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音楽で心が元気になる♪ロイーズピアノ・リトミック教室講師てしろぎるみこです昨年の夏にカフェライブで大変お世話になったカレー屋さんのカリカ昨年末に閉店して数ヶ月ぶりに場所を新たに京急長沢駅の駅前でハッピーカリカ新しくなってオープンの日でした数日前にスタッフの方からオープンします!と連絡を頂いたので心から嬉しかったですたくさんのお祝いのお花に本当にこの日が迎えられておめでとうございます!!
イコノイジョイの楽曲はCD収録曲と配信曲等あわせ160曲以上あります。イコノイジョイMV監督別作品リスト、振付師別リストに続き、作曲家・編曲家別リストを作りました。MV監督さんが42名、振付師さんが(山本杏奈を入れて)18名だったのに対して(25/6現在)、作曲家さんの数はなんと115名以上(編曲家も入れると135人)と驚くべき数でした。イコラブではコライト(共同作曲)が多かったこともありますが、イコノイジョイの多様な楽曲の世界がこれだけ多数の多才な作曲家さんから生み出されてきたことを改めて実感
※2020/4/30初出「イコラブ楽曲の編曲者たち」を改訂した「イコラブ/ノイミー楽曲の作曲・編曲者たち」から、2ndシングル「まほろばアスタリスク」発売の機会にノイミー(≠ME/ノットイコールミー)の作曲・編曲者を別記事にまとめ直しました。今後ノイミー関係はこちらで追記・更新します。作詞はすべて指原莉乃(プロデューサー)です。ほかに関連して、「ノイミー振付師まとめ」「ノイミーMV監督まとめ」もあります。2020/4/28のTBS「マツコの知らない世界」で「今若者に密かなブーム
前回の続きです。■十二音技法までの「実験期(1908–1923頃)」調性の中心が揺らぎ、中心音の統率力が弱体化した結果として現れたのが、1908年以降のいわゆる実験的なfreierAtonalität(フライア・アトナリテート)で、ドイツ語で「自由無調」あるいは「自由な無調性」と翻訳される時代です。これは十二音技法に到達する前の無調音楽を指します。シェーンベルク6つのピアノ小品Op.19シェーンベルク3つのピアノ小品Op.11シェーン
どうも!ちっさいおっさんです。最近なかなかブログの更新が出来ていませんが、とりあえず元気でやっています。体調が悪いわけではありませんのでご心配なさらないで下さいね。私が10代、20代の頃、一緒にコンビを組んで音楽を作っていた友達が、AIでアレンジしたものを送ってくれました!作詞は私が、作曲は静岡市にある「ランドスケープ」という音響会社の代表取締役である磯田弘さんです。歌もAIが歌っていますが、本当に素晴らしいと思います。興味のある方は下記の「ギガファイル便」のペー
EXILEの『TiAmo』ですが、完全に久保田さんの1992年のアルバム『Neptune』の2曲目「TotheLimit」(作詞、川村真澄、作曲、久保田利伸)のノリに歌い遊んでますね。あれは、久保田さんしかできないボーカルアレンジであり、グルーヴです。ああ、なるほどなあと、感嘆してしまいました。実はあの放送、前半は録画失敗して、後半、ATSUSHIの『Cymbals』から久保田さんATSUSHIの『GoldenSmile』初披露を録画できたのですが、そちらも素晴らしかった。む
もともとは「編曲者」への関心からまとめた記事です。元記事『イコラブ/ノイミー楽曲の編曲者たち(追記あり)』4/28のTBS「マツコの知らない世界」では「今若者に密かなブーム!『昭和ポップスの世界』」として、若い男女が生まれる前のヒット曲の魅力を語り、とくに編曲者と…ameblo.jp改訂版『イコラブ/ノイミー楽曲の作曲・編曲者たち』(2020/4/30初出記事に加筆改訂)2020/4/28のTBS「マツコの知らない世界」では「今若者に密かなブーム!『昭和ポップスの世界』」として、若い男女
前回の続きです。ここから先の話は有名なので記事にするほどのことはないかもしれません。すなわち十二音技法のことですが、そのコンセプトも代表作も既によく研究されていますし、シェーンベルクといえば十二音技法みたいな扱いになっているので既にご存じの方も多いのではないかと思います。しかし自由無調時代の最大の欠点だった長い曲が書けないという問題をどう克服したのかについては触れる必要がありますので、それについて書いてます。ちなみに私個人としては十二音技法よりも過渡期時代の自由無調の方が興味
11月の夫の作品演奏会「第6回藤井修追悼演奏会」が終わったらゆっくりできると思いきや、何だか急に色々やることが出てきてバタバタで2025年を終えて新年に突入してしまいました。年末バタバタになった理由の一つが、夫の未発表の吹奏楽作品の浄書。夫が亡くなってまだ大阪にいた頃、夫が打楽器を教えていた教室「サウンドイリュージョン」(大阪十三)主宰で、夫にラテンパーカッションを師事した川上浩初先生が、ご自身の馴染みの吹奏楽団に、まだ演奏されていない夫の吹奏楽曲の演奏を頼んでみるから楽譜が欲しい
【2025.07.04「BONEBORNBOMBTOUR」atZeppHaneda】身に覚えのない星に願い撃つ踏み外したら罰罰罰ワンツーでちゅーぶらりんいい子にしてたら笑ってくれるかな?目覚めても飢え飢え飢え飢え夢で見たあの子はいないなんできみはしんじゃうの?なんでおこっているの?なんでぼくは泣いてるの?なんでひとりにするの?腐ってるのは地球の方だからうまく歩けない暗闇でも見つけてこの指止まれ苦しいとか寂
お友達のご主人様(モト冬樹さん)のお兄様のライブ、エド山口&東京ベンチャーズ■□■エレキインストファン必見のライブ!エド山口の爆笑トークもあります!■□■銀座にライブを観に行きました🎸お友達と私達夫婦と3人で楽しませていただきました♪エド山口さんのステージは、エレキギター、歌は、勿論ですが、凄い記憶力、MCのなめらかさ、笑いの取り方、交友関係の名前が大物の方の名前が続々!全てが昭和のスターだわ!✨って、夫婦で感動✨作曲された内藤やすこさんヒット曲「六本木ララバイ」も凄く良かった❤️
食堂の午後、って曲で、なんかカツ丼出てきそうだったから、学食の午後に変えたら、なんとなく歌詞とタイトルの祖語が。https://youtube.com/watch?v=ovWRwwpKoWw&si=GGP5A1WbOTrPw6Ph
バルトークの最も有名な作品の1つであるアレグロバルバロのアナリーゼを行ってみます。■この作品の立ち位置アレグロ・バルバロはバルトークが若かりし頃、当時のハンガリーの楽壇において前衛的と見なされ、社会的な評価を得られなかった時代の作品です。彼の最も人気のある作品の一つであり、比較的若い頃の作品ではありますが、晩年の円熟した技法の萌芽をすでにアレグロ・バルバロに見ることができます。作曲自体は1911年(30歳)ですが、出版されたのは1918年(37歳)で、元々は単に「嬰ヘ調のアレ
お久しぶりです☆ハネハどすぇ約2ヶ月半のお休みを頂きました何をしていたかって?それは後半に続くという事にしてまずは久しぶりのYouTube投稿であたしの大好きな曲ですバンド紹介SLAUGHTERの意味は今この時期に怖くて言えません。スローターは、1989年にラスベガスでマークスローター(Vocal)とディナストラム(Bass)を中心に結成されたハードロック/グラムメタルバンドです左からブラスエリアス
小5の音楽の教科書に載ってる🎵威風堂々エルガー作曲クラシックだけど有名だからきっとみんな👂聴いたことがあると思うんよ〜🎹ピアノ教室にくら寿司の天ぷらうどん🍤のストラップ音符カードとかを入れているカゴに吊り下げてるの知ってる?くら寿司特に両親とよく行ってるんだけどCMもそうだけど頻繁に🎵威風堂々BGMとして流れてるよ〜以前は🍤海老好きだし必ず天ぷらうどん🍤頼んでたんよ〜でもね〜最近はうどんでお
ボイスメモ→デモ制作(打ち込み)→譜面が通常の新曲制作の流れだけどボイスメモ→譜面を試している前回ライブで初披露した「西新宿25時」が好評で初めてデモを作らなかった実は、ほぼアドリブで弾いたのですデモを作ると気になる箇所がさらに細かく気になってつまらなくなるそんな気がたまたま今はしている鼻歌鼻ピアノを荒削りのまま譜面にさて次はどうなるか「空音発表会vol.60」まであと一ヶ月Macをたちあげず紙と鉛筆のみでゴールへ向かいます鈴木↓↓↓
新しい時代を担う子供達に!!「演奏」「分析」「作曲」で「前頭前野」と「松果体」の働きを促し「個性の輝き」「創造力」を育てるレッスン!!【AiMusic】メソッド主宰鈴木紀子です。【コード分析】Beethoven作曲:ピアノソナタ8番『悲愴』第2楽章皆様こんにちは!ご訪問を有難うございます。「AiMusic」のyou-tube動画にBeethovenピアノソナタ「悲愴」第2楽章の【コード分析】をアップしておりますが
2026年9月23日開催のトリもち祭2にTatshMusicCircleとして、サークル参加を申し込みました!エーリアスもちもち文化祭22026年09月23日(水・祝)横浜産貿ホールマリネリア即売会開催時間11:30~15:30https://sengendo.a.la9.jp/torimochitop.htmlこちらの即売会、とても気になっていて行くなら……。とサークル参加することにしました。トリッカルのBGMアレンジを作りたいと思っています!開催楽しみです。from
先月、数日に渡り、『CreativeInsightRound』というものに参加していました。海外のヴォイストレーナー・コレオグラファー・作曲家・ステージディレクター・アーティスト…etc.が集まり、動画を通じて「アーティストの声や表現力のポテンシャルを掘り下げる」という会です。アメリカでは、クリエイティブな職種やマネジメント職を中心に、自己理解や他者とのコミュニケーション向上のためのツールとして、MBTI(マイヤーズ・ブリッグス・タイプ・インジケーター)が、広く使われているそうで…私、
Yu-kiです٩('ω')و本日発売です!真田ナオキさんの新曲!「陽が沈む前に・・・/プルメリアラプソディ」涙盤に収録「涙を捨てて」の作曲をさせて頂きました!大好きな歌手のお一人の真田ナオキさんの新曲として僕の曲が発表されるなんて本当に嬉しいことです!作詞は伸我さん!編曲は杉山ユカリさん!素晴らしい演奏と素晴らしいアレンジをして頂いて。とってもせつなく力強い曲に。真田ナオキさんのノックアウトボイスで!とっても素敵な作品に仕上げることができました!収録曲全部がとんで
『メガデス』(原題:MEGADETH)は、アメリカのスラッシュメタルバンド、メガデスが2026年に発表した17作目にして最後のスタジオ・アルバムである。デイヴ・ムステイン大佐とクリス・レイクストローのプロデュースにより、2026年1月23日にリリースされた。アルバム・リリースは2025年8月に発表され、アルバム名はセルフタイトルとされた。このアルバムがバンドの最後の作品になると発表されており、リリースに伴うバンドの世界的なフェアウェル・ツアーも行われる。メガデスにとってギタリストのテ
本日高見沢俊彦の美味しい美しいメシに元月組トップ真琴つばささんまみちゃんがご出演まみちゃんは月組トップの時にタカミー作詞・作曲のENDLESSDREAMをショーで歌われたという経緯がありますこの曲はこの時の為にタカミーが書き下ろしたものこの時以降も他の方々がスカステでの番組内などで歌われたりしています最初聞いた時あっ!タカミーだ!桜井さんよりタカミーが歌うものだなと大劇場で思いましたBSだけど興味ある方は是非♥️
今回はアカペラではなく、ハモり(コーラス)の作り方について解説します。作曲でボーカルに合わせたコーラスを作りたい、そんな方のための記事です。ハモりとは?初心者でも理解できる基本ハモり(コーラス)は、メインボーカルに対して別の音を重ねて和音を作る技術です。アカペラやバンド、作曲でも必須のスキルで、楽曲の厚みや広がりを作ります。初心者が最初に覚えるべき「3度ハモり」ハモりは、複数のパートが同時に和音を奏でることで成立するコーラス技法です。2声(ボーカル+コーラス
新しい年があけて、みなさん調子はいかがですか?私はというと新年早々ついてないなって思うことがあったりして、、、あれだけやる気マンマンだったのに、、、でも、これが今年の一番底辺だと思い直して、、これからは上がり調子なハズと信じますまた、挽回するさーっっ❗️作曲のことをメモしたノートが紛失しましたので(ショック😨)、新しいテンション上がるノートを買いましたかわいいノートって最近はもうあまり売ってないみたい、、悲しいデス😭ついでに文具も新調いたしましたこれで少しはお勉強楽しくなる
BrandonAckerplaysLachrimePavanbyJohnDowlandonaSiccasLuthiersCreationCedarブランドン・アッカーは、シッカス・ルシアーズ・クリエイション・シダーでジョン・ダウランド作曲の「ラクリメ・パヴァン」を演奏する「流れよ、わが涙」(英語:"Flow,mytears")は、イングランド王国の音楽家ジョン・ダウランドが作曲したリュート歌曲。1600年出版。同時代のヨーロッパで随一の人気と知名度を誇った楽
「AiMusicメソッド」松戸市すずきピアノ教室『ピアノ』&『作曲』で「松果体」「右脳開発」AI時代に役立つ「真の音楽教育」『Ai(愛・アイ)Musicメソッド』教室の最大の特徴→「こちら」教室noホームページ『こちら』教室noレッスン予定日は、『こちら』---------------------♪♪♪----------------------指導者
以前に著作権についてはちょっとだけ書いたことがありますね。著作権、著作隣接権、著作者人格権…。きょうは編曲にまつわる著作権について少しだけ書いてみたいと思います。さて、編曲って著作権あるのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。印税「印税がもらえるのが作曲で、もらえないのが編曲」…そんな話を聞いたことがあります。これ、少し違います。編曲でも、そこに創作性があるなら著作権が認められる、つまり、印税もらえるのですよ。創作性が問
鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!以前、「総合型選抜合格」でもその後入学までの勉強は全くペースを落とさずです・・・というお話をしましたが上記MMC合格の生徒さんはむしろ合格後本腰を入れて和声と向き合っています。MMCとは・・・東京音大に数年前新しく設置された作・編曲系コースで前身が「映画・放送音楽コース」で、映像、放送、ゲーム、ネットメディアに対するセルフプロデュース能力を持つクリエイターの育成を目指すコースです。
【蕗田つづくの曲♪が出来ました】この度、有り難い事に✨PremiumEdit様より、お声掛けいただき🌸、ふきの曲が3曲出来ました/いつかの高円寺の壁画、縁起物ゆえこれまで…大小、様々なオファーを頂く中で、怪しすぎるものもチラホラ…お断りする事も多かったのですが…不思議と…今回は…「音楽って、無かった、面白いかも!」そう思い、快諾させていただきました。それではこの度、ふき作品のプロモーション音楽を制作頂きました、PremiumEdit様を簡単にご紹介いたします