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たぶん私はバカだ(笑)今年、超長期国債を少しずつ買い始めてる。ちょっと前まで債券投資と言えば、外債投資くらいしか魅力のある商品はなかった。自分も例に漏れず、米国債と豪ドル建て債ばかり買ってた。利回り5%は魅力だったから。最近になって、日本の超長期国債の利回りが上がってきた。『第56回株式会社光通信無担保社債(既発債)購入する?』第56回株式会社光通信無担保社債(社債間限定同順位特約付)SBI証券2026.8.13現在社債等利付債利回り(税引前・単利)2.622%残存期
ランキング参加中です、ポチッとしていただければ密かに喜びます(*´艸`)昨今、「金利のある世界」になったということもあり日本の国債金利も上昇。出典:財務省特に償還期間が10年を超える超長期国債だと3%台半ばから償還期間が長いものだと4%に迫る水準にまで上昇しています。FIREでよく言われる4%ルールを前提とするなら資産全部を超長期国債に充てて税引き後の利金が生活するのに十分な額になるのであれば、これを買っておけば良い(しかも国債なら元本は減りません)ということになり
弊ブログにおいて継続して閲覧数を確保している記事の一つに、債券関係がある。弊ブログトップの検索窓に「国内債券」、「米国債」などと入力してクリックいただければ、いくつか記事がヒットするので、ご関心があれば、併せてご覧いただければと思う。既にご紹介しているとおり、筆者の、運用を目的とした資産のアロケーションは、株式等(時価ベース)が60%、債券(簿価ベース)・預金が40%となっているが、債券投資の目的は2つあって、より重要なのは運用している資産のリスクを全体として低減させることで、
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c4fda41c0e707c21905923768eee28e2d83a72a「侵入した空き家に大金事件」に新展開盗まれた債券を55万円で買い取り1億円あまりに換金した男ら逮捕RBC琉球放送記事抜粋2025年7月から8月、沖縄本島内の「空き家」に侵入した中高生らが、少なくとも8000万円あまりの現金や装飾品を盗み出した事件で、盗品の債券を買い取り、金融機関から現金1億円あまりの償還を受けたとして、組織的犯罪処