから色んな思い出話を聞かせてもらいました。今年の夏も充実して過ごしていたこと嬉しく思います。子どもたちがやりたいことなど相談して活動内容を決めました。「みんなでどんな活動をして楽しみたい???」いろんな案が出て来て、どれもみんなでやると楽しそうな活動ばかりでしたが多数決や話し合いで決まり今