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今週末土日旭川陶芸フェスティバル出店します。去年は他の出店と被ってしまって出られなかったので2年ぶりです。イベント前になんとなくでも陳列シュミレーション。いろいろ作ってますよー。ブース番号99です。また告知がギリギリになりそうなので気が早いですがこちらもね!10月は福島行きます。...日々のどーでもいいようなことはブログに書きたくなるときもあるのだけど出店告知や作品紹介はSNSで終わった気になったりして😅ギリギリになっちゃいますな。旭川近郊の皆様、今週末
思いがけずいろいろ方とお話した水曜日楽しかったこちらに並べる作品の紹介をしています植物とふくろ三徳袋三徳袋(さんとくぶくろ)は、江戸時代から伝わる、紐で巻いて留める封筒型の布製ポーチです。小銭入れ、鼻紙(ティッシュ)入れ、煙草入れの「3つの用途」に使える、または3つの徳がある便利さが由来です。googleAI調べクッションになる程よい厚みのカンタキルトくるくるタイプなので中身にフィットしてくれます
みなさん、こんにちは!今回は、安里アサト先生の人気シリーズ『86―エイティシックス―』の14巻を読了したので、その感想をお届けします。長く続いてきたこのシリーズも、いよいよ物語が大きな節目を迎えつつあります。本記事ではネタバレをできるだけ避けつつ、作品の魅力と読後の印象を中心に語っていきますので、これから購入を考えている方の参考になれば幸いです。『86—エイティシックス—』の作品紹介はこちら『第2回作品紹介『86―エイティシックス―』』目次『86―エイティシックス―』の基本
児童文学作家・福子です。日本児童文学者協会会員。児童文学や小説を中心に、記憶すること、言葉にすること、物語として残すことを軸に、さまざまな形で創作しています。現在の主な作品・活動をまとめました。📘『逆さまの迷宮』白い世界で目覚めた「ボク」が、仲間たちとともに不可思議な迷宮を進んでいく長編ファンタジー。階段、時計、道、手紙。さまざまな象徴と向き合いながら、世界とは何か。生きるとは何か。自分とは何か。という問いをたどっていきます。上下巻で刊行中。現在執筆している『鏡
(1978年1月21日公開/1978.09.29鑑賞).『星空のマリオネット』は若者の怒りと優しさが胸を打つ70年代の名作。三浦洋一と亜湖の存在、あの衝撃的な場面とラストはいまも忘れられない。.1978年製作、橋浦方人監督作品。.私はこの作品を、「若者の怒りと優しさが胸を打つ名作」だと、勝手に思っています。当時観たときは本当に衝撃で、「ああ、これぞ今の映画だ」と強く感じました。.あまりに心をつかまれて、その後は橋浦監督の作品を探し回って観たほどです。とはいえ、監督作は多く
ポーセラーツ・ポーセリンアート☆アトリエPinot・Noir(ピノ・ノワール)です福岡市城南区神松寺にて教室を運営しています※西鉄バス12番友丘3丁目バス停徒歩1分※七隈駅車で約5分※六本松駅車で約7分〜8分※無料駐車場あり(教室横の敷地内坂にも駐車可能)予約・連絡先pinot_noir3474@yahoo.co.jpグラス2作品をご紹介させていただきますお父様と小学生のお嬢様の作品ですお父様のグラスは爽