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車なしで鳥取を回りたい。でも、電車とバスだけで本当に楽しめるのか不安…「鳥取砂丘も温泉も行きたいけれど、どこに泊まれば動きやすいかわからない…」そんな迷いを減らせるように、鳥取駅・倉吉駅・米子駅をつなぐ電車旅を、移動の順番、所要時間の考え方、荷物の預け方、宿の選び方までまとめました。初めてなら無理のない2泊3日、短く楽しむなら1泊2日へ調整できる内容です。鳥取県は東西に長く、鳥取砂丘、倉吉、三朝温泉、境港を一度に回ろうとすると、思った以上に移動時間がかかります。だからこそ、電車旅では「
おはようございます今日からは1月に1泊で行ってきました鳥取の旅の記事を書いていきます。今回の目的は、マンホールカード第27弾が12月19日から配布開始となり、鳥取県の三朝町が初のマンホールカードを発行。カニを食べに行きがてらコレをもらいに行こうと計画しました。旅程1/11(1日目)・神戸から特急で鳥取へ・道の駅琴の浦(琴浦町A)・三朝温泉ほっとプラ座(三朝町A)・三朝温泉泊1/12(2日目)・鳥取から新見へ移動・新見市観光案内所(新見市A)・高梁観光交流セ
ブログにお越しくださった倉吉在住の方、倉吉に何らかのご縁がある方などみなさまのご協力を頂き、今では消滅してしまったり、令和の現在でも現役だったりする昭和時代の懐かしい通りや建物を、思い出すことのできる引き出しが開けられるうちに記録しておく当ブログの柱「昭和な倉吉シリーズ」。ボクが倉吉に在住していた頃(昭和57年頃)までの記憶が頼りですので、それ以降の出来事についてはほとんど何も知りません。場所によっては10年程度で複数回店名が変わったり、などということもあり、間違いなく同じ場所なのに人
毎日スマホの通知に追われてお疲れ気味じゃないですか?🥺鳥取にオープンしたばかりの「風の倉吉」は、あえてTVも時計もない全11室のスモールラグジュアリー宿。結論から言うと『至れり尽くせりの最新ホテル』が好きな人には不向き!🙅♀️でも『日常のノイズを完全に消して、何もしない贅沢を極めたい大人女子』には、人生観が変わるほど最高のリトリート宿です💖古い建物の不便さすら愛おしくなる、そんな極上の宿泊記をたっぷりお届けしますね📝✨希望日の空室・宿泊プランを確認する👇風の倉吉楽天ト
4〜5日ブログを休んでいたら、フォロワーさんが減ってちょっと寂しい新米ママです!皆さん、スイナップルって知ってますか?スイカの品種名だそうです。スイカって、いちご、リンゴ、梨、桃とかと違って、あんまり品種名って意識したことないと思うんです。せいぜいこだまスイカと赤以外に黄色があるくらい?でも実際には、世界には100種類とかあるらしいんですよね。で、日本で流通しているのが20〜30種類。年に一回、スイカパーティーという、10〜15種類のスイカを試食できる会があるらしいです。参加費用が見てびっく
こんにちは!淀屋橋心理療法センタースタッフの田宮です2026年7月9日(木)、当センターの臨床心理士・福田俊介が、鳥取県教育センターの専門研修にて講演を行いました。所長と私も同行し、朝から大阪を出発今年の梅雨はしっかりと雨が降りましたが、ちょうど梅雨明け宣言が出されたタイミングで、気持ちの良い青空が広がっていました♦♦♦♦♦約3時間半のドライブを経て、会場である「倉吉市エースパック未来中心」に到着。モダンで開放感のある、とても素敵な建物が印象的でした!この日は、
おはようございます旅程1/11(1日目)・神戸から特急で鳥取へ・道の駅琴の浦(琴浦町A)・三朝温泉ほっとプラ座(三朝町A)・三朝温泉泊1/12(2日目)・鳥取から新見へ移動・新見市観光案内所(新見市A)・高梁観光交流センター(高梁市歴まちカード)・武家屋敷旧折井家(高梁市A)・備中松山城(日本100名城スタンプ)・帰宅2026.1.11(日)倉吉駅からは、米子行きの在来線に乗り換えました。三朝温泉は倉吉駅が最寄ですが、その前
名探偵コナン列車。鳥取県は、コナンの作者、青山剛昌氏の出身地です。(鳥取県北栄町)―山陰本線鳥取~倉吉―
鳥取県倉吉市…東の県都・鳥取、西の米子の中間に位置する鳥取県第三の街です。ここはかつては江戸時代には鳥取藩池田家の領地とされながら、重臣が自分手政治と呼ばれる自治が行われていました。これは鳥取藩が領国の因幡・伯耆の重要な街をそれぞれの家老たちに任せる統治形態です。この結果、倉吉は商工業の街として栄え、今ではその中心部には古い土蔵の街として、古き文化の街であり、古き街並みを楽しむ散策旅行を楽しむことが出来ました。たまには城巡りで疲れた身体を自由気ままな街中散策で癒してみたい…私ももうだいぶ衰え