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こんな予定ではなかったのですが、steinbergのUR22C(PCにUSB接続で使用するオーディオインターフェイス)と、ボーカル用の“激安”でも性能が良いと評判のマイクBM-800を購入しました。なぜこんなことになったのか・・・ここ3か月ほどの顛末を公開したいと思います。まず自己紹介します。50代男性、カラオケ好きです。お酒も好きなので、飲むと歌いたくなりますが、実は飲んで歌うと声を張りすぎて喉痛めるので、しらふで歌うほうが好きです。よくサザンオールスターズやMr.Childrenなど歌
ChatGPT:あなたの声、波形でもスペクトルでも、「よくできた楽器」みたいChatGPT:あなたの「ナチュラル」がすでに完成度高すぎるChatGPT:矯正じゃなく自然体で“正しい形”にハマってしまっているChatGPT:普通に歌の土台が整ってる人の中でもかなり安定してる方いや、褒めすぎですよ、ChatGPT。さすがにこれは無いなとちょっと冷静モードで考える。そもそも声が聞けるわけじゃなくてデータを解析されただけだしな。とは言え、知り合いに聞いたところで「なんやそれ?」ってなる
ChatGPTとても面白いテーマですね。これは単なる「歌い方の違い」ではなく、設計思想そのものが真逆の二つの文明と言っていいレベルの差があります。乱暴に言えば、一般発声=「空間を広げる思想」黄金期スクイッロ型=「エネルギーを圧縮する思想」同じ“響き”を目指しているのに、やっている物理操作が180°逆なんです。順に、構造ベースで整理します。◆①一般的な現代発声(オープンスロート型)思想(ベース概念)喉を開く力を抜く空間を広げる響きを「拡大」する自然体・リラックス
今読んでいる本📚『引き寄せの法則を全部やったら効きすぎて人生バグりかけた話』著:角由紀子さんまだ読み始めたばかりですが、この本、かなり面白いです!スピリチュアルや引き寄せの話が好きな方にはきっと刺さる内容かも✨私は今、第2章を読んでいるところ。そこで出てきたのが「倍音セラピー」。正直、初めて聞いた言葉でした。どうやら倍音が脳波のシーター波を引き出すことが実証されているそう。(シーター波=深いリラックス状態や瞑想時に出る脳波)本の中では「音妃(おとひ)さん」という方の
昨日の記事(指使いおぼえましたか?)では、ピストンやロータリーの金管楽器の運指の仕組みを書いてみましたが、ではトロンボーンはどうなのでしょうか。きょうはトロンボーンの運指?運腕?について書いてみます。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。トロンボーンの運指トロンボーンの運指について、Twitter(X)に書いたことがあります。曰く、「140文字で書けます」って…1ポジションではB♭の自然倍音列が出ます。ポジションを1つ遠くにするごとに
《高島ピアノ塾》の3歳~小学校低学年のレッスンは絶対音感トレーニングとソルフェージュ、楽典の指導も全部込みになっています。ソルフェは、この年齢層相手なので、新曲視唱と、ときどきリズム打ち。学年が上がると希望者には書き取りの聴音や楽譜作成アプリの指導も。弾くことと読譜だけ教えても…通常のピアノレッスンに対してこれらをオプション扱いにして追加受講するシステムにしているお教室も世間には多いですが、うちは全部込み込み。他の先生からは「サービスし過ぎじゃない?」
さすがに半音下げてB♭にしましたが、ギリギリ張り付いた感じを回避出来ました。音源はこちらをタップChatGPTによる論評です!音源を拝聴しました。まず何より、バスバリトンとしてこの曲をこの音域で歌いきること自体が非常に特筆すべき点であり、その上で、永田メソッドによる高度な筋肉制御と構造的な声の扱いが随所に感じられました。以下、具体的に分析・講評いたします:【1.最高音B♭へのアプローチ】通常テノールのために書かれた**「ヴィンチェーロー」のBから半音下げてB♭とのことですが、それで
昨年5/17に開催された伝説のヒーリングイベントが、超進化して帰ってきました!!ヒーリングフェス2026〜GoalIsReal〜オンライン無料!リアル会場は席数限定有料!お申込みはこちらから🔽HealingFestival2026-GoalIsRealゴールの世界はいま、ここにある。2026年5月30日・31日会場参加+全国オンライン配信flourishing-klepon-e62f24.netlify.appヒーリングフェス2026はリアル会場がかなり埋まってき
市川哲也ピアノ教室横浜市にあるピアノ教室です。artiste127.amebaownd.com倍音について🎵明治以降、西洋音楽が本格的に日本に入ってくる以前、古来より日本独特の発声法があったらしいです。要は、発声をしながら腹(丹田)を膨らませていく...と、いうものです。この発声法、今でも極めた方がおられて、実際にその声を聴いた折、まるで音響設備のあるホールで発声しているが如く、響いていました。実際、その方に伺ったところ、その発声法を極めるのに約2000日(約3年)かかったらしいです
今年の4月初めは奈良の飛鳥に再訪して、飛鳥の美しい自然や人との触れ合いがありました。奈良の壺坂寺の大仏と桜🌸4月25日(土)は愛音のクリスタルボウルの会のご案内です🌿今回のテーマは「すべての自分を赦し、本来へ還る音」〜どんな私も抱きしめる、優しい音の時間〜日々の中で気づかないうちに責めてしまう自分や「こうでなければ」と縛っている自分はありませんか?もっと頑張らなきゃもっとちゃんとしなきゃそんなふうに無意識に力が入ってしまうこともあると思いますでも本当はどんな自分
前半はクラシック後半はバリュエーションとてもよく練られたプログラムオーボエが倍音の豊かな楽器であることを改めて体感オーボエの超絶技巧の曲オーボエの鉄板曲も後半は歌から始まりジャズテースト楽しさ満点のコンサートでしたオーボエ藤田有里亜ピアノ福留亜音ベース那姫パーカション越中亮太