ブログ記事861件
学力上位層で、こういうパターンはかなりギャンブルになるので恐ろしい志望校はMARCH以上の附属3科目特化で理社は捨て内申を取る努力はせず塾の課題に専念実力は、MARCH受かるかな?というくらい。結構います。こういう受験はかなり怖いです。抑えになってくれる学校どこなの?って。三科目の実力はあるだろうけれど、理社も内申もなくては都立は中堅校でも怪しくなってくる。私立は併願優遇が確保できずにかなりレベルの下げたところ。併願優遇以外
朋優と並び候補となることが多い青稜が、朋優のように併願優遇に最低点を導入。Bの※のところね。100点以下とハードルは低く見えるのですが併願優遇での合格者の中に100点以下の人がチラホラいてそういう人たちが高校でついていけてないということなのだろうと勘ぐってしまいます。100という基準は徐々に上がるのかな。高校入試は内申確保しないと非常に困る入試になっている一方で内申だけだとダメじゃね?という感じがあるのでしょうね。併願優遇なんていう制度やらなき
先日、子どもの公立中学校で進路説明会と3者面談がありました。平日のため、母子で参加しましたが、そこで担任の先生から併願優遇を強く勧められたそうです。東京都では確約の制度はなく、併願優遇も選択肢も限られているため、これまで併願優遇についてあまり調べていませんでした。しかし、担任から「本番で体調を崩したり、テストの相性が悪かった場合に備えて」とのアドバイスをされると、子どもは「万が一」のリスクに強い不安を感じてしまったようです。「どこか1校、併願優遇を選びたい」と言い出しまし
東京都の高校入試(私立)を経験して感じたことを書きます。※個人の感想です忘れないうちにと思い…既にご存知の内容があるかもしれませんが、ご容赦ください私立高校人気は高いここで書く必要も無いくらい、人気は高くなってます。併願優遇の条件も軒並み上がっており、オール3では併願優遇はほぼ取れないです。私立専願についてはわかりません(すみません)併願優遇の条件は上がっている私立人気に伴い、併願優遇の条件は上がってます。オール3の場合、併願優遇はほぼ取れないかな、と思います。内申点が上がれば
高校受験の準備というと、つい勉強や過去問対策、志望校選びに意識が向きがちです。しかし、受験が近づくにつれて親にとって意外と大きな仕事になるのが「調査書(内申書)の依頼」です。「先生にはいつお願いするのがいいの?」「何校も受験する場合、どう頼めば失礼にならない?」「先生は全部管理できるの?」そう、初めての高校受験はわからないことだらけ。そして何より恐ろしいのが、「親のポンコツなミスひとつで、汗水流して頑張ってきた子どもの努力を一瞬で水の泡にするので
中3の2学期ともなれば高校が主催する個別相談会が本格化しますそれまでの学校説明会と個別相談会って何が違うんじゃ?と思っていたのですが先輩ママいわく「この相談会で併願優遇がもらえるかどうか確認するのよ志望校には必ず行かなきゃダメよっ中には個別相談会に行って確約もらわないと併願優遇にならない学校もあるっていうからねそれに学校が定めてる併願優遇の内申点に足りなくてもこの相談会の場で模試の結果でそこそこいい点取れてるとかこんな特技があるとか賞もらったとかをアピールするとだ
朋優なんどかブログで取り上げていますし都立の上位校を目指す生徒が併願先として名前をあげることが多いので学校の話とかはまぁいいとして入試問題の難易度についての話を少々。英国はしっかり難しいです。難関校って感じの難易度で、気軽に併願として確保し解けば大丈夫でしょう?みたいな問題ではありません。あと、何か知らないけれど解きづらいと感じます。私は。学校のホームページでは併願優遇無しのオープン入試の場合SGコースは170点AGコースは18
今週は波乱の1週間でした。まず月曜日。下の子、中1のインフルエンザ予防フルミストを摂取するため、念のため夕方病院に確認の連絡したうえで夫に病院に連れて行かせたのですが、まさかの皮下摂取されて帰ってきました。え?そんなことあります?予約していたのにですよ?調べたところ皮下摂取してしまうと、その後フルミストを摂取しても効果が出ない可能性があるらしく安全性も確認できていないことから、下の子の今期の予防接種はこれにて終了するしかなさそう。病院も夫もポンコツすぎて呆れてものが言えない