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身の回りに多重債務で苦しんだ人がいる。1人はすごく昔のことで、まだスマホなぞなかったから悪質な事はできなかった。「騙されて借金の保証人になってしまった」「つい、借りてしまった。ヤミ金の取り立てが怖い、助けて」みたいなタイプで、性格的にも臆病であまり悪意は感じなかった。思慮が足りない印象だった。でも、結局親が死ぬまで治らなかった。親が助けてしまうから。その後は生活保護になったが、抜け出して真面目に質素に暮らしている。もう1人はギャンブルや遊びがやめられなかった。でも仕事は真面目にして
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それから19年──母の遺品の中から出てきた「地獄の紙束」兄がその後どうなったかといえば、数回の督促の電話の後、「ちょっと遅れてるだけ」「引き落としができなかっただけ」と言っていました。しかし、何かを言うと逆ギレされ、最終的には連絡も取れない状態に。そして2024年──母が亡くなり、遺品整理をしていたときのことです。督促状の束が見つかりました。開いてみると、記載された金額は…残元金.:2,371,430円利息:253,570円延滞損害金:2,6
昨年の8月に大阪で独り暮らしだった母(87)が買い物後の入浴中に脱水症状となって動けなくなり翌々日の朝に発見されて救急車で病院に運ばれ10月初めに東京にある介護付き高齢者施設に入所しました。それ以来母には毎晩電話しているのですが実際に会えたのは年末年始でした。弟から「1月5日に白内障を手術の予約を入れた。風邪をひかせてはいけないから年末年始は施設には行かない」と言われそれじゃあ私はたくさん会いに行