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2年ほど前の話(2023年春頃)である。地元テレビ局が番組の中で、臼杵vs佐伯のグルメ対決みたいなことをやっていた。それぞれの観光協会職員の皆さんが定められた時間内に「推し食」をアピールするというもの。佐伯のプレゼンターはサイクルツーリズムを担当するマドちゃんこと山本真央さん。てっきり「寿司」だろうと思ってたら、「ラーメン」を推してきた。しかも旧佐伯市内の有名店でなく、旧直川村で地元民に愛されている琴食堂だった。なかなか渋いチョイスである、マドちゃん。サイクリングで消耗した
佐伯市の大入島に釣りに来られる方に残念なお知らせです。大入島の守後地区の波止で釣り人のマナーが悪く島民から苦情が多発。立入禁止の大きな看板が設置しているにも関わらず堂々と侵入して釣りをする常習者達が後を絶ちません。夜間に大声で騒ぐ、ゴミや撒き餌飛散のまま放置で悪臭となり、係留している作業台船や船舶に載って釣りをする者、隣接する畑に便をして放置、迷惑駐車などなど悪質です。ほとんどが宮崎ナンバーと熊本ナンバーなど他県からの釣り人です。よって波止を管理する海運会社社長、大分県佐伯土木事務所と近
感動の場所へクイックさんのブログで紹介されていた「井の内隧道」に、どうしても行きたくて、大分県日田市で開催する今年最初のモデル撮影会の前日に急遽予定を変更して、出かけました。感動の「井の内隧道」は、”感動の場所へ2”で紹介しますが、今回は隧道のある旧道を紹介します。訪問日:2026年1月30日(金曜日)宇目側からのアクセス県道53号線(野津宇目線)旧道と県道53号線(野津宇目線)新井の内トンネル竣工:1995年(平成7年)2月管理:大分県
皆さんは、佐伯ラーメンに御三家というものが存在していたことをご存じだろうか。『上海』『香蘭』『天津』である。うち、『上海』は別の経営者により復活したものの、『香蘭』は店主が病気療養中の2018年9月にやむなく閉店してしまった。というわけで現役続行中なのは『天津』だけとなのである。こちらもお母さんが一人で切り盛りしているので、いつまで続けられるのか誰にも分からない。かつて高野山の名物オムライス『上野屋』で、並ぶのが億劫になり店をあとにしてしまい、2回目に訪れた時には閉店していたという
佐伯ラーメンの新規店がオープン!「佐伯ラーメン鶴亀」オシャレな雰囲気でカウンター席のみ。佐伯ラーメンでは別格なクリーミースープに中太麺がモヤシとの相性が良く美味かった。諸事情(佐伯市支援)でこの場所での営業期間は2年間ということらしく、その後移転するとのことです。
佐伯市直川の「かぶとむしの湯」でイベント「かぶロック」が開催され俳優の哀川翔がゲスト出演。スケジュール佐伯温泉♨️かぶとむしの湯趣味でカブトムシを育ててる愛好家として有名な俳優、哀川翔のステージは18時より。元グローブのマークパンサーと哀川翔とのトークショー。フードコーナーは充実してました。ケース付とんぼ全4巻全巻セット長渕剛哀川翔Amazon(アマゾン)とんぼBlu-rayBOX長渕剛哀川翔Amazon(アマゾン)極美品長渕剛ドラマ映画DVD10枚
佐伯市の人気イタメシ屋「ベットラ・ルーチェ」店内はテーブル席のみパスタかピザのセットメニューがお得本日のパスタ自家製フォカッチャ本日のピザコーヒーとデザート付メニュー入口があまり目立たない雰囲気ですが、佐伯市のエトウ釣具店に近く、不動産バロンがお隣りにあります。
弥生愛宕神社やよいあたごじんじゃ大分県佐伯市弥生大字大坂本1174◆御祭神◆軻遇突智神菅原道真天穂日命◆一の鳥居◆天保10年(1839年)建立◆二の鳥居◆国道10号線、明治小学校入口交差点から参道入口◆参道階段◆かなりの急階段◆境内社等◆◆手水舎◆手水鉢は明治2年(1869年)奉納古い手水鉢は享保年間(1716年~1736年)の奉納◆狛犬◆昭和2年(1927年)建立石工工藤勝治
こんにちは!佐伯市弥生の古民家サロンMökkiです☺︎長年のデスクワークで肩はもっこり鎖骨はV字にわたしもそうだったのですがこちら↑の画像の1番上のような肩のお客さまがとっても多いですこの状態ですと慢性的な肩こり首こり頭痛に悩まされて呼吸もしづらいので脳にも酸素が行きづらいという悪循環...ちなみに鎖骨は真横か10度くらいのなだらかな角度ですと筋肉に負担がかからない状態ですMökkiではしっかりとほぐし筋肉を緩めてリンパを流し骨に正しい位置を記
佐伯市鶴見のクリスマスイルミネーション🎄普段は灯も少なく真っ黒な地区ですがクリスマスシーズンになるとイルミネーションが点灯されて町に華やかさが。鶴見地松浦地区のイルミネーションはAコープスーパー前にあります。鶴見沖松浦地区のイルミネーションは沖松浦港にあります。因みに鶴見郵便局や個人宅も華やかに。年内点灯されてますので鶴見エリアに釣りや観光に来られた方はお楽しみ下さい。
大分県佐伯市は佐伯ラーメンとして市内に50店舗以上のラーメン店あり。その中では珍しい家系ラーメンが頂けるのが「菅田製麺所」。店内はカウンター席のみ家系ラーメンは流石に平打ち自家製麺がもちもちと美味い。麺量も細かく選べてスープやトッピングも選択できる。チャーシューは分厚い。麺ニッポン日清麺NIPPON横浜家系とんこつ醤油ラーメン119g×12個Amazon(アマゾン)横浜ラーメン六角家豚骨醤油ラーメンスープ付5袋横浜ラーメン六角家袋麺ろっかくや乾麺Ama
巨チヌシーズン開幕です。ロクマル狙うならシーズン初頭の佐伯市蒲江の釣り筏がおすすめです。蒲江西野浦の丸二水産、釣り筏なら足場はよく水深も5m〜15mまで好みのポジションを。丸二水産の筏は他の筏にありがちな沖に向かうだけの筏と違い、地形的には半島先端側のワンドから地に沿って最適な場所に係留されており、ストラクチャーや養殖場排水溝などの流れ出しもありチヌのフカセ釣りには最適な立地です。大型チヌが乗っ込みスタートで活性化離れ筏もあります。釣り筏ご利用は事前にお問い合わせください。食事も宿泊
昨夜の酒肴。旬のホタルイカと菜の花をおひたしにした一品に牛ハツ&レバーの茹でポン酢和え。ホタルイカは大好物だが、この時季にしか食せないからスーパーに並ぶのを今か今かと待ち続けていたところ、やっと出会えた。茹でホタルイカと同じく春告げな菜の花も購入。菜の花は軽く塩茹でしたのちホタルイカと共にみりん、醤油で合え、酒肴に仕立てる。菜の花の青い苦味とホタルイカのコクある苦味が融合した旨さ。辛子をつけて食すと一双食材が生き返り……これはこの季節の我が家
五所明神社ごしょみょうじんじゃ大分県佐伯市臼坪19-4無料駐車場あり◆御祭神◆加茂・春日・住吉・梅ノ宮・稲荷の五所の明神◆全景◆佐伯港と佐伯城跡の間に鎮座します◆明神河童◆◆佐伯神楽◆◆鳥居◆参道を日豊本線が横切ります◆社頭の狛犬◆天保12年(1841年)建立◆手水舎◆手水鉢は享保6年(1721年)寄進◆社殿◆◆拝殿前の狛犬◆昭和15年(1940年)建立神紋は「丸に
こんにちは。げんきファームです。木立の山も山桜でピンクに染まってます…と書こうと思ったらわりと写真にすると見えにくいさて、前回は、ほおずきのハウスの準備をご紹介しましたが今回はその続き。いよいよほおずきの定植へ!と言いたいとこですが植える前が結構大変その模様。農薬を撒いてます。肥料も併せて結構な種類を撒きました。粒はうつっておりません!めっちゃ撒いてたのに…トラクターでの耕起作業はベテラン職員さんにお任せして…(わたくしがすると土
霊峰尺間神社れいほうしゃくまじんじゃ大分県佐伯市弥生大字大坂本1083無料駐車場あり◆御祭神◆迦具突智神経津主神武甕槌神◆第1駐車場からの参道◆第1駐車場から100段階段まで山道ルートで約50分第1駐車場から第2駐車場まで、約2km、徒歩約30分なかなかの登山道石積みのケルン天狗岩天狗岩から少し下り「100段をのぼると山頂の尺間神社です」案内板この階段は100段階段ではなく案内板は数ヵ所ありますが、100段階段まではまだまだようやく建
令和8年初釣りは大入島にteamOMTメンバーとチヌ釣りに。寒チヌは港内でデカいのが出るのですが、私は利き手を負傷しているのでロッドを持つ手に力が入らず、、、リハビリです。撒き餌をガンガン投入してポイント作りながら、朝のモーニングコーヒーは格別teamOMTメンバーのFさん。久しぶりのチヌ釣り。餌取りの活性はよくコッパグレ。そんな苦戦中にFさんにチヌ神様が降臨!チヌ2連発!ヤル気満々の撒き餌量!ヤル時はヤルチヌ釣り師!お見事です!私の黒鯛フカセタックル◆ロッド/シマノ製鱗海
次の日は大会が開幕。抽選の結果、、、18番。競技説明も終わり愈々緊張の出船となりました🚤💨1回戦、、、自分が降り立ったのは網干場で対戦相手は東北代表の佐藤選手。共通の知り合いもいて話していると同級生😆びっくりでした。じゃんけんに勝ち船着を選択して試合開始。試合はというと前半早々に、、、先制しましたが後半良型と思われる本命を藻に絡まれてバラシ(汗)。そして、後半戦スタートとなりましたがいきなり良型の本命を掛けられてやばい展開…。その後は2人とも2バラシでドキドキのまま時間は
こんにちは!ウチダ写真館内田尚吾です😊この度、僭越ながら佐伯準市倫理法人会の初代会長に就任しました!3月15日にホテル金水苑で開催された創立式典・祝賀会には、県内外から約90名の経営者の皆様が集まり、大盛況でした!皆様の温かいご支援に感謝しています✨🌟【佐伯市準倫理法人会を設立した理由】🌟なぜ佐伯市準倫理法人会を立ち上げることになったのかというと、「経営者が学びを前提に、自分や会社を成長させることで、家族や地域にもっと愛と活力を届けたい!」と思ったからです。佐伯市をもっと元気に
大入島の守護の波止での立入禁止について改めてご案内致します。大入島本来、守護の波止場は港湾関係者以外は立入禁止区域(看板有り)である波止場であるにも関わらず、釣りをする者が侵入し、その辺りでの迷惑駐車や夜間の騒音や隣接する畑に大便やゴミを放置をするなど島民より苦情が出てました。また、波止に係留している作業船に乗って釣りをするなど危険行為が続いたので、作業船の所有者である海運会社からteamOMT事務局が委任を受けて大分県佐伯土木事務所と協議の結果、現場確認を含めて改善処置をするため、奥側に