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なぜだか・・・・台風や大雨のときに限って家出をするアサリ。嵐の森のどこでいったい何をしているのか今回の長雨のときも、何度となく家出数日、帰って来ない・・・・。「アサリは自由な女にょぉぉぉ~~~~」そのたびに、炭次やお父さんが、森に探しに行き・・・・「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあぁぁぁーー(アサリー)!!」炭次「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあ
Happinessforallcatsブログ内でちょこちょこお知らせしておりますが12月初旬にイベント譲渡会を開催する予定です草加市個人で保護ネコちゃんを抱えて里親さがしをしている方参加してみたいなあ、という方はお問い合わせください(必ず住所と電話番号、正しいメールアドレスを記入してください)https://share.google/gqsRyZSw4yCjbmuQfハピネスねこ譲渡会|埼玉県草加市埼玉県草加市を中心に、猫さんの保護・保護猫さんの里親探し・TNR活
施設のジャニ系・アモたんが、ばあやに捕まっております「はぁ~なぁ~せぇ~~~にゃあぁぁ~~」写真にはうまく写らないのですが・・・・頭・・・かなりやられていますやんやった人↓↓炭次くん。少し前も炭次に目のきわっきわをやられて、あわや!眼球にーーーみたいなことがあったばかり。本気を出せば、アモンの方が身体も倍くらい大きく、爪もデカイ。炭次も決してケンカが強い猫ではなく。。。。二人とも施設に流れて
施設が8月24日で、11年目になりました私が愛さんの活動を手伝ったのは、旧施設で8年。移転後で11年え・・・・19年目そうなんだ・・・・。もうそんなにたつんだなぁ・・・・。本当にたくさんの方の愛情たっっぷりの応援と熱意を受けて、ここまで活動を続けてくることができました。ありがとうございます感謝・感激です移転後の施設で送った子は、ひかりちゃんで78匹目。大規模な施設としては、決して多くない数ですが、1匹、1匹を、
9月の納品日はこんなにたくさんの作品が届きました\(^o^)/写真に写ってないものや、ご注文品など納品日以外に届いたものもあります裁縫部の皆さん、いつもありがとうございますm(__)mつよしとこういちの保護主さんファミリーより、たくさんのご支援をいただきました写真はありませんが、キトンケージもいただきました裁縫部の皆さんより差し入れm(__)mマサムネママよりご支援をいただきましたm(__)mご支援金もいただきましたm(__)m箱もにゃ
タフ応援隊📣の皆さま、大変お待たせいたしました。タフ8月2日の近況になります。【タフを応援してくださっている皆さまへ】現在のタフの様子ですが流動食1回20mlを3回、自分で食べることができるようになりました.....‼️😭食道チューブからの栄養管理も継続中でして、こちらも1日20mlを3回、ですのでトータル120mlは摂取できている事になります。下痢も治り、安心のgood便でもあります❣️入院前は、40mlを7回自分で食べる事ができていましたので、量的にはまだ少ないのですが、全く食べ
開くん(20歳)、くらげちゃん(4歳)、こぎみゅんちゃん(4歳)の近況報告です。活発で、なにごとにも全力投球なくらげちゃん。高い場所と開くんが大好きです。開くんに、寄り添うというより乗り上げて至福のゴロゴロをしています。人も好きで、私たちが洗面所を使っていると、隣の洗濯機や窓枠にぴょんと飛び乗り見つめてきます。でも、ケアされるのは苦手です!ちょっと匂ってきたので洗濯ネットに包みささっとシャワーをしましたが、呼吸が早く、必死で逃げようとしてかわいそうでした。これまで飼ってきた
CAPINのシェルターには60匹を超える保護猫達が生活しています毎日午前と午後に分かれてシェルターボランティアさん達がご飯やお水の交換、お部屋やケージの掃除、余った時間は猫達と遊んで人慣れを進めてくれたりしていますシェルターにいるのは成猫さんばかり普段シェルターではヘソ天したりスリスリゴロゴロしたりしている子でも、里親会に参加するのに連れ出すと別猫のようにカチカチに固まり、普段の様子は全く分かりません普段はこんなに可愛いのに、この子達の魅力が里親会だと伝わらないそこでシェルター見学会
このところ、ずずずーーーーーっっっと、雨でした。2週間以上~???施設の湿気は凄まじく、連日、室内でもナニコレ的な湿度。1日中、毎日こんな中にいると、ニンゲンもさまざまな不定愁訴に悩まされあちこちにキノコ🍄が生え始め、カニやムカデ、ダニー🕷なんかも増え始め・・・犬猫たちの敷物類は、常に脱水前の状態せっっっかく乾燥させても、外気がたっっぷりと水を含んでいるから、敷いて1時間もすると・・・・ぐっしょりとても虚しい・・・・・
はじめてブログを書きます、研修中アルバイトスタッフけいすけです。よろしくお願いいたします。私がツキネコと初めて携わったのは、19歳で看取った飼い猫とお別れをして一年経った頃でした。私は両親と同居で、両親・私ともに猫が家にいる日々が当たり前でした。約20年間一緒に過ごした日々に終わりが来たことは、少なからず生活に影を落としました。そんな中、日々過ごしていくうちに、再び猫と過ごす日々を送りたいという思いも生まれました。再びいつか訪れる別れを思うと迷いはありましたが、少しずつ猫
すっっかりと痩せコケたアルが、(((((ヨタヨタ))))と小箱の中へ。ここは、アルが普段いつも居たお気に入りの場所体調が悪くなってからは、とんと、ここには来なかったのだけど。ログハウスの高いところの小箱。なかなかもう、下に降りられないと思い、お水を置く・・・・。すごいよね。何を並べても、何度持って行っても、もう口にすらしてくれなくなってから、ずいぶんとたつのに。まだ、こんな階段を上がるし、ちゃんとおトイレ