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こんにちは。大阪府守口市の笑いあふれる教室『ピアノ教室セシリア』、日本作曲家協議会会員、作曲家・もりやみつよです。いつも読んで下さって、どうもありがとうございます。何かよく読まれてる記事らしい(byGoogle9月)ちいかわ「島編・セイレーンと人魚と…」の中に見た『罪と罰』①ちいかわ「島編・セイレーンと人魚と…」の中に見た『罪と罰』②弱肉強食の世界に法はないやろな石本ゆりちゃんのピアノリサイタル、カワイ梅田コンサートサロンジュエは、残席わずかです(SOLDOU
メゾソプラノ・竹内知子さんの声楽サロンコンサートです。竹内さんとご一緒させていただくようになって何年経っただろうか…私がまだ20代後半だった頃からのお付き合い。こちらのサロンコンサートでは主に洋物を担当させてもらっています。昨年はいろいろあってご一緒できなかったけれど、今年はまた素敵なプログラムで共演させていただけることに。今まで培ってきた2人の音楽を、目一杯表現できるようにしたいと練習に取り組んでいます。それにしても…この僅か数分という時間の中に、どうしてこれだけの世界を詰め込む
『グラナドスの生涯と《12のスペイン舞曲》第1回/全3回』ここ最近は35度を超えるような暑い日が続きますね。夜になっても気温があんまり下がらず寝苦しい日々です。さて、そんな熱を帯びてきた季節にぴったり(と自分で…ameblo.jpさて、前回の続きから進めていきたいと思います。余談ですが、前回ご紹介した「詩的なワルツ」には、ギタリストのパオロ・ペゴラーロによる編曲版もあります。こちらもスペイン情緒が香る素敵なアレンジです。KyuheePark(Soloarr.)
岩久茂さん岩久茂(いわくしげる)1949年12月1日生まれ、76歳。岐阜県恵那市出身の作曲家、歌手。元妻:秋吉久美子(1979年~1989年)フォークグループ青い三角定規のメンバー。1971年、西口久美子、岩久茂、高田真理の3名で結成。作曲家のいずみたくがプロデューサーとして深く関わった。1973年解散、2008年再結成。1972年2月25日発売、青い三角定規の2ndシングル「太陽がくれた季節」作詞:山川啓介、作曲:いずみたく、編曲:松岡直也
こんにちは。大阪府守口市の笑いあふれる教室『ピアノ教室セシリア』、日本作曲家協議会会員、作曲家・もりやみつよです。いつも読んで下さって、どうもありがとうございます。何かよく読まれてる記事らしい(byGoogle)ちいかわ「島編・セイレーンと人魚と…」の中に見た『罪と罰』①シューマン『飛翔』の訳について。伝えるって大変なことなのです。ホンマ誰やねん訳したん。昔「やめたい…」と言うてた子は、まだまだ頑張って、自分のペースで1段1段上っていっています昨日のはコチラ『保護
ジョン・ファディス(1953年7月24日生まれ)は、アメリカのジャズトランペット奏者、指揮者、作曲家、教育者であり、その演奏と音楽教育の分野における専門知識の両方で有名です。彼が初めて登場したとき、彼はトランペット界のアイコンであるディジー・ガレスピーの音を忠実に再現する能力で知られました。ガレスピーは、ピアニストのスタン・ケントン、トランペット奏者のビル・カタラーノとともに彼の師でした。ジョン・ファディスは、アメリカ合衆国カリフォルニア州オークランド生まれ。
10月18日(土)、東京の日暮里サニーホールで東京国際芸術協会(TIAA)主催第38回全日本作曲家コンクール入賞者披露演奏会が開催されました。この度、千葉在住の作曲家許田有希さんが入選され、合唱曲「せんねんまんねん」(まど・みちお作詞)の初演の伴奏という貴重な役を頂戴しました。許田さんは大阪芸術大学の同期で、育児が落ち着いてから音楽を専門的に学んだという共通点があります。入選誠におめでとうございます。大切な作品の初演の伴奏を任せていただいたことに心より感謝いたします。今後の益々の
Givemealittlelove-TakaoKisugi,YosuiInoue,KeiOgla(Singer-Songwriter,Lyricist,Composer)少しは私に愛を下さい-来生たかお、井上陽水、小椋佳(ライブ)-抒情歌のちのおもひに夢はいつもかへつて行つた、山の麓のさびしい村に水引草に風が立ち草ひばりのうたひやまないしづまりかへつた午さがりの林道を立原道造さんのソネットの最初の四行小椋佳(1944年1月18日-)は、日
昨日記事を書いていたら『「オペラ座の怪人」ペア、とうとう来日‼️』春休み絶賛満喫中の息子が親の不在に我が家にあった「レ・ミゼラブル」のBlu-rayを観たらしい。そして、ハマった模様。彼(14歳)いわく、小学生の頃観たときは…ameblo.jp「オペラ座の怪人」についてはまだまだ書き足りない…と思ったので、今日はこの件を。我が家では息子が小学校2年生の頃沼のピークが訪れました。英語詞なので意味がわからないなりに覚えて歌うは、学校の「物語をつくる」授業ではお姫様が怪人と
諸江史耶一人の挑戦『ワンマンピアノトークライブinカーサクラシカ』(11月2日)の事前予約受付中です。予約は諸江に直接DMやLINEをください!手配いたします。【ライブ詳細】日時:2025年11月2日/開場/12:00開演/13:00場所:カーサクラシカ(「赤坂見附駅」徒歩約3分、「赤坂駅」徒歩約5分)https://casa-classica.jp/CasaClassica-これはサンプルページです。同じ位置に固定され、(多くのテーマでは)サイトナビゲーションメニューに
柿を皮ごと食べる方法というのがインターネットに出ていて・・・毎日1個は食べていますが、皮むきはさすがに面倒ですし、柔らかく熟した柿の皮むきは上手くできず・・・ということで、朝食の際に早速実行してみます。「切り方がポイント。農薬を落とすべくよく洗って」など注意事項がありました。果物で一番食べるのは柿かもしれません。ビタミンCを摂取しやすいからです。日本産の果物の有難みを味わっています。★★★講演会のお知らせです。「特別講座ヴェルディへの誤解を解くーオペラ研究の最前線から」
当ブログのまとめ記事として、イコラブの作曲家・編曲家、振付師、MV監督をそれぞれまとめており、ノイミー、ニアジョイについてもまとめています。「イコラブ楽曲の作曲・編曲者まとめ(ノイジョイジョイ含)」「イコラブ振付師まとめ」「イコラブMV監督まとめ2」(1は1st-10th、2は11th以降)だんだん楽曲数も増えてきたので、一目で一覧できるまとめを(MVリンク先や詳細情報を省いて)作り直しました(23/4初出)。グループ間で重複する人名も多いのでノイミー、ニアジョイも参考に一覧に
こんにちは!白木佑充子(ゆみこ)です。いつもありがとうございます。私がいつも参考にしているcs60.osakaさんのインスタは、とにかくユニークで深い“健康ネタ”を発信されていて、毎回とても勉強になります。今日は、その中からこちらの記事をご紹介します。↓CS60東大阪健康サロン@健康マニアonInstagram:"【健康マメ知識】がん細胞を破壊する音(周波数)がある・フランスの作曲家ファヴィアン・ママンと生物学者エレーヌ・グリマルの研究で音の振動数
西本麻里さん西本麻里(にしもとまり)1973年2月9日生まれ、52歳。東京都出身のキーボード奏者、作曲家。パワー・ポップ、シンセポップ・グループ、MANISHのメンバー(キーボード奏者、作曲担当)。ビジュアル的に優れていたため、裏方のキーボードに徹していたことに不満をもつファンも多かった。ミュージックステーション等の出演時には、一般的に音楽番組でキーボーディストが使うような機材ではなく、KURZWEILを中心に、編曲家がレコーディングスタジオ専用に使うシンセシステムのよ
春うらら[PleasantSpring]-田山雅充MasamitsuTayama(Singer-Songwriter,Composer)-PleasantSpring(Live)田山雅充-♪春うらら(ライブ)田山雅充(たやままさみつ、1948年12月2日-)さんは、日本のフォークシンガー、シンガーソングライター、作曲家。歌手デビューは1974年、コーラスグループ「赤い花」のメイン・ボーカリストとして、当時の資生堂キャンペーンソング「赤い花みつけた」(ポール
さて、前回に引き続き、エンリケ・グラナドスの傑作『12のスペイン舞曲』について調べていきます!第2回では第1番から第6番までを調べていきました。第3回では残りの第7番から第12番までを、調べていきましょう。ぜひお付き合いください!!まだ第1回、第2回をご覧になっていない方は、こちらからどうぞ!『グラナドスの生涯と《12のスペイン舞曲》第1回/全3回』ここ最近は35度を超えるような暑い日が続きますね。夜になっても気温があんまり下がらず寝苦しい日々です。さて、そんな熱を
最近は、政治記事やYouTubeを観ることも多く、エンタメ記事もニュースやコラムに目が行きがち。韓国だけじゃなく日本のものを観ることも多いけど。KPOP関連では、いくつか気になるコラムもあるのだけど、慌ててブログにするようなものでもないので保存してあります。また関連として紹介出来るときがあれば…紹介します。今回はコロナ中で😰熱は随分下がったのだけど、頭が回らないので、今日は記事抜粋から関連で1つだけ古い内容を載せます。パンさんまた警察で取り調べがあったんですね!それも13時間も💦記事に
KozoMurashita(Singer-Songwriter,Composer)-FirstLove(Phantom3rdVerse)村下孝蔵(シンガーソングライター、作曲家)-初恋(幻の3番歌詞)ライブ・バージョン投稿者概要欄から紹介くろうさぎが言い出したワケではございませんが、世間ではまことしやかに幻の3番が存在するという都市伝説がありました。実際はボツになった歌詞が存在しており、孝蔵兄さんの没後に出たベストCDで、須藤プロデューサーがデモ・テープをボーナス
Tuyo(NarcosTheme)-RodrigoAmaranteトゥヨ(あなたの)-ナルコスのテーマ-ロドリゴ・アマランテ(ブラジル)28BPM投稿者概要欄から翻訳紹介「Tuyo」は、ブラジルのシンガーソングライター、ロドリーゴ・アマランテが作詞作曲し、テレビ・ドラマ「ナルコス」のオープニング・テーマとして発表したボレロ。アマランテは、ネットフリックス・オリジナル・シリーズ「ナルコス」のオープニング・テーマとして、スペイン語の曲「Tuyo」(「Yours」)の作詞・作
あなたは、曲を練習する時、その曲の作曲家について、考えたことはありますか?その作曲家はどんな人で、どんな時代背景なのか、そういうことが分かると、よりその曲に対する理解が深まりますよね!でも、一人ひとりの作曲家についての本を集めるのは大変。(実は私はショパン関連の本を、かなーり持っています!)そこで、複数の作曲家について、わかりやすく、興味深くまとめてくれている本をいくつかご紹介しようと思います!…と、その前にひとことだけ。「宣伝じゃないの!?」と思われると切ないので先に言ってお
KeiOgla-Howblueisthissky小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-この空の青さはKeiOgla-Thistrainis小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-この汽車は(歌詞あり)KeiOgla-Preparingforthetripagain小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-また旅仕度KeiOgla-Tothosewhowentbyboat小椋佳(歌手、作詞家、作曲家)-船で行った人に投稿者概要欄
ハンス・アイスラーさんハンス・アイスラー(HannsEisler)1898年7月6日生まれ、1962年9月6日、満64歳没。ドイツライプツィヒ生まれのアシュケナジム・ユダヤ人の作曲家。1938年に米国へ移住(亡命)したアイスラーは、チャールズ・チャップリンの音楽顧問を引き受けるなど、映画音楽の企画・作曲の仕事に従事。『死刑執行人もまた死す』と『孤独な心』(NoneButtheLonelyHeart)でアカデミー賞にノミネートされた。1947年、ハリウッドで
TOTOCUTUGNO-Iltemposenevaトト・クトゥーニョ(歌手、作曲家)-時は過ぎゆくテンポは多少速いのですが、リズミカルな歌なので、スロー・フォックストロットで踊ってみたいですね。スロー・フォックストロットを踊るにはちょっと自信がないなあ、と思う方は軽快なブルースを踊るのも良いかも知れません。アンダー・アーム・ターンなども入れて軽快に踊るブルースはとても素敵ですよ(〇〇行進曲に見えないように、エイトビートで踊りましょう)。トト・クトゥーニョ(1943年7月7
こんにちは😊神戸市北区の森のピアノ教室、ゆきえ先生です✨最近、何度も繰り返し弾いてしまう曲があります。作曲家LuoNi(ルオー・ニー)さんによる「GminorBach」というアレンジ曲。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beバッハのプレリュード(BWV847)を元に、ト短調にアレンジされた作品なんですけど、もう…これがとにかく美しくて、今す
KisstheRain-Yirum-GlarryPiano-BURDAGRIN’sPIANOキス・ザ・レイン(イルマ)-グラリー・ピアノ-バーダグリンのピアノ演奏投稿者概要欄から翻訳紹介このチャンネルを始めたのは、シンプルなビジョンを持っていました。それは、穏やかでリラックスできる音楽で気持ちを落ち着かせる場所を作ることです。慌ただしい世の中の真ん中にあるオアシス。いつでも好きな時に、座ってリラックスし、瞑想し、魂を癒す力を持つピアノを聴きながらストレスを吹き
ここ最近は35度を超えるような暑い日が続きますね。夜になっても気温があんまり下がらず寝苦しい日々です。さて、そんな熱を帯びてきた季節にぴったり(と自分では思ってます)の曲を今日は調べていきましょう。ご紹介する曲は・・・『12のスペイン舞曲』エンリケ・グラナドスエンリケ・グラナドスが生み出した『スペイン舞曲集』は、主にピアノのレパートリーとして演奏されます。情熱的で郷愁を帯びた響きは多くの人々を魅了し続けています。それでは、グラナドス初期の傑作に
サハラです、こんばんは!今日11/24(月・祝)は、軽井沢森の音楽祭にて、ピアノの居福健太郎さんと演奏してまいりました。来たる12/4(木)のデュオコンサートと同じプログラムで、レントヘン、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンを演奏いたしました。会場の窓からは美しい自然が見えて、散歩しているベートーヴェンがいるのでは?という気がしました。ベートーヴェンの第10番ソナタ、本当に素晴らしい作品で、幸せになります。12/4(木)、お時間ございましたら、大作曲家たちが残した名作、ぜひ
FirstLovePictureStoryShow-RaymondMatsuya&ChiharuMabuchi初恋紙芝居[デュエット]-レーモンド松屋with馬淵知温レーモンド松屋(RaymondMatsuya、1951年-)さんは、愛媛県西条市出身、在住のシンガーソングライター。高校時代からバンドを組み、卒業後に上京し音楽学校で学ぶ。23歳で地元に戻り、音楽以外の仕事に従事しながら音楽活動を続け、インディーズでCDを発売する。「竹ヶ島きょうも晴」の発